パッチワークのお友達Oさんに和布について色々教えていただきました。
普段使っている木綿布との違いと同じ事と。
古い布の扱い方。善し悪し。
パッチワークでは様々な色 と種類の生地が必要になってきます。
Oさん宅には実に様々ないろ、同じ色系列でも違う和布。
私から見てもすごい量の生地が色別に所狭しと押し込んでありました。
この収集がすごく大変そうです。
やはりパッチワークでは小さくてもいろんな種類が必要になるんです。
これが洋服を作っておられる方や、その他布小物をつくっておられる方たちとのちがいでしょうか。
布の断捨離はますます遠ざかっていきそうです。

この続きは明日
