こんにちは。


コロナウイルスに対する感染リスクが高い、飲食店の利用を控え、自炊傾向がまだまだ高い中で今、飲食店として考えないといけないのは、


料理は人に何を与えるものとして定義するか。


そこを踏まえた上で自分達が持っている武器は何なのか。


コロナウイルスで人との繋がりが限定された世界でみんながそれぞれ自覚したはず、だ。


今までの生活で本当にこれは大事なものだったのかと。


食に対する価値観が変わる中で問われるのは、「届ける側の熱量」なのではないかな。


やりたいことを探し、考え、そこで欲しいもの、スキル、肉体を考え、手に入れるために実行する。


人生は思い、行動したとおりに生きていける。


ファイトー!!俺!



こんばんわ。


緊急事態宣言が解除されたとはいえ、まだまだ観光地と言われる京都には、お客様はすぐには戻ってきません。


テイクアウトも軸になる弁当メニューを一つ作っただけなので、選択肢として2つ、3つメニューを増やす必要性がある。


ただし、うちは一つのメニューに特化したスタイルのため、食材を抱えるとロスがでかくなる可能性がある。


そのリスクを抑えつつ、お客様に喜ばれるために、どの選択を選ぶのか、とにかくWHY?を突き詰めて一歩一歩、前に進んでいきます!


ではでは、またー!

機嫌の悪そうな猫!

こんにちは。


近畿圏での、緊急事態宣言も解除されるようです。


しかし、いきなり人が増えるとは思えません。

お店としてどうコロナウイルス対策を行っているか、これをSNSでしっかりと打ち出し、売上が戻ってきた時のために従業員とも連絡をとりあい、コツコツと準備をはじめ、来たるべき日に備えたいと思います。


今、出来る対策としては、

・アルコール消毒


・席間隔をあけての営業


・換気


・お待ちいただくお客様には、番号札を渡し、席があく時間をお伝えする。

ここに時間と手間を掛けれるのであれば、きていただけるお客様とダイレクトに繋がれて、かつ、お店の情報をリアルタイムで伝えて、テイクアウトを選ばれるのか、時間をずらして店内飲食を希望されるのか選択肢を与えれるようにサービスの幅を持てるよう変えていかないといけない。


ワクチンや新薬開発までまだまだ、コロナとの闘いは続きます。


やれる事は全部やるぞー!!