こんにちは!


今、ある飲食の業態をざっくり整理すると、


・ファミレス

日常生活で食事として活用


・居酒屋

仕事帰りの息抜き

ストレス発散

日常での娯楽


・観光地での飲食

非日常感


・高級レストラン

贅沢品


今、現在テイクアウトとして成立してるのは、日常生活で食事として活用していた地元に根付いた定食屋や元々テイクアウトをやっている大手。


観光地や高級レストランは嗜好品であるが故に売上が戻ってくるのは、一番最後。


観光地に人が戻ってくるには、国や地方自治体の取り組み方をどう情報をキャッチしていくか、ここが重要だと思う。

こんにちは。


今回、このコロナでいまだ正解が見つけられず彷徨っております。


飲食業界は、テイクアウトをやりつつ、縮小営業(時短営業、客席を減らす、予約制にするなど)を両立させるしかないのが、現状。


1週間毎に状況が変わっていく中で、どういち早く対応していくか。これが鍵になってくると思います。


これから、新たに生まれるニーズ。

もう、戻ってこない日常。


この二つを見極め、飲食は新たなカタチを求められているのでは、ないか。


考えられる飲食の業態の整理を行っていくところから、始めよう。


さー、ファイト〜俺!



ちなみにこれは夕日です。

こんばんは。

ついにマスク着用を義務付け、するところもでてきたかと思って散歩してる1日です。

今日も心に刺さった一文を紹介したいと思います。

全ての女は自由である。
著者 経沢 香保子

https://www.amazon.co.jp/すべての女は、自由である%E3%80%82-経沢-香保子/dp/4478068623/ref=mp_s_a_1_1?dchild=1&keywords=すべての女は自由である&qid=1587033752&sr=8-1

全ては「言葉」が先で「行動」が次で、そして「結果」は最後

言葉に発した時から、意外な人が俺も思ってたって事があったりするし、一緒にやろうってなったりもするが、行動に繋げれない場合がよくある。

1人でもいいから、まずは始めてみる。

私は飲食業界で働いてますが、テイクアウト商品の開発に今は力を注いでいる。

正直、実店舗に力があると過信しすぎていた。
ネット、SNSでの宣伝を怠っていた。
今になって、痛感しているが、悔やんでも仕方ない。

失敗しても、「言葉」で発して、「行動」にうつし、でた「結果」をさらに伸ばしていく。

言い訳せずに出来ることは全部やる!