2018.4.1(日)
導師は霊を普通の人と変らず見える
と仰る
一人瀧行で暗い拝殿で
ご本尊様に挨拶をしていると
人の気配がしてそちらを見ると
作業服の男性が居る
よく見ると向こうが透けて見え
あぁ、霊なのだと判る と
(ひぇ〜怖い〜)
ただ 側にいるだけで
悪い事もしないので
導師も何もしなかったと話された
瀧の近くまで付いて来たが
瀧の前にある「結界」の中には
入れないらしい
「どうして霊は見えるんですか?」
と私が尋ねると
「念…だろうね。」と
導師が答えて下さった
念は光に照らされ
目に直接映るのか?
けれど
「霊はガラスには写らない」
と話された
カメラには画像として映る事がある
これは 一体 どういう事なんだろう
一般的に 像が物の形として
光が当たり直接目に入り見える
しかし
ガラスなどに反射した霊の姿は
像の形を光が反射しても
かなり薄いため?霊に関しては
導師の目にもわからないのか?
その点 カメラやなどには
像を取らえる事が出来る時が多い
動画や写真でも実際と同じく
導師に見えて私達には見えない
導師は私達より
洞察力も優れているから
念を像として感じる=見える
って事か?
解らないなぁ
誰か教えて
水量が減った為か
向かって左側の手前の瀧は
なくなった
「水量が増えれば また
(心地良い)瀧行を楽しめる」
と導師が話された
