定期的に通院と写真遠隔をされる方です。
頭痛、目、鼻、耳、首肩のこり、腰、股関節、膝、足首、足裏、手のこわばりバネ指、アレルギーによる湿疹等、症状は様々です。特に頭が痛く、股関節はごりごりして動きづらい、手のこわばりバネ指で物が握れない、足裏が硬くゴムの上に乗っているみたいと言っていました。
ですが最近は、体全体が軽くなって症状があまり気にならなくなっているので、忘れていることが多いそうです。
「あちこち痛いと言っていたことは良くなれば忘れてしまう」と話されていました。
定期的に通院と写真遠隔をされる方です。
頭痛、目、鼻、耳、首肩のこり、腰、股関節、膝、足首、足裏、手のこわばりバネ指、アレルギーによる湿疹等、症状は様々です。特に頭が痛く、股関節はごりごりして動きづらい、手のこわばりバネ指で物が握れない、足裏が硬くゴムの上に乗っているみたいと言っていました。
ですが最近は、体全体が軽くなって症状があまり気にならなくなっているので、忘れていることが多いそうです。
「あちこち痛いと言っていたことは良くなれば忘れてしまう」と話されていました。
猛暑の疲れがたまり体が重くなって、何もやる気がなくなり、膝に痛みもあったのでそろそろキアテックに行って気を入れてもらおう……と思い、診察券を見たら前回受けた日から1年近く経っていたから慌てて予約した、という方です。
気を注入すると、膝の痛みだけでなく頭がすっきりして、体が軽くなりました。
気を入れてもらって元気になったから帰りにスポーツジムに寄って帰る、と話していました。
腰のあたりの背骨がこぶのように出て、体がCの字に曲がって歩きづらくなった方が来院されました。
前回いらしたのは8年前。久しぶりなので気を圧縮注入する前に「体の歪み」「左右の手足の長さ」をチェックして、「体の重心や捻れ」「左右の長さ」の違いをご本人にも確認してもらいました。
気を注入する度に歩きやすいかどうかなど様子を見ながら歩いてもらうと、初めのほうは変化があまり分かりませんでしたが、5分ほどすると徐々に体がまっすぐになり、歩きやすくなりました。
お帰りになるときには手足の長さも揃い、体が予防姿勢になっており、曲がっていた体もほとんどまっすぐになり、とてもうれしそうでした。
家族に元気がなくて最近はあまり外にも出ない、
というお話があり
写真遠隔をおすすめしたところ、
当分の間、週2回の写真遠隔による気の注入を続けられました。
すると、段々と元気になっていくのがわかって
顔色も良くなり
畑仕事もするようになったそうです。
始めてから2ヵ月以上になる今も、
写真遠隔を続けられています。
キアテックセミナーでは
自分自身に気を注入する「自己治療」をお教えします。
すべての症状の原因は気の不足です。
肩こり、腰痛などの症状があるときだけでなく
疲れやストレスがたまったとき
悩みや不安心配があるときなどに気を注入すると、
頭にある意識が腹腔に降りて
意識が過去意識から未来意識になり、
体の症状だけでなく
気持ちもすっきりします。
まずはご自身の健康が一番大切です。
体も心も良い気で満タンにしましょう。
治療法側(天が定めた治療ポイント及びベクトル等)を解明し、患者様から離れてオーリング検査と治療が出来るようになり、難病や大分気が不足している場合を除き治療時間も秒単位になりました。
松果体を重要視される先生もおられますが、松果体だけに気(エネルギー体)を向けて治療するだけでは無理が生じてしまいます。
その無理とは、過去と現実と未来を踏まえた気の放射でなければならないからです。
気を注入すると、左六つ・右六つの歪みが改善して重心が180度変わり生まれながらの体の癖歪みが予防姿勢となり、また、意識や気持ちも頭から腹腔意節に降りて過去意識から未来意識になることで症状も消失するのです。
腹腔意節未来意識になると、症状だけでなく脳に抱え込んだ不安や心配、恐怖感、悩みも無くなり、直感やひらめくことが多くなることで至福感を自然と味わえるようになります。
腹腔意節に気が降りて来なければ様々な悩みが心から消えて無くなることはなく、また、悩みが心になくとも体と精神の症状も消えて無くなることもないのです。それは、脳に在る気持ち、意識は、過去(記憶)の影響を心(現在)に及ぼすことが非常に多いといえるからです。
多くの患者様がそのことを理解し、実感して頂いていることに対して静かに、また密かに、喜びを感じております。
卯田 惣司郎
気の圧縮注入を初めて受けられた方です。
仕事で右手をよく使うため
右手指に痛みがあるそうですが、
気を注入すると痛みはほとんど消えました。
すると今度は、悩み事があるとのことでお聞きし
ご相談の一つひとつに院長が答えていくと、
「なぜ(私の)悩みに対してすぐ答えが出るのか
そしてその答えに(私は)腑に落ちて納得できるのか」
という質問がありました。
あなたの細胞に聴いて答えているから
ということと、
気を注入した後は意識が頭から腹腔に降りるので
過去意識から未来意識に変わることをお伝えしたところ、
「聞いたことを本でも学びます」と
院長の著書を購入されお帰りになりました。
月に一度の定期通院をされている方です。
遠方のため来るのが難しい、
腕を打撲してから
右腕が上がらなくなってしまった
というお母様の気の注入もご希望で、
写真遠隔をされています。
『定期的な気の注入を受けているから
自分はいつも元気なので、
母も右腕が上がるようになってほしい…!』
との思いがあるそうです。
離れて暮らすたいせつな方を想って
遠隔を希望される方が
以前にも増して多くなっています。
仕事で重い物を持ち、久しぶりにぎっくり腰になったという方です。
気を注入すると徐々に腰が伸びていくのが分かったそうです。
痛みの変化を確認するために治療院内を動いて
気を注入してはいろいろと試して
お帰りにときには動きも楽になり痛みもほとんど消えました。
イラっとしたそのときの自分が、キアテックで教えてもらったクセ・歪みの姿勢になっていることにハッと気づくことがあったという方です。
車の運転中によくそう思うことが多いみたいで、ふつうに背中のシートに寄りかかり正しい姿勢で運転していたのに、苛立った瞬間前のめりになって(この方は前重心タイプ)あーだこーだ独り言ちたので自分で笑ってしまったそうです。
仕事中はどうしても前かがみの姿勢でずっとやることが多いので、休憩中はなるべく予防姿勢になるような位置に座ってランチをしたり同僚と話したりするそうです。
そのほうが効率よく気分転換できるだろうと思っ て、と話していました。