ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。

 

以前にも書きましたように、このブログは以下の趣旨で書いてきました。

 

・昔学校の勉強で疑問だったことについて、自分なりに結論ができたことで、他の方の参考にしてもらえるかもしれないことを書いてみる。

・よって、学校科目をテーマにした一種の本のようなものなので、ある程度書ききったらそれで終了。

 

私の中では、特に「なぜ小説を勉強するのか」と「歴史とはなにか」が二大テーマでした。

 

ようやく書き終われました。

 

ですので一応、これでひと段落です。

思ったより疲れた、というのが率直な気持ちです。

書かなかったらもやもやしたままだったと思うので、

書いたほうがよかったことは確かですが、充実感よりは、やっと終われるという感じの方が強いです。

 

たくさんブログを書かれている人はすごいなあ、と思います。

すごいエネルギーですね。

こんなにエネルギーがいるものだとは。

しかも私などは、考えを書きたいだけなので、

写真とかビジュアルはなにも工夫してません。

きちんと更新されている人を、つくづく尊敬します。

 

さて、今後は気が向いたときにちょこちょこ書きます。

テーマも小さいものなので、1回で1つのテーマ、みたいな感じになると思います。

テーマの中身も勉強科目に限りません。例えば、給食のこととか。

また、先に書いたような、疑問だったことへの結論というよりは、

「こうしたらいいんじゃないかな」というような、(生意気にも)現在の教え方に対する提言みたいなものになると思います。

 

半年に1回ほど見ていただければ幸いかと。

・・・いや、わかりません。

 

そうですね、やっぱりモチベーションが大事なので、

義務感よりは、私の中で、「これはやっぱり書きたい!」と思った時、

書くことになると思います。趣味ですからね。

 

それでは、失礼いたします。