どうも、りんです。
2017年になりましたね。(もう10日も経ってるけど)
ご縁をいただいたみなさま、
今年もどうぞよろしくお願いいたします![]()
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年を越したのですが、
ツインな彼のことはやっぱり頭から離れず
もはや日常になりました。
離れないんだね~ほんとに。
連絡どころかSNSだって開いていないもんだから
何をやってるのかもお互い全くわからない。
でも、寝起きにハートフルな歌が届くの![]()
毎日じゃないけど![]()
そういえば久しぶりに夢の中で電話がかかってきて
話を聞いたわ。声を聞くのも久しぶり。
何やらツラい?しんどい?みたい。
リアルの世界でも、なぜか彼は私に
「今、しんどい時期なんだ…」
って言うのね。
それを聞いた私はいつも、
…そんなこと言われましても??
って感じ。笑
冷たい女![]()
だってね、内容言わないからわからないんだもんね。
男の人ってみんなそう??
ツラい…とか言って、どうしてほしいかは言わない。
わかってあげたいけど、
「そうなんだ…」って言ってあげるくらいしかできぬ。
詳細までは要らないけど、ざっくり内容知れば
共感の仕方ってのがあるんだけどねぇ。。
どんなに折れそうになっても
誰よりも愛しているし、尊敬しているし、
大丈夫って信じているし、応援してるよ![]()
っていうのを変わらずに示し続けるのが
私にできる愛情表現なんだけどね。
いつでも振り向けば私がいるからね~![]()
頑張れ~![]()
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☆*゚ ゜゚
ツインの彼とは、限りなくツインレイだと思っていて
(海外ではツインフレームと呼ばれている)
海外の情報も含めて知っていくと
かなり当てはまっているの。
ぼちぼち私のケースとして書き留めておく。
過去、2回だけ占い師に鑑定をしてもらったことがあって、
23歳くらい?と去年。もちろん全然別の人ね。
普通に恋愛のことを聞いたわけ。
そしたら、どちらも
「仕事と恋愛が一緒」
って言うの。
仕事が上手くいっている時は恋愛が上手くいくと。
…確かに彼は職場で出会った人。
ツインレイはミッションを遂行するために出会うらしい。
出会いはソーシャルな場が多いとも言われる。
(→▼特徴としてよく言われていること)
レイとの出会いには宇宙の采配を感じるらしいのだけど、
(→▼これも特徴としてよく言われていること)
私が彼と出会った時は、
全然別の道に進むはずが不可抗力によって夢破れ
その時惹かれた分野に進んだら出会った。
ほんとにたまたま見つけた求人チラシに載っていて
当時のバイト先を辞めるとは決めていなかったけれど
「ちょっと話だけ聞いてみるか☆」って面接を受けたのね。
お店のロゴが私の好きなテイストで!!
正直、あのロゴじゃなければ目に入らなかったと思う。
全く知らない会社だったし。
その時採用してくれた担当の営業さんは半年後に他界。
残された私たちのお店の担当を引き継いだのが彼。
でもほどなくして閉店が決まり、そのブランドは廃止。
アルバイトだった私は職を探さねば…と思っていたら
彼が他ブランドを斡旋してくれて私だけ継続雇用。
その後、しばらく経って退職しようとしたところで
面識のない別の営業さんが私を引き留めにきてくれて残留。
(この方も数年前に他界)
またしばらく経った頃、辞めようとしてはいなかったのに
(でもまぁ、若干退屈はしてたから、そろそろ~とは思ってた)
辞めそうだという店長のリークにより彼に呼び出しを食らい
本社で彼の直属として働くことになった。
それ以降、彼の近くにずっといたのよね。
その間もいろいろあったけど。
☆*゚ ゜゚
自分でも不思議だな~って思うんだけど、
営業さんは二人ともすでに他界されてるのね。
お若いのに。30代と40代。
お二人とも亡くなった後に不思議なことがあったなぁ。
最初の営業さんが亡くなった後のこと。
友人宅でお泊りした時に、
猫に背中を撫でて起こされて振り向いたらいた!!
(私は動物がニガテ。。。
)
ひぃ~~~~~
ってなってたら胸の上に乗っかって
スフィンクス状態でじーっと見つめてくるのね。
ひぃ~~~~~
至近距離ぃぃぃぃ~~~~![]()
冷や汗ダラダラ状態ながら、ドタバタすると申し訳ないし
猫が好きな友達にも悪いし…と思いつつ猫を見ていたら
あれ??営業さん??
なぜだか猫に営業さんを感じたんですね。
猫なのに。笑
でもね、寝る前に見ていた猫の雰囲気とちょっと違ったの。
別にその前後に営業さんを思い出すようなことはなく
亡くなってから結構な期間が経っていたんだけれども。
そしたらば、猫ちゃんが胸の上でウトウトしはじめ
スヤスヤ眠り始めてビックリ!!![]()
うーん…困った…
寝やすいように私も心拍数を落ちつけよう…と努力して
猫ちゃんが寝やすいように胸を貸し、
撫で撫でしながら寝たのでした。
朝方、何かに反応してピャッと飛び起きてからは
しおらしさは無くなって元の猫ちゃんに戻ったのだけど。
正直、猫と寝たのは初めてでした。笑
もしあれが営業さんで合ってたなら
…セクハラだなぁ。。![]()
もうひとりの営業さんは、四十九日の頃かな?
夢に出てきてくれて、満面の笑みでね。
わざわざ私にまで挨拶に来てくれたの。
最後に着ていたキレイな着物姿で。
思えばお二人とも自由な人で、ちょっと変わってた。
とっても自然体の人で憎めない存在。
何となくご縁が深かったのだろうと思える人たちで。
猫の営業さんは、勝手に私がクリスチャンだと
思い込んでるんだけど天使系っぽいのね。
今、営業さんを思い浮かべると天使の洋服着てるのさ。
もうひとりの営業さんは精霊系だと思うわ。
でもお二人ともどこかの宇宙で一緒だったような気もするし。
☆*゚ ゜゚
彼のそばで働くようになるまでの工程は
自分の意志とは関係なく、勝手に進んだ感じで。
側にいるようになってから阿吽の呼吸になるのは
とってもスムースで、なんとなく特別な縁は感じてた。
でもこの頃の私は全然スピじゃなかった。
世の中的にも「スピリチュアル」という言葉が
認識され始めた頃ではあって、
私は本を1冊か2冊持っていたくらいのレベル。
直感の強さや霊感が多少あるのは認識していたけど
いわゆる宇宙の法則的なことはまだまだ。
私が「特別な縁のような気がする」って言うと
彼も「うん。特別だね。なんか…長く居そうな気がする」
って言ってた。彼も何かを感づいていたのかな。
何でそんなことを言ったのかは覚えていないんだけど。
あとね、とっても怖い先輩がいてね、
よく泣かされたんだけど。笑
その人がある時、
「あなたは彼のそばにいなきゃダメよ。離れちゃダメよ。」
って言ったんだよね。
なんかとっても不思議でね。それが。
いつもは潰してやる!ってくらいの勢いで厳しいのに
その時だけ別人のような口調で私に言ってきたの。
なんだか面食らっちゃって、キョトンとしたのを今でも覚えてる。
何でそんなこと突然言うのかな??って。
☆*゚ ゜゚
出会った当時、彼は既婚者で子どももいた。今は離婚済。
私は未婚。というか未成年。笑
年の差は10歳以上。
(→▼特徴としてよく言われていること)
容姿は全く好みではなく
全くもって恋愛感情を抱くことはなく10年以上経過。
20代の頃にみてもらった占い師にね
「あなたは彼氏がいるでしょう!」って言われて。
いや、いないんですけど。本人が言ってるんですけど?
って聞き返したら、
「いや、いるはずよ。19歳の頃に出会ってる」
って言われ、
「仕事と恋愛がくっついてる」
って言われたのね。
…彼しかいないわけ。
あと19歳で出会ったのは営業さんだから。
営業さんはすでにお空に還った後だったしね。
でもその時は、ありえなーい!って思ったのよ。
だって既婚者だし。もちろん彼氏でも何でもない。
男として眼中にない。笑
この占い師はハズレだったのかもね~ってスルーした。
ただ年齢を明言したことにはちょっと引っかかった。
私にとって19歳は転機の年だったし。
あとね、
中学の頃に霊障がすごくてヤバイ時期があって
霊視が出来る人に視てもらったことがあったの。
その時に、
「この子は早くに良い縁談があるよ」
って言われたのね![]()
だからてっきり早く結婚できるのかと思ってた。
(三十路の現在、未婚ですー。。)
でもその縁談っていうのが、
ツインとしての彼だったのなら、たしかに早い縁談なのよ。
19歳だからね。
こうして書いていてもわかんないんだけどね。^^
彼が本当にツインレイなのかどうかも。
限りなくそうだと思うけど。
たしかに、ツイン神話といわれる
素敵なラブロマンス的にツインに憧れるなら
普通の恋愛しているほうが
よっぽど素敵なラブロマンスができると思う。
そっちのほうが絶対にいいわ。
運命感じてても全然ラブラブできないし![]()
素敵なカップルのお話も多いから羨ましいけどね。
自分たちも良い形に落ち着けばいいなぁ…とは思うけど
それは神のみぞ知るし、私たちのみぞ知る…のかな。
ネットで見かける多くのツインレイって
出会ってすぐに劇的な反応があった人だったり
出会って3年未満な感じの人が多い中で
私の場合は、出会ってから10年以上経ってるんだよね~。
だからね、
ほんとーに変化が緩やか。
この1年です。頭がオカシイ状態になったのは。
それまでは細かくいろいろはあったけれども
いたって普通でした。
その辺も書いた方がいいっぽいので
ちょっと続けて書いていこうと思います![]()
では、また!