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私の未来像(♂+♀→⚤♀)

私がブログに書き込むのは数多くあり、特に物事が気に入った時、出掛け先に最も印象が深い物事、解決策、未来に残したい物事、憧れの人物等、何でもやります(プロフィールにある内容も含む)。宜しく!!

2014年6月に17歳ながら現地の高校を卒業した

 

中国・江西省出身の女子「シュアイ・インイン (帅嘤嘤)」さん。

 

Y世代最後の年・1996年生まれも

 

1年のブランクを経て、2015年秋にモデルでデビューをし

 

2016年からコスプレイヤーでも兼ねて活動しつつ

 

現在の日本のアニメキャラクターや中国のゲームキャラクターのコスプレ衣装をしているとか。

 

更に、20歳頃から日本の学生服にハマり

 

現在にかけて、写真や動画の為に着用が多くあります。

 

2018年5月に髪をロングからショートに変え

 

ファンらを魅了しつつ

 

2021年に最初の写真集「最初」(84枚)、2022年の「感覚」(87枚)に次ぎ

 

三組目の写真集「水」(116枚)及び「夕」(115枚)が2024年1月7日にXとInstagramで紹介されました。何れもシュアイ・インインさんのページ(komoshuai/@komoshuai)にあり

 

それらに関する画像を投稿しました。

 

「水」では116枚、「夕」では115枚で

 

彼女が2023年8月1日に27歳の誕生日を切っ掛けに来日し

 

全て日本(主に岐阜、愛知各県)で撮影され

 

これら二冊の表の異なる造形が収録されており

 

気に入っているファンや計画している私は欲しいを思っています。

 

入手出来るのは東京・神保町のような書店ではなく

 

「ピクシヴ (Pixiv)」系オンラインショップ「ブース (BOOTH)」で

 

ピクシヴの会員登録をすれば簡単に入手が可能だとか。

 

「水」、「夕」だけではなく、以前の写真集を予約で待つ事ができ

 

焦る事はないでしょう。

 

彼女がXとInstagramのユーザーに向け、投稿した理由は

 

米国系SNSの方が日本人ユーザーに向いており

 

一方中国系SNSであるウェイボ(微博)やシャオホンシュ(小紅書)は殆どが中国人ユーザーで

 

区別が分かります。

 

私はこの影響を受け

 

更なるすすり泣きが増えました。

 

何れにせよ私は以前は学生服を着用して撮影を受けた日本の女優が気に入っていましたが

 

21世紀になると、118万人(2023年のデータによる)が中国での愛好者なので

 

シュアイ・インインさんもその一人。

 

羨ましくてたまりません。

 

私は異例なもんですが

 

「早く逝去して天国に行き、神に"女子として生き返らせ、制服愛好者・モデル・コスプレイヤーとしてスタートさせたい"と伝えたい」という叶いたい願い事を捨てず

 

何とか未来に進みたいといつも考えています。

 

シュアイ・インインさんやZ世代のコスプレイヤー等とは異なり

 

未来の世代の人物で活動したいのは間違い無いでしょう。

 

ヨロシク!

7日遅くてスミマセン!

 

2023年末では「コミックマーケット103」を2日連続訪れました。

 

物凄い人混みで大変でしたが

 

楽しかったでした。

 

2024年に入ると

 

母を亡くして5年が経過しており

 

私はいつもすすり泣いています。

 

SNSでのアカウントがあっても

 

お気に入りの人々は多忙のケースがあるので

 

よけい寂しいです。

 

何かありましたら

 

又書き込みます!

 

ヨロシク!

11月8日から23日迄に

 

昨年以来のドライヴ旅行に行きました。

 

昨年は九州でしたが

 

今回は淡路島と四国でした。

 

初日は宿泊の代わりにこまめな休憩を取りながら

 

翌朝に岐阜・関ヶ原での戦場でのオーラを受け

 

神戸方面へ西進。

 

明石海峡大橋を経て淡路島を一周し

 

徳島に入らず再び神戸に戻り

 

中国道と瀬戸大橋を経て香川に。

 

四国での経路は

 

琴平ー徳島・大歩危ー高知・早明浦ーいのー愛媛・西条ー四国中央ー香川・観音寺ー高松(武居岬)ー徳島・鳴門(大鳴門橋)ー徳島市街ー阿南(蒲生田岬)ー海陽(DMV見物)ー高知・室戸岬ー安芸ー高知市街ー桂浜ー四国カルストー四万十川ー足摺岬ー宿毛

ー愛媛・宇和島ー佐田岬ー下灘駅ー松山ー今治で

 

四国本島から橋でつながっている小島も訪れ、滞在をもう1日増やした為

 

本州に戻った19日から23日迄の4泊分は

 

考えながら宿泊地(広島・尾道、岡山・美作、石川・加賀、福島・猪苗代)を決めました。

 

美作については宮本武蔵の出生地でのオーラも受けました。

 

日に400kmの移動距離と9時間の所要時間も経験しました。

 

又、最後の宿泊地である猪苗代のリゾートホテルは海抜1,000mにあり

 

他よりも長閑さ、且つ静穏で良かったです。

 

一方四国では将来懸念されている「南海トラフ地震」が近年来るかも知れなかったので

 

成し遂げました。

 

自分は自ら憧れの中国女子(スン・イーシャ/孫頴莎/孙颖莎、チェン・ユースィ/陳芋汐/陈芋汐、シュアイ・インイン/帅嘤嘤さん等)に影響され

 

生き直したかった中国女子傾向である私はあまり考えずに運転に集中しました。

 

無事に戻れてよかったです。

 

2日後(25日)には東京・六本木でのイルミネーション見物が控えているので

 

又、気を付けます。