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私の未来像(♂+♀→⚤♀)

私がブログに書き込むのは数多くあり、特に物事が気に入った時、出掛け先に最も印象が深い物事、解決策、未来に残したい物事、憧れの人物等、何でもやります(プロフィールにある内容も含む)。宜しく!!

2022年11月8日から23日迄の16日間

 

自宅のある関東から九州を一周しましたが

 

遂に

 

四国方面にも計画を立てていました。

 

四国旅行としては2009年に空路で訪れて以来久々で

 

出発日は11月8日から23日迄の16日間です。

 

予定経路は

 

自宅→山梨(山中湖畔)→長野(諏訪湖畔)→岐阜(関ヶ原)→京都→兵庫(明石、淡路島)→岡山→香川(琴平)→徳島(大歩危)→高知(早明浦)→愛媛(西条、四国中央)→香川(高松)→徳島(鳴門、徳島市街、阿南、海陽)→高知(室戸、安芸、高知市街、須崎、梼原、四国カルスト、足摺岬、宿毛)→愛媛(宇和島、佐田岬、下灘、松山、今治、伯方島)→広島(因島、尾道、帝釈峡)→岡山(新見、津山、美作)→京都(福知山)→福井→石川→富山→新潟→福島(会津若松、いわき)→自宅で

 

14回の宿泊をする予定。但し、最初は夜行で翌朝に関ヶ原に立ち寄る為。

 

もうアラフィフなので

 

人生のつまらないものを吹き飛ばしたい気があります。

 

とういう事で

 

また後日!

8月30日の夜

 

中国SNS「Bilibili」及び「Weibo」を閲覧したところ

 

びっくりしたのを発見しました。

 

それは

 

1日に27歳になったばかりの江西省九江市出身のモデル「帅嘤嘤 (シュアイ・インイン)」さんが

 

2015年のデビュー当時からずっと撮影を続けている専属カメラマン「テリー・F (本名は冯韬 (フェン・タオ))」氏と一緒に

 

2019年夏以来の来日。

 

目的は名古屋在住の貴州省出身の「沉默的小兰=沈黙の小さい蘭」という中国人男性で

 

何とスバルの"STI"というモンスターマシンを所有しているからです。

 

その男性は帅嘤嘤さんらの来日を認め

 

27歳の誕生日の後の上旬(盆休み前迄)に滞在した訳。

 

帅嘤嘤さんとテリー・F氏は関西国際空港で出迎えられ

 

男性のスバル車で京都を経由して名古屋入りをし

 

コイン洗車場で雑巾で車体を拭いたり

 

車両と共に撮影を受けたり

 

色々やりました。

 

台風6号が九州・沖縄周辺をうろうろしている中

 

雨中の立体駐車場で撮影を受けたのもありました。

 

名古屋のみならず

 

帅嘤嘤さんとテリー・F氏は旅の途中でも

 

色々撮影を受けました

 

下町でスバル車と、知多か渥美半島の海岸で波と、浜名湖畔で、更に夜の公園で火遊びをしながら等

 

良い思い出が残されました。

 

帅嘤嘤さんが持ち込んだ女子高生の制服は5点で

 

セーラー服の方が私が好んでいました。

 

スカートの中から露出させるもの、いわゆる「パンチラ」といった派手な行為は全く無く

 

名古屋とその周辺での旅はファンや私を楽しませました。

先週末(8月12-13日)に東京臨海副都心の「東京ビッグサイト」で開催された

 

「コミックマーケット102」を訪れました。

 

私は2日連続の訪問でしたが

 

この日々は34度、33度の最高気温及び多湿の過酷な条件の下

 

合計26万人が訪れたのは御苦労様と言い難いでした。

 

今回は何れも午後の入場で

 

日に3時間弱周りました。

 

1日目には東棟のみで

 

コスプレコーナーや即売ブースを寄り

 

2日目には南棟及び西棟では

 

企業ブースやコスプレコーナーを寄りました。

 

特に企業系のPRやとコスプレイヤーとの撮影が印象深く

 

又次回に訪れたいと考えていました。

 

コスプレイヤーが扮した主なキャラクターは

 

初音ミク、中野四葉、星野アイ、綾波レイ、レム、ラム、涼宮ハルヒ。

 

又、シャープ「プラズマクラスター」のロゴの箱を被った者もいました。

 

人気度の高いコスプレイヤーは時間のタイミングで会えなかったのが残念も

 

他SNSで対応したのは有難かったのでした。

 

特に「えなこ」さん、在日中国人「切切キリコ (切切celia)」さん、中国から駆け付けた「Kitaro_綺太郎」さんかな。

 

おまけに、京都府精華町の架空キャラクター「京町セイカ」を扮した女性職員を含む町関係者も駆け付けました。

 

彼女は2013年から全国でデビューしたので可愛らしさが特徴。

 

自分は老若問わず、性別問わず

 

前日にいつもの宣言を出しているので

 

あまり考えずに

 

行動出来ました。

 

自分が逝去し、天国にいても

 

コミックマーケットや類似する国内外(特に中国)でのアニメ関連イヴェントの事を

 

絶対に常に忘れません。

 

とにかく

 

体調によりますが

 

又、ヨロシク!!