ファン・ビンビン、避妊薬注射でにきび治療?―中国
2007年4月12日、コン・リーの「金の糸美容法」報道に続き、中国4大女優の一人ファン・ビンビン(範氷氷)も、変わった美容法をおこなっているらしい。
情報筋の話によると、今から数年前、中国大陸最強の敏腕芸能マネージャー王京花(ワン・ジンホア)女史は、彼女と契約を結んでいるファン・ビンビンをはじめとする多くの女優たちから、不規則な生活やストレスが原因でできる肌荒れやにきびの相談を受けていた。
そんなとき、「避妊薬注射をすると肌荒れ・にきびは一発で治る。1回の注射で効果は2年つづく。」と、香港から来た芸能人に教えられた彼女は、すぐさまファン・ビンビンらを香港へ連れて行き、避妊薬注射を打たせたという。
この話の真偽はまだわからないが、専門家の話では、避妊薬がホルモン分泌を調整する結果となり、肌荒れやにきびが治るケースもあるとのこと。しかし、この注射は医師の指示の下に正しくおこなわれなければ、副作用を招く恐れがあるのでご注意を!
山東省出身、1981年生まれのビンビンは今年26歳。上海戯劇学院卒業後、2004年には映画『手機』で百花奨・最優秀主演女優賞を受賞。日本では映画『花都大戦ツインズ・エフェクトII』、ドラマ『プライド』などが公開されている。また2007年1月には公式初来日を果たし、香港スターのアンディ・ラウ(劉徳華)、韓国スターのアン・ソンギ(安聖基)と共に、映画『墨攻』の宣伝活動を行った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000000-rcdc-ent
熊田曜子と安田美沙子 絶品コラボ写真集
タレントの熊田曜子(24)と安田美沙子(25)が22日、東京・銀座の福家書店でコラボ写真集「Love trip」の発売記念イベントを行った。
2年の撮影期間で、オフショットや特大ポスターから2人の成長がうかがえる。熊田が「(安田は)どんどんキレイになった」と持ち上げれば、安田も「曜子ちゃんは髪が伸びて、ますます女らしい色気が出てきた」。褒め合う2人は、ともにO型、おうし座で誕生日もわずか3週間違い。感覚もピタリと合うそうで、「互いの嫌いな所? ないですね」と声をそろえていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000180-sph-ent
ルー大柴、KAT-TUN・赤西に刺激をうけた !?
タレントのルー大柴が、自身の半生を赤裸々に綴った著書『ルー炎上』の発売記念サイン会を22日(日)に渋谷・文教堂書店で開催した。
“ニュー・ルーマニア”と呼ばれる、若い世代の“ルー大柴マニア”たちに読んでほしいという本作の見どころを「島国ジャパンにこんな人がボーンしていたことを、スタンダードにしてほしい」と、独特のルー口調で力強く語った。
そして「昔はイングリッシュとジャパニーズをトゥギャザーすると嫌がられた」と振り返り、語学留学をしていたKAT-TUNの赤西仁に対し「若いうちこそ外国に行って、いろんなことをキャッチしたらいい」とコメント。そしてルーは「できることがあればチャレンジしていきたい!」と話し、逆に刺激を受けたようだった。
また、会見後の握手会ではハグしてほしいという女性を前に「ジャパンおかしいよー!」と言いつつ、嬉しそうにハグしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000002-oric-ent
和田アキ子、SMAPの次はKAT-TUNを食う!?
今年の2月にTBS系で放送され、「SMAPを食った」と言われるほどの高視聴率を記録した『和田アキ子殺人事件』。そのDVD発売を記念した握手会&トークイベントが22日(日)にHMV渋谷店で行われ、“芸能界のご意見番”の和田アキ子が様々な芸能界の問題をズバッと斬った。
まず、爆笑問題の田中裕二が競馬で約797万円を当てた話題に「『みんなにご祝儀配ってるらしいな~』と電話したら、ご祝儀をくれた。(税務署に)申告しないで大丈夫な程度をもらいました(笑)」と林家正蔵の所得税隠し問題にも触れ「いい名前ない?(襲名で)あんなにご祝儀もらえるなら、私も襲名したい!」と冗談交じりに話した。
また、KAT-TUNの赤西仁の芸能界復帰については「(残っていた5人の)メンバーが偉い。よく受け入れたと思うよ。赤西くんも男気を出して頑張って欲しい」とメッセージを送った。
そして最後に「『和田アキ子殺人事件』というタイトルですが、血は一滴も出ていません。ぜひ家族で観て下さい!」とPRし、現在発売中のKAT-TUNのライブDVDをライバル視し「(SMAPの次は)KAT-TUNも食おうか?」と笑い飛ばした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000001-oric-ent
F4ヴァネス、歌姫からの思いがけないサービスにニンマリ!?―台湾
2007年4月21日、台湾トップアイドルグループF4のメンバー、ヴァネス・ウー(呉建豪)が2枚目となるソロアルバム『V.DUBB』を発売し、台北市内でサイン会を行った。
サイン会には、香港、日本、韓国、シンガポールなどから1000人以上の熱烈なヴァネスファンが駆けつけた。激しいダンスを披露しながら上着を脱いでタンクトップ姿になったヴァネスは、鍛えあげられた肉体でファンを魅了した。
また、ヴァネスとは7年来の友人である台湾の歌姫エルバ・シャオ(蕭亜軒)も「ヴァネスの逞しい体に塗ってもらいたい」と筋肉ケア用のオイルを持って登場し、会場を沸かせた。ヴァネスの胸部分にオイルを塗ってあげるよう司会者から促されたエルバだが、「いやよ、ファンの子に怒られちゃうわ!」と頑なに拒否。最終的にエルバから腕にオイルを塗ってもらったヴァネスは、始めは恥ずかしそうにしていたが、歌姫からの思いがけないサービスに嬉しそうな表情を浮かべていた。
●ヴァネス・ウー(呉建豪)
アメリカのカリフォルニア出身、1978年生まれの28歳。2001年に出演した台湾ドラマ『流星花園』でブレイクし、F4のメンバーとして一躍台湾トップアイドルに。F4としてもソロとしてもパワフルに活躍し、アジア圏で絶大な人気を誇るアーティスト。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000010-rcdc-ent
陣内 キスおばちゃんと濃厚ブチュ~
女優・藤原紀香(35)と4月10日に結婚したばかりのお笑い芸人・陣内智則(33)が21日、都内で行われたイベントで“濃厚キス”を披露した。もっとも、不倫などとはほど遠く、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」でおなじみの“キスおばちゃん”浅見千代子に唇を奪われ、股(こ)間にタッチされる逆セクハラ攻撃。お笑い芸人の宿命?とはいえ、さすがの陣内も「これが原因で離婚したら訴えるからな」と声を荒らげていた。
タレント・大友みなみ(25)ら美女3人に頭を洗ってもらうという「サンスタートニック体感イベント」に出演した陣内は、マッサージまでしてもらって「ハーレムですね」とご機嫌。にんまりと鼻の下を伸ばしていたが、最後の最後に強烈なスペシャルサービスが待っていた。
うっとりと目を閉じて待つ陣内に突如、おばちゃんがキスをぶちゅー。しかも、右手で股間をさわさわするサービスまでも。
「あかん、あかんて!」-。いすに縛り付けられ、逃げられない陣内は唇を奪われた瞬間、断末魔の虫のように足をばたつかせた。何食わぬ顔で退場するおばちゃんには「これで離婚したら訴えるからな」と毒づくのが精いっぱいだった。
イベントはオープニングから司会者が「ご結婚おめでとうございます」と祝福ムードだった。陣内も「さすがに髪を洗ってもらったりはないです。おふろは1人で入りますし」とテレながらもおのろけモードだったが、見事に落とし穴にはめられた。
おばちゃんの口紅を洗い流した後は「まぁ焼きもちは焼かないと思いますけど」と冷静さを取り戻していたが、疲労感はありあり。5月30日に控える披露宴は紀香に「まかせっきり」だというが、幸せモードに水を差す逆セクハラにこりごりの表情だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000024-dal-ent
安田美沙子 着物でバースデー
タレント・安田美沙子(25)が初のフォト&エッセー「ミサコキョウヘノボル」を出版し21日、都内で握手会を開いた。
京都府宇治市出身の安田は、故郷を意識した珍しい着物姿で登場。「カッコ悪いことも含めて全部、知ってもらいたかった。京都は今の安田美沙子ができた土地なので、ありがたい思い出になりました」とPRした。
この日、誕生日を迎えたが、女性だけで祝うとし、「周囲は結婚する人も増えたけど、仕事が好きなので私はまだまだ。ギリ20代でできればいい」と自身の結婚観を披露していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000025-dal-ent
【モデダイ】 初公開! 元ファッションモデル・早乙女唯が語る、カリスマモデルのスーパーダイエット!これまで業界のシークレットとされてきたモデルのダイエット法を完全公開!モデルしか知らない裏のダイエットマニュアルを初公開します。
脚を細くすることだったら簡単! エステに行く必要のなくなる脚やせ法 著書:小林弘美脚やせ専門家が告白する「下半身デブを改善することは簡単!」自宅で簡単に出来る脚やせ法を初公開!!
痩せすぎ注意!12キロ痩せた裏技ダイエット~リバウンドさようなら!1秒でスリムになる魔法高額のサプリメントやダイエット食品を一切使わず簡単に痩せられる裏技ダイエットを徹底的に伝授します。ダイエットに悩む方必見!
楽天ランキング 【ダイエット部門】 月間総合第1位! 7日間集中ダイエットプログラム。短期間でのダイエットを強いられるハリウッドスター。美しいボディをつくるために、彼らの間で話題になっている人気のダイエット方法。
林家正蔵の所得隠しで注目が集まる一族のカネ
東京国税局から約1億2000万円の申告漏れを指摘された落語家の林家正蔵(44)。「事業所得」として申告が必要な“祝儀”を除外して申告したことが今回の騒動を招いたようだ。
誰もが驚いたのが祝儀の金額の大きさだろう。一昨年、正蔵が9代目「林家正蔵」を襲名した際の記念パーティーでは1人で500万円近くもの祝儀を包んだ後援者もいたとか。だが、正蔵一族の収入源は、もちろん祝儀ではなく本業の落語だ。こちらの荒稼ぎぶりにも改めてビックリする。
「例えば正蔵が3月31日に兄弟子格の春風亭小朝、実弟の林家いっ平の3人で公演した『兄弟らくご会』です。チケットは一律4000円でした。会場の収容人数は1100人。この日は2回公演でしたから、満席として単純計算すると1日で880万円を稼いだことになります。会場代やスタッフの人件費を差し引いても正蔵一族に500万円近く転がり込んだのではないか」(芸能記者)
小朝は市民ホールなどで年間200回近い公演をこなしているといわれる。1回あたりのギャラを少なく見積もって100万円としても、年に2億円は稼いでいる計算だ。
一方、正蔵も桂歌丸と組んで二人会を開いたり、独演会を開いて小朝に負けじと頑張っている。ギャラを小朝の8掛けとして計算しても1億5000万円近い年収を得ているのではないか。いっ平も稼ぎが兄正蔵の半分だとしても年収7500万円だ。
「正蔵の実姉・海老名美どりの夫・峰竜太も広い意味では正蔵一族です。峰の1回あたりのテレビ出演のギャラは100万円といわれている。レギュラー番組を週に5本抱えているから年収2億円は下らないはずです。正蔵の母で作家の海老名香葉子さんも講演会のギャラは1回50万円とか。仮に年間20回こなせば1000万円です」(前出・芸能記者)
正蔵一族の稼ぎをすべてひっくるめると年間6億円以上! いやはや……。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000002-gen-ent
坂本冬美(歌手)
40歳になったばかりとは思えない若々しさは、充実の表れか。ふだん見慣れないカジュアルなファッションもよく似合う。長期休養の後、昨年デビュー20周年を迎えた。新たな出発となる今年、3月に発売したばかりの新曲「雪国~駒子 その愛」には特別な思いがあるという。
●雪国ゆかりの旅館も宿泊
「雪国~駒子 その愛」は20周年記念曲「羅生門」に続く、名作シリーズの第2弾。実はこの曲、デビュー以来初のしっとりとした女歌。
「原作の『雪国』を3回くらい読み返しました。『雪国』ゆかりの旅館にも行きました。駒子は雪国に住む女性の静かなイメージですが、内に秘めた熱い部分がある。40歳になって、こういう歌を等身大で歌えるようになった喜びを感じます」
プロモーションビデオでも、普段は結い上げてアップ気味にする髪を下ろしている。
「これまでは演じる歌を歌うことが多かったんですが、この曲は本当に自然体で歌えました。歌ってて泣きそうになることがあるくらい」
子供の時から歌手を夢見ていたという。
●発売中止騒動の後日談
「おじいちゃんに褒められては、いつも歌ってました。10歳の時、石川さゆりさんの『津軽海峡冬景色』に出合い、付き人でいいから芸能界に入りたいって思いました」
20年の間にはさまざまな体験をした。忌野清志郎、細野晴臣とのユニットでは、セーラー服の衣装にもチャレンジ。
「すごく嫌でしたが、いざチャレンジしてみたら、開き直れました。私は、開き直れた時っていいお仕事できる時なんです。そういう意味では、最近は開き直れているみたいですね」
02年には、突然の休養宣言。
「休養するまでは、うまく歌いたい、期待に応えたい、お客さまに喜ばれたいって、とても気負ってた。歌いたいと思えなくなって休養して、今は自分をさらけ出してます。歌いたくて仕方ない」
20周年記念アルバム「星に祈りを」では、未発表曲だと信じていた表題曲が、すでに都はるみが作品化していたことが判明。発売中止というハプニングもあった。
「私はいいことと悪いことの波が激しいのかもしれません。発売が中止された時もショックでしたが、逆に大先輩である都はるみさんから“自分の歌だと思って大切に育ててね”と言っていただいて大感激しました」
40歳の今の目標にも、充実ぶりがうかがえる。
「今はヒット曲を出したいです。皆さんに愛される歌です。特に今度の『雪国』をヒットさせて、都はるみさんの『北の宿から』のように、“元気のいい坂本冬美”からしっとりした女歌も歌える歌手にイメージチェンジできたらいいな」
▼生年月日
1967年3月30日、和歌山県生まれ。NHK「勝ち抜き歌謡天国」和歌山大会で優勝。レッスンを担当した作曲家・猪俣公章氏の内弟子となり、87年「あばれ太鼓」でデビュー。
▼身長・体重
161センチ、45キロ。
▼使っている香水
アナスイ「シークレットウィッシュオードゥトワレ」。
▼マイブーム
都内の温泉めぐりにハマっている。「着物脱いでラフな格好していると、誰も私だと気づかないんです。リラックスできますね」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000001-gen-ent
安田美沙子、25歳の誕生日に初フォトエッセ-のイベント開催
タレント、安田美沙子が25歳の誕生日を迎えた21日、東京・銀座の福家書店で発売中の初フォトエッセー「ミサコキョウヘノボル」(ゴマブックス、1575円)の発売記念イベントを行った。
25歳の実感は「ない」と言いながらも着物姿でしっとりとした色香を発散。結婚について「一時期したいと思っていたけど今は仕事などいろいろやってから、30歳前にできれば」と明かし、「3カ月前から犬(ビションフリーゼ、雌、名前・はんな)を飼い始めたので今は犬がいればいいです」と結婚より犬に夢中の様子だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000000-sanspo-ent
