ついこの間始めたばかりと思っていたら、199戦もJRAで出走していた。

実質2017年からなので、5年半で200戦ということになる。

 

 

この趣味、できれば長く続けたい。

なので、無理をせずチマチマとやって行くことを改めて誓うのだ!(笑)

 

 

そして、記念すべき200戦目となるのが、この芦毛牝馬!


ホワイトターフ(牝3)

 

7/17(日)函館8R・芝1200m 斎藤新J

 

ここまで8戦。新馬勝ちした以降は、特別戦ばかりを7戦使って来て、勝ち負けには絡んでいない。

その間唯一馬券に絡んでくれたのが、今回の鞍上・斎藤新Jで挑んだかささぎ賞だった。

雪でモニタ画面が見づらいようなコンディションの中、後方から追い込んできての3着だったが、ハマったとはいえワクワクする走りだった。

コースは違えど、同じ芝1200mで同じ鞍上。それにゴールドシップの洋芝巧者ぶりを受け継いでくれていたなら、今回はアッと驚かせてくれる場面があってもおかしくない。

 

 

当初は、土曜日の牝馬限定戦に出走予定だったが、水曜日の想定メンバーを見て、あえて日曜日の混合戦に矛先を変えてきた。

流石シンタニコウイチ。新馬戦も投票間際に変更して勝ち切ったので、直前変更は歓迎したい。

 

 

ただ、折角の函館遠征でスケジュール変更が出来ない現地派さんが居たなら、お悔やみ申し上げる。。



そんな事を考えた後で、ホームページチェック。



新谷功一師曰く:

  • 昨日は他厩舎との3頭併せでの追い切り。最内の格上馬に最後に抜かれてしまったものの、外の相手には先着。
  • 先週から全体の時計を一気に短縮し、相当な負荷を掛けての濃い内容だったと思います。
  • 当初は前日16日(土)の牝馬限定戦(14頭で出走確定)を本線で考えていましたが、斎藤新ジョッキーを両にらみでおさえて、最終的に相手関係を精査し、一般戦に投票しました。
  • フルゲート16頭になってしまったものの、函館競馬場移動後から1日でも長く滞在することでの環境への順応を見込みたいこともあります。
  • 天気予報では前日16日(土)に大雨が降るとのことで、多少でも和らいでくれた方がいいですし、それらを諸々含めて決めさせていただきました。
  • 古馬とは初対戦となりますが、仕切り直しての一戦で、芝1200mの持ち時計は上位2番目。いきなりから結果を求めていきたいですね。

納得のコメントが並んでいる。
読んで期待が更に膨らんだ❣️照れ