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天才ドリブラー、サビチェビッチさん。

セリエAが固定番号制を導入した95-96シーズンに、これから本田がつける10番を背負っていた選手ですね。

ミランではバッジォが背番号10を譲っていましたが、ユーゴスラビア代表ではストイコビッチに10番を譲って8番をつけてましたね。

プレイは、94年CL決勝vsバルセロナ戦の無双っぷりが印象に強いです。
ハマったときとそーでないときのムラがある感じが天才!!ってのを強めてますね。

このモデルはリモデルで、ヘッドライナーズ時代のモデルはこちら!!
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ん~、デコ辺りはこっちのほうが似てますねf^_^;)
第二弾はバレージさん。
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こちらも説明不要のバンディエラですね。

80年代前半のセリエB降格時もミランに残り生涯ミランに在籍し、背番号6は永久欠番になってます。

体格には恵まれていませんが、センスと読みで勝負するクレバーな選手でした。
アメリカW杯で故障しながらも決勝で復帰しロマーリオ、ベベットを完封した守備は素晴らしかったです。

決勝はバッジォがPKを外して敗れた印象が強すぎますが、バレージが先にPK外してるんですよね…

そのときは中学生ながらに、なんで報われないんだと嘆いていました。

この前、DVDの整理をしていたら、ミランレジェンドの震災復興試合の映像がでてきまして、ほとんど運動量はないんですけどラインの統率と読みで相変わらずの素晴らしい守備は健在でした(^_^)

ちなみにこのモデルは、リモデルされたものでヘッドライナーズ時代にリリースされたモデルはこちら↓
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なんだかただのおじいちゃんですf^_^;)

まぁ、この似てなさ加減もコリンシアンの味ということで、バレージさんの紹介終わります。
昨日、帰りの電車で携帯を弄っていると、左手に指輪がないことに気がつく。

人間、こーゆーときはなにしていいのかわからなくなりますねf^_^;)

とにかく電車を飛び降りました。

駅のホームで落ち着いて指輪が外れそうな行動を思い出す。

職場にいたときか…
帰りの道中か…
はたまたさっき乗っていた電車か…
手袋を外したときか…
定期をポケットから取り出すときか…
カバンに手を突っ込んだときか…

一つ一つ思い出して、ポケット、カバンを探してみると、なんとかカバンの中に転がっていました。

無事に見つかってほんと胸を撫で下ろしましたよ。

購入当初から、洗面所やお風呂で石鹸がつくとスポッと飛んで行ってしまうことがあり外れやすいなぁとは思っていたんですが、むくみとかもあるんで一年くらいは様子をみてくださいってことで我慢してました。

が、さすがに昨日起こったことについては焦るし、外れないようにけっこう気を使いながら生活しないといけないので、指輪のサイズ変更をしようと決心しました。

購入してからまだ半年ちょっとなのに早くも3万円でサイズ交換とは…
痛い出費になるけど、奥さんとの絆がなくなっちゃうよりは断然いいんでね(o^^o)

ほんとサイズ交換までなくさないように気をつけます。