第27回 マイルチャンピオンシップ(G1) 展望
各距離の主役
中距離からクラシック距離のブエナビスタ
短距離のキンシャサノキセキ
しかし
長距離とマイル距離は主役不在。
今回のマイルチャンピオンシップはそんなマイル距離。
では展望いってみよう!!
(σ≧▼≦)σ
~候補馬と現能値~
スマイルジャック 4
オウケンサクラ 19
ジョーカプチーノ 16
ダノンヨーヨー 24
トゥザグローリー 16
ワイルドラズベリー 20
サプレザ 特
キンシャサノキセキ 37
平均現能値:19.4
最高現能値:37(キンシャサノキセキ)
※『特』は外国馬
※平均現能値は外国馬を除いた数値
~前日予想~
◎ダノンヨーヨー
○サプレザ
×キンシャサノキセキ
▲ジョーカプチーノ
~展望~
最初に書いたとおり主役不在のマイルチャンピオンシップ。更にかなり力上位組と下位組のレベル差がはっきりしているため実力通りに印を付けました。
本命はダノンヨーヨー。力的にはキンシャサノキセキが一番だと思うのですが1600の実績を重視してこちらを本命にしました。連勝中のダノンヨーヨーですがやはり注目すべきは2走前のポートアイランドステークスと前走の富士ステークス。ポートアイランドでは1000万下を勝ってからのOP挑戦を快勝。しかもフライングアップル等を相手に0.4秒差ですのでOPも通過点といったところでした。極め付けは前走富士ステークス。古豪の重賞組がいる中で外から差し切り0.2差の快勝。この連勝はかなり評価できます。さらに上がり勝負になりやすい京都1600に於いて上がり33秒台の脚を平均的に使えているのは何よりも評価できる点。今回は内枠に邪魔な馬が多いため外から上がることになると思いますが、鞍上はクリストフ・スミヨン騎手なので大敗は無いと思っています。
強いて問題点を挙げるならば時々レース中気を抜くようなところがあることです。
対抗はサプレザ。私自身海外のマイル以下のレースの勢力に疎いためイマイチこの馬の力を把握出来ていないのですが、昨年はしっかりと追い上げてカンパニーの三着に入っていますし日本の馬場、能力に問題はありません。さらに前走サンチャリオットステークスが『ジャパン・オータムインターナショナル』の対象レースになったため勝てば2億円を持ちかえることができます。褒賞金がでるとベラボーに強くなるため外国馬は軽視禁物です(笑)
準対抗はキンシャサノキセキ。7歳馬と高齢馬の部類に入りますが、今年は高松宮記念を勝ち上がりぶっつけのスプリンターズステークスでは中団から上がり33.9秒の脚を使い、絶対有利体勢で逃げたウルトラファンタジーの3着入線(その後ダッシャーゴーゴーが降着のため2着)。基本的に中団から34秒台前半の脚を使えるため勝ち負けにはなると思います。7歳という年齢についてですが、今回のメンバーがだらしない連中が揃っており、実質G2といってもおかしくないレベルなので問題ありません。
単穴はジョーカプチーノ。基本的には上記の3頭で決着するとみているのですが、ダノンヨーヨー、サプレザ、キンシャサノキセキのどれかがポシャった場合は先行で粘りこめるこの馬が怖い存在です。昨年のNHKマイルカップの勝ち馬で、あの時はハイペースの中で二番手から追走し、上がり34.7の脚を使い差し込んでいます。その後のダービーでは距離不適と見られる敗戦のため参考外。前走スワンステークスでは約一年半の休み明けにもかかわらず、ハイペースの中で逃げ粘って34.9秒の脚を使い3着。二走ボケが気になりますがうまく脚を使えれば得意の粘りこみを披露するかもしれません。
その他の候補馬にスマイルジャック、オウケンサクラ、トゥザグローリーとワイルドラズベリーがいますがスマイルジャックはスピードに乏しく、トゥザグローリーは53キロを背負ったOP戦で負けて前走なんとか勝ち上がった程度で実力が乏しいような気がします。オウケンサクラとワイルドラズベリーは現能値で上位に入ってますがなにせ3歳牝馬。いくらレベルが低いといってもこの程度の3歳牝馬に負かされるほどクサってはいないはずです。オウケンサクラに至っては鞍上がマイルチャンピオンシップとなると意味不明な弱さを発揮する武豊騎手ですしね(笑)
~推奨買い目~
とりあえずダノンヨーヨーの大敗は考えづらいので「100円でも勝ちたい!!」という人は複勝がいいでしょう。
しかしオッズ的に寂しいのでダノンヨーヨー、サプレザ、キンシャサノキセキの馬連ボックスをお勧めします。
さらにジョーカプチーノから上記3頭を買うと確実かと思います。私はダノンヨーヨーからサプレザ、キンシャサノキセキ、ジョーカプチーノの馬連の購入を考えています。
以上!!
今使っている携帯が腐ったためパソコンからの更新となりました(笑)
しかしショウワモダン陣営はいったい何がしたいのでしょう?(笑)
とてもG1馬のローテーションとは思えませんね(苦笑)
中距離からクラシック距離のブエナビスタ
短距離のキンシャサノキセキ
しかし
長距離とマイル距離は主役不在。
今回のマイルチャンピオンシップはそんなマイル距離。
では展望いってみよう!!
(σ≧▼≦)σ
~候補馬と現能値~
スマイルジャック 4
オウケンサクラ 19
ジョーカプチーノ 16
ダノンヨーヨー 24
トゥザグローリー 16
ワイルドラズベリー 20
サプレザ 特
キンシャサノキセキ 37
平均現能値:19.4
最高現能値:37(キンシャサノキセキ)
※『特』は外国馬
※平均現能値は外国馬を除いた数値
~前日予想~
◎ダノンヨーヨー
○サプレザ
×キンシャサノキセキ
▲ジョーカプチーノ
~展望~
最初に書いたとおり主役不在のマイルチャンピオンシップ。更にかなり力上位組と下位組のレベル差がはっきりしているため実力通りに印を付けました。
本命はダノンヨーヨー。力的にはキンシャサノキセキが一番だと思うのですが1600の実績を重視してこちらを本命にしました。連勝中のダノンヨーヨーですがやはり注目すべきは2走前のポートアイランドステークスと前走の富士ステークス。ポートアイランドでは1000万下を勝ってからのOP挑戦を快勝。しかもフライングアップル等を相手に0.4秒差ですのでOPも通過点といったところでした。極め付けは前走富士ステークス。古豪の重賞組がいる中で外から差し切り0.2差の快勝。この連勝はかなり評価できます。さらに上がり勝負になりやすい京都1600に於いて上がり33秒台の脚を平均的に使えているのは何よりも評価できる点。今回は内枠に邪魔な馬が多いため外から上がることになると思いますが、鞍上はクリストフ・スミヨン騎手なので大敗は無いと思っています。
強いて問題点を挙げるならば時々レース中気を抜くようなところがあることです。
対抗はサプレザ。私自身海外のマイル以下のレースの勢力に疎いためイマイチこの馬の力を把握出来ていないのですが、昨年はしっかりと追い上げてカンパニーの三着に入っていますし日本の馬場、能力に問題はありません。さらに前走サンチャリオットステークスが『ジャパン・オータムインターナショナル』の対象レースになったため勝てば2億円を持ちかえることができます。褒賞金がでるとベラボーに強くなるため外国馬は軽視禁物です(笑)
準対抗はキンシャサノキセキ。7歳馬と高齢馬の部類に入りますが、今年は高松宮記念を勝ち上がりぶっつけのスプリンターズステークスでは中団から上がり33.9秒の脚を使い、絶対有利体勢で逃げたウルトラファンタジーの3着入線(その後ダッシャーゴーゴーが降着のため2着)。基本的に中団から34秒台前半の脚を使えるため勝ち負けにはなると思います。7歳という年齢についてですが、今回のメンバーがだらしない連中が揃っており、実質G2といってもおかしくないレベルなので問題ありません。
単穴はジョーカプチーノ。基本的には上記の3頭で決着するとみているのですが、ダノンヨーヨー、サプレザ、キンシャサノキセキのどれかがポシャった場合は先行で粘りこめるこの馬が怖い存在です。昨年のNHKマイルカップの勝ち馬で、あの時はハイペースの中で二番手から追走し、上がり34.7の脚を使い差し込んでいます。その後のダービーでは距離不適と見られる敗戦のため参考外。前走スワンステークスでは約一年半の休み明けにもかかわらず、ハイペースの中で逃げ粘って34.9秒の脚を使い3着。二走ボケが気になりますがうまく脚を使えれば得意の粘りこみを披露するかもしれません。
その他の候補馬にスマイルジャック、オウケンサクラ、トゥザグローリーとワイルドラズベリーがいますがスマイルジャックはスピードに乏しく、トゥザグローリーは53キロを背負ったOP戦で負けて前走なんとか勝ち上がった程度で実力が乏しいような気がします。オウケンサクラとワイルドラズベリーは現能値で上位に入ってますがなにせ3歳牝馬。いくらレベルが低いといってもこの程度の3歳牝馬に負かされるほどクサってはいないはずです。オウケンサクラに至っては鞍上がマイルチャンピオンシップとなると意味不明な弱さを発揮する武豊騎手ですしね(笑)
~推奨買い目~
とりあえずダノンヨーヨーの大敗は考えづらいので「100円でも勝ちたい!!」という人は複勝がいいでしょう。
しかしオッズ的に寂しいのでダノンヨーヨー、サプレザ、キンシャサノキセキの馬連ボックスをお勧めします。
さらにジョーカプチーノから上記3頭を買うと確実かと思います。私はダノンヨーヨーからサプレザ、キンシャサノキセキ、ジョーカプチーノの馬連の購入を考えています。
以上!!
今使っている携帯が腐ったためパソコンからの更新となりました(笑)
しかしショウワモダン陣営はいったい何がしたいのでしょう?(笑)
とてもG1馬のローテーションとは思えませんね(苦笑)
エリザベス女王杯(G1) 反省
スノーフェアリーはさすがに強かったですね。
ライアン・ムーア騎手の騎乗も完璧でしたよ。
そこら辺は後々述べるとして
どうした、俺……(笑)
反省ドーーン!!
(σT_T)σ
~候補馬と現能値~
レジネッタ 3
アパパネ 30
スノーフェアリー 特
サンテミリオン 21
ブライディアパルス 9
(メイショウベルーガ 24)
ヒカルアマランサス 1
プロヴィナージュ 15
アニメイトバイオ 32
アーヴェイ 特
リトルアマポーラ 4
平均現能値:14.3
最高現能値:32(アニメイトバイオ)
※6枠11番プロヴィナージュは出走取消。
※『特』は外国馬。
※平均現能値は外国馬を除いた数値。
※メイショウベルーガはプロヴィナージュ出走取消による繰り上げの候補馬
~前日予想~
◎アパパネ
○スノーフェアリー
×アニメイトバイオ
▲サンテミリオン
△メイショウベルーガ
自信度A
~最終予想~
◎アニメイトバイオ
○アパパネ
×スノーフェアリー
▲サンテミリオン
~結果と現能値~
一着:スノーフェアリー 特
二着:メイショウベルーガ (24)
三着:アパパネ 30
四着:リトルアマポーラ 4
五着:ヒカルアマランサス 1
~反省と回顧~
レースはアパパネがスタートよく先行からやや後ろを追走。それに続きアニメイトバイオやスノーフェアリーといった有力馬が追走し、サンテミリオンとメイショウベルーガは後ろからという展開で案の定テイエムプリキュアが逃げるも然程大逃げではなかった。3コーナー過ぎから重馬場に苦しむ他馬を尻目にスノーフェアリーとアパパネが上がるもアパパネは伸びを欠きリトルアマポーラと接戦三着。直線から鬼のような末脚を炸裂させたメイショウベルーガが二着に入り、外国馬として初優勝となったスノーフェアリーが圧勝の一着となった。
見所のあった馬はスノーフェアリー、メイショウベルーガ、あと一応アパパネとしておきます。
勝ったスノーフェアリーは流石に欧州牝馬トップクラスの実力を見せ付けましたね。あの重い馬場を苦にもせず直線内で伸びるんですからかなり強い内容でした。ジャパンカップにも登録済みということですが、今回の内容を見るとかなり期待できると思います。ただ東京の坂をどう攻略するかですが。ダンロップ師ももしジャパンカップを勝てばアゴアシ付きで日本に来た挙げ句、お土産に大金を持ってかえれるんですからウハウハしちゃうでしょう(笑)
馬も強かったですがライアン・ムーア騎手の騎乗も完璧でした。流石はリーディングジョッキー。
次回は中一週でのジャパンカップとなりますが、今回は楽に勝てていたので疲れは然程残っていないと思います。期待しましょう。
メイショウベルーガは馬体重があれだけ増えた状態、さらに後方からの追い込みが厳しい馬場、直線大外からの強襲で二着に食い込んだんですからかなり強い内容だったと言えます。今回の競馬を見るとブエナビスタにも匹敵するのではないでしょうか。5歳と牝馬にしては高齢ですがウオッカの例もあり、晩成型でそろそろ完全に本格化したと考えるならば、現在牡馬の力関係からいっても今後出るとしたらジャパンカップや有馬記念では面白い競馬を見せてくれるかも知れません。
ただ春から使い詰めで天皇賞[春]と宝塚記念を使っているため疲労状態が気になります。
アパパネは三冠牝馬の意地を見せましたね。正直、かつてのスティルインラブの方が力的には上だったかも知れません。持論ですが私が思う強い馬の定義というのに『圧倒的不利を受けても動じない馬は強い』というのがあります。今回の“圧倒的不利”というのは馬場でした。完全に前残りの馬場だったのはテイエムプリキュアが思った以上に粘りこんでいたことが証明しています。確かに距離の問題も含めて考えると“動じていなかった”と見るのが正しいのかも知れませんが、実力的にやや拮抗していると思われるアニメイトバイオは完全に馬場に泣いていましたし。今後G1に出てきたときは警戒が必要かもしれません。
もしかしたら思った以上にレベルが古馬に対して低いのかもしれません。
以上!!
とりあえず素晴らしいレースでした。
スノーフェアリーは来年のドバイや凱旋門が楽しみです。どこまでやってくれるか見物ですね!!
洒落にならんのは私のG1馬券成績。
去年並みに最悪。
今回は自信度Aを付けながら負けちゃったし。
メイン以外のレースでは的中率が半端じゃないんですが………。
まぁ、複勝ですけどね(笑)
どうしたものか。
では、来週マイルチャンピオンシップ!!
今から言っておきますが
自信がありません!!(笑)
では、また来週!!
ライアン・ムーア騎手の騎乗も完璧でしたよ。
そこら辺は後々述べるとして
どうした、俺……(笑)
反省ドーーン!!
(σT_T)σ
~候補馬と現能値~
レジネッタ 3
アパパネ 30
スノーフェアリー 特
サンテミリオン 21
ブライディアパルス 9
(メイショウベルーガ 24)
ヒカルアマランサス 1
プロヴィナージュ 15
アニメイトバイオ 32
アーヴェイ 特
リトルアマポーラ 4
平均現能値:14.3
最高現能値:32(アニメイトバイオ)
※6枠11番プロヴィナージュは出走取消。
※『特』は外国馬。
※平均現能値は外国馬を除いた数値。
※メイショウベルーガはプロヴィナージュ出走取消による繰り上げの候補馬
~前日予想~
◎アパパネ
○スノーフェアリー
×アニメイトバイオ
▲サンテミリオン
△メイショウベルーガ
自信度A
~最終予想~
◎アニメイトバイオ
○アパパネ
×スノーフェアリー
▲サンテミリオン
~結果と現能値~
一着:スノーフェアリー 特
二着:メイショウベルーガ (24)
三着:アパパネ 30
四着:リトルアマポーラ 4
五着:ヒカルアマランサス 1
~反省と回顧~
レースはアパパネがスタートよく先行からやや後ろを追走。それに続きアニメイトバイオやスノーフェアリーといった有力馬が追走し、サンテミリオンとメイショウベルーガは後ろからという展開で案の定テイエムプリキュアが逃げるも然程大逃げではなかった。3コーナー過ぎから重馬場に苦しむ他馬を尻目にスノーフェアリーとアパパネが上がるもアパパネは伸びを欠きリトルアマポーラと接戦三着。直線から鬼のような末脚を炸裂させたメイショウベルーガが二着に入り、外国馬として初優勝となったスノーフェアリーが圧勝の一着となった。
見所のあった馬はスノーフェアリー、メイショウベルーガ、あと一応アパパネとしておきます。
勝ったスノーフェアリーは流石に欧州牝馬トップクラスの実力を見せ付けましたね。あの重い馬場を苦にもせず直線内で伸びるんですからかなり強い内容でした。ジャパンカップにも登録済みということですが、今回の内容を見るとかなり期待できると思います。ただ東京の坂をどう攻略するかですが。ダンロップ師ももしジャパンカップを勝てばアゴアシ付きで日本に来た挙げ句、お土産に大金を持ってかえれるんですからウハウハしちゃうでしょう(笑)
馬も強かったですがライアン・ムーア騎手の騎乗も完璧でした。流石はリーディングジョッキー。
次回は中一週でのジャパンカップとなりますが、今回は楽に勝てていたので疲れは然程残っていないと思います。期待しましょう。
メイショウベルーガは馬体重があれだけ増えた状態、さらに後方からの追い込みが厳しい馬場、直線大外からの強襲で二着に食い込んだんですからかなり強い内容だったと言えます。今回の競馬を見るとブエナビスタにも匹敵するのではないでしょうか。5歳と牝馬にしては高齢ですがウオッカの例もあり、晩成型でそろそろ完全に本格化したと考えるならば、現在牡馬の力関係からいっても今後出るとしたらジャパンカップや有馬記念では面白い競馬を見せてくれるかも知れません。
ただ春から使い詰めで天皇賞[春]と宝塚記念を使っているため疲労状態が気になります。
アパパネは三冠牝馬の意地を見せましたね。正直、かつてのスティルインラブの方が力的には上だったかも知れません。持論ですが私が思う強い馬の定義というのに『圧倒的不利を受けても動じない馬は強い』というのがあります。今回の“圧倒的不利”というのは馬場でした。完全に前残りの馬場だったのはテイエムプリキュアが思った以上に粘りこんでいたことが証明しています。確かに距離の問題も含めて考えると“動じていなかった”と見るのが正しいのかも知れませんが、実力的にやや拮抗していると思われるアニメイトバイオは完全に馬場に泣いていましたし。今後G1に出てきたときは警戒が必要かもしれません。
もしかしたら思った以上にレベルが古馬に対して低いのかもしれません。
以上!!
とりあえず素晴らしいレースでした。
スノーフェアリーは来年のドバイや凱旋門が楽しみです。どこまでやってくれるか見物ですね!!
洒落にならんのは私のG1馬券成績。
去年並みに最悪。
今回は自信度Aを付けながら負けちゃったし。
メイン以外のレースでは的中率が半端じゃないんですが………。
まぁ、複勝ですけどね(笑)
どうしたものか。
では、来週マイルチャンピオンシップ!!
今から言っておきますが
自信がありません!!(笑)
では、また来週!!
エリザベス女王杯(G1) 最終予想
~最終予想~
◎アニメイトバイオ
○アパパネ
×スノーフェアリー
▲サンテミリオン
買い目は展望の通りです。
メイショウベルーガはG1で勝負するには重すぎます。切っていいでしょう。
プロヴィナージュが出ていればおそらく勝っていただろうと思うくらい好位組が有利な今の京都。
サンテミリオンが怖い存在です。
あまり後ろからいく馬はあてにしないほうがいいでしょう。
◎アニメイトバイオ
○アパパネ
×スノーフェアリー
▲サンテミリオン
買い目は展望の通りです。
メイショウベルーガはG1で勝負するには重すぎます。切っていいでしょう。
プロヴィナージュが出ていればおそらく勝っていただろうと思うくらい好位組が有利な今の京都。
サンテミリオンが怖い存在です。
あまり後ろからいく馬はあてにしないほうがいいでしょう。