エリザベス女王杯(G1) 反省
スノーフェアリーはさすがに強かったですね。
ライアン・ムーア騎手の騎乗も完璧でしたよ。
そこら辺は後々述べるとして
どうした、俺……(笑)
反省ドーーン!!
(σT_T)σ
~候補馬と現能値~
レジネッタ 3
アパパネ 30
スノーフェアリー 特
サンテミリオン 21
ブライディアパルス 9
(メイショウベルーガ 24)
ヒカルアマランサス 1
プロヴィナージュ 15
アニメイトバイオ 32
アーヴェイ 特
リトルアマポーラ 4
平均現能値:14.3
最高現能値:32(アニメイトバイオ)
※6枠11番プロヴィナージュは出走取消。
※『特』は外国馬。
※平均現能値は外国馬を除いた数値。
※メイショウベルーガはプロヴィナージュ出走取消による繰り上げの候補馬
~前日予想~
◎アパパネ
○スノーフェアリー
×アニメイトバイオ
▲サンテミリオン
△メイショウベルーガ
自信度A
~最終予想~
◎アニメイトバイオ
○アパパネ
×スノーフェアリー
▲サンテミリオン
~結果と現能値~
一着:スノーフェアリー 特
二着:メイショウベルーガ (24)
三着:アパパネ 30
四着:リトルアマポーラ 4
五着:ヒカルアマランサス 1
~反省と回顧~
レースはアパパネがスタートよく先行からやや後ろを追走。それに続きアニメイトバイオやスノーフェアリーといった有力馬が追走し、サンテミリオンとメイショウベルーガは後ろからという展開で案の定テイエムプリキュアが逃げるも然程大逃げではなかった。3コーナー過ぎから重馬場に苦しむ他馬を尻目にスノーフェアリーとアパパネが上がるもアパパネは伸びを欠きリトルアマポーラと接戦三着。直線から鬼のような末脚を炸裂させたメイショウベルーガが二着に入り、外国馬として初優勝となったスノーフェアリーが圧勝の一着となった。
見所のあった馬はスノーフェアリー、メイショウベルーガ、あと一応アパパネとしておきます。
勝ったスノーフェアリーは流石に欧州牝馬トップクラスの実力を見せ付けましたね。あの重い馬場を苦にもせず直線内で伸びるんですからかなり強い内容でした。ジャパンカップにも登録済みということですが、今回の内容を見るとかなり期待できると思います。ただ東京の坂をどう攻略するかですが。ダンロップ師ももしジャパンカップを勝てばアゴアシ付きで日本に来た挙げ句、お土産に大金を持ってかえれるんですからウハウハしちゃうでしょう(笑)
馬も強かったですがライアン・ムーア騎手の騎乗も完璧でした。流石はリーディングジョッキー。
次回は中一週でのジャパンカップとなりますが、今回は楽に勝てていたので疲れは然程残っていないと思います。期待しましょう。
メイショウベルーガは馬体重があれだけ増えた状態、さらに後方からの追い込みが厳しい馬場、直線大外からの強襲で二着に食い込んだんですからかなり強い内容だったと言えます。今回の競馬を見るとブエナビスタにも匹敵するのではないでしょうか。5歳と牝馬にしては高齢ですがウオッカの例もあり、晩成型でそろそろ完全に本格化したと考えるならば、現在牡馬の力関係からいっても今後出るとしたらジャパンカップや有馬記念では面白い競馬を見せてくれるかも知れません。
ただ春から使い詰めで天皇賞[春]と宝塚記念を使っているため疲労状態が気になります。
アパパネは三冠牝馬の意地を見せましたね。正直、かつてのスティルインラブの方が力的には上だったかも知れません。持論ですが私が思う強い馬の定義というのに『圧倒的不利を受けても動じない馬は強い』というのがあります。今回の“圧倒的不利”というのは馬場でした。完全に前残りの馬場だったのはテイエムプリキュアが思った以上に粘りこんでいたことが証明しています。確かに距離の問題も含めて考えると“動じていなかった”と見るのが正しいのかも知れませんが、実力的にやや拮抗していると思われるアニメイトバイオは完全に馬場に泣いていましたし。今後G1に出てきたときは警戒が必要かもしれません。
もしかしたら思った以上にレベルが古馬に対して低いのかもしれません。
以上!!
とりあえず素晴らしいレースでした。
スノーフェアリーは来年のドバイや凱旋門が楽しみです。どこまでやってくれるか見物ですね!!
洒落にならんのは私のG1馬券成績。
去年並みに最悪。
今回は自信度Aを付けながら負けちゃったし。
メイン以外のレースでは的中率が半端じゃないんですが………。
まぁ、複勝ですけどね(笑)
どうしたものか。
では、来週マイルチャンピオンシップ!!
今から言っておきますが
自信がありません!!(笑)
では、また来週!!
ライアン・ムーア騎手の騎乗も完璧でしたよ。
そこら辺は後々述べるとして
どうした、俺……(笑)
反省ドーーン!!
(σT_T)σ
~候補馬と現能値~
レジネッタ 3
アパパネ 30
スノーフェアリー 特
サンテミリオン 21
ブライディアパルス 9
(メイショウベルーガ 24)
ヒカルアマランサス 1
プロヴィナージュ 15
アニメイトバイオ 32
アーヴェイ 特
リトルアマポーラ 4
平均現能値:14.3
最高現能値:32(アニメイトバイオ)
※6枠11番プロヴィナージュは出走取消。
※『特』は外国馬。
※平均現能値は外国馬を除いた数値。
※メイショウベルーガはプロヴィナージュ出走取消による繰り上げの候補馬
~前日予想~
◎アパパネ
○スノーフェアリー
×アニメイトバイオ
▲サンテミリオン
△メイショウベルーガ
自信度A
~最終予想~
◎アニメイトバイオ
○アパパネ
×スノーフェアリー
▲サンテミリオン
~結果と現能値~
一着:スノーフェアリー 特
二着:メイショウベルーガ (24)
三着:アパパネ 30
四着:リトルアマポーラ 4
五着:ヒカルアマランサス 1
~反省と回顧~
レースはアパパネがスタートよく先行からやや後ろを追走。それに続きアニメイトバイオやスノーフェアリーといった有力馬が追走し、サンテミリオンとメイショウベルーガは後ろからという展開で案の定テイエムプリキュアが逃げるも然程大逃げではなかった。3コーナー過ぎから重馬場に苦しむ他馬を尻目にスノーフェアリーとアパパネが上がるもアパパネは伸びを欠きリトルアマポーラと接戦三着。直線から鬼のような末脚を炸裂させたメイショウベルーガが二着に入り、外国馬として初優勝となったスノーフェアリーが圧勝の一着となった。
見所のあった馬はスノーフェアリー、メイショウベルーガ、あと一応アパパネとしておきます。
勝ったスノーフェアリーは流石に欧州牝馬トップクラスの実力を見せ付けましたね。あの重い馬場を苦にもせず直線内で伸びるんですからかなり強い内容でした。ジャパンカップにも登録済みということですが、今回の内容を見るとかなり期待できると思います。ただ東京の坂をどう攻略するかですが。ダンロップ師ももしジャパンカップを勝てばアゴアシ付きで日本に来た挙げ句、お土産に大金を持ってかえれるんですからウハウハしちゃうでしょう(笑)
馬も強かったですがライアン・ムーア騎手の騎乗も完璧でした。流石はリーディングジョッキー。
次回は中一週でのジャパンカップとなりますが、今回は楽に勝てていたので疲れは然程残っていないと思います。期待しましょう。
メイショウベルーガは馬体重があれだけ増えた状態、さらに後方からの追い込みが厳しい馬場、直線大外からの強襲で二着に食い込んだんですからかなり強い内容だったと言えます。今回の競馬を見るとブエナビスタにも匹敵するのではないでしょうか。5歳と牝馬にしては高齢ですがウオッカの例もあり、晩成型でそろそろ完全に本格化したと考えるならば、現在牡馬の力関係からいっても今後出るとしたらジャパンカップや有馬記念では面白い競馬を見せてくれるかも知れません。
ただ春から使い詰めで天皇賞[春]と宝塚記念を使っているため疲労状態が気になります。
アパパネは三冠牝馬の意地を見せましたね。正直、かつてのスティルインラブの方が力的には上だったかも知れません。持論ですが私が思う強い馬の定義というのに『圧倒的不利を受けても動じない馬は強い』というのがあります。今回の“圧倒的不利”というのは馬場でした。完全に前残りの馬場だったのはテイエムプリキュアが思った以上に粘りこんでいたことが証明しています。確かに距離の問題も含めて考えると“動じていなかった”と見るのが正しいのかも知れませんが、実力的にやや拮抗していると思われるアニメイトバイオは完全に馬場に泣いていましたし。今後G1に出てきたときは警戒が必要かもしれません。
もしかしたら思った以上にレベルが古馬に対して低いのかもしれません。
以上!!
とりあえず素晴らしいレースでした。
スノーフェアリーは来年のドバイや凱旋門が楽しみです。どこまでやってくれるか見物ですね!!
洒落にならんのは私のG1馬券成績。
去年並みに最悪。
今回は自信度Aを付けながら負けちゃったし。
メイン以外のレースでは的中率が半端じゃないんですが………。
まぁ、複勝ですけどね(笑)
どうしたものか。
では、来週マイルチャンピオンシップ!!
今から言っておきますが
自信がありません!!(笑)
では、また来週!!