念仏の競馬予想と反省の日々 -22ページ目

高松宮記念(G1) 最終予想

~最終予想~
◎キンシャサノキセキ
○ダッシャーゴーゴー
×サンカルロ
▲ジョーカプチーノ

自信度A


~推奨買い目~
私はキンシャサノキセキからダッシャーゴーゴー、サンカルロ、ジョーカプチーノの3点を馬連を購入します。
オススメも同じですね。
パドックではキンシャサノキセキが落ち着いていていい感じに映りました。気合いも乗ってますしね。
ダッシャーゴーゴーも素軽く動いていて闘志を前に出すような動きで素晴らしいですね。
ジョーカプチーノもよく見えますが一番人気では………。


以上!!


では、グットラック!!
(≧▼≦)

第41回 高松宮記念(G1) 展望

やったぞぉぉぉぉ!!
(≧▼≦)

ドバイワールドカップ!!

日本馬のワンツーフィニッシュ!!!!
\(^O^)/

悲願!!まさに悲願!!
o(^∇^o)(o^∇^)o

ヴィクトワールピサが日本中距離を牛耳るかも知れませんね!!

トランセンドも素晴らしい競馬でした。

泣いちゃうよ!!
(ノд<。)゜。

ブエナビスタやルーラーシップは不完全燃焼のレースでしたが、

ここは、ワールドカップの結果を喜びましょう!!

さて、気持ちは切り替えて明日の高松宮記念。

展望いってみよう!!
(・∀・)ノ


~候補馬と現能値~
レッドスパーダ 22
キンシャサノキセキ 32
ジョーカプチーノ 31
スプリングソング 4
サンカルロ 13
ダッシャーゴーゴー 13
エーシンフォワード 14
ワンカラット 8

平均現能値:17.1
最高現能値:32(キンシャサノキセキ)


~前日予想~
◎キンシャサノキセキ
○ジョーカプチーノ
×ダッシャーゴーゴー
▲サンカルロ

自信度B


~展望~
今回は中京競馬場改修工事により、阪神での開催。
過去のデータが役に立たないため、阪神競馬場の適性や距離、実力を加味して慎重に予想を進めていきたいと思います。


◎キンシャサノキセキ 32
ジョーカプチーノ、と悩むところです。年齢は8歳と高齢馬になりますが、近走を見ても状態は維持できているように思えます。昨年のスプリンターズステークスでは不利な中団からの競馬となりつつも33.9の脚を使ってウルトラファンタジーの0.2秒差で2着。この時はメンバー手薄で、成績には不安が残る結果でした。しかし、阪神カップではハイペースのなか、4番手から上がり34.3の足で伸び1着。この阪神1400の勝利は今回高く評価できると思います。そして前走のオーシャンステークス。短距離戦は斤量がさほど影響しないとはいえ、59キロというハンデを背負っての出走。しかし、鈍さを感じさせない動きで後方から直線上がり33.4の末脚を炸裂させてダッシャーゴーゴーの0.1秒差二着。三着以下敗退なら衰えを見せていると判断しようと思いましたが、流石にこれで衰えたとするには厳しいですね。
心配な点としてはやはり年齢です。衰えを見せていないといっても昨年の高松宮記念、スプリンターズステークスは少し走破時計に疑問が残りますし、8歳馬が同G1連覇するとは考えづらいです。単純に実力で考えるとこの馬なんですが………。馬連軸では安定していると思います。

○ジョーカプチーノ 31
昨年は約一年半ぶりにスワンステークスから始動。メンバーが低レベルだったこともあり三着を確保。マイルチャンピオンシップでは当然ながら大敗。評価すべきはこの後から。二走前はハイペースのオープン戦を一番人気で逃げ切り勝ち。しかも上がり34.1の脚を使っています。そして前走シルクロードステークスではスタートで後手を踏むも、スローペースで流れたこのレースを後方から32.6という豪脚で差し切り勝ち。しかも二着のアーバニティを0.1秒差離しています。この二走の成績は非常に評価できるでしょう。
普通に考えると逃げで34秒台前半から33秒台後半の脚を使えるならばこの馬の勝利を疑う余地はないところです。年齢も5歳春という絶頂期。しかし、鞍乗が藤岡弟こと藤岡康介。藤岡兄よりは断然信用できますし、実力も上だと思いますがG1の流れに対応できるかどうかが不安視されます。

×ダッシャーゴーゴー 13
昨年のセントウルステークスでは上がり33.7の脚を使って香港のグリーンバーディーの猛追凌いで勝利。続くスプリンターズステークスではタイム差なしで二着入線を果たしました。これを見るとサクラバクシンオーの産駒によくある“坂が苦手”という特徴は見られないように感じます。その後の京阪杯ではスタートで後手を踏んだことが原因と思われる大敗。休みを挟んでの前走オーシャンステークスでは上がり33.8でキンシャサノキセキを0.1秒凌いで勝利。“坂が苦手”ではないという予想を揺るぎないものにしました。先行して33秒台の末脚を使えるのは評価できます。
しかし、オーシャンステークスにしてもセントウルステークスにしてもミドルペースの競馬が多く、ハイペースが予想されてる今回のような競馬での対応力に疑問が残りますね。スプリンターズステークスを見るかぎりでは問題ないようにも見えましたが、あの時はメンバーが手薄でしたから。

▲サンカルロ 13
持ち時計がイマイチなので気に掛かるところですが、二走前阪神カップでは後方から追い込んでキンシャサノキセキの0.4秒差四着。前走阪急杯では中団待機から外をまくってガルボを0.2秒押さえる勝利。二走と比べて今回は同じ競馬場で距離短縮が評価できる点です。また、前走のように中団待機の競馬ができれば今回もいい成績を収めることも可能だと思います。
しかし、上がり3ハロンの末脚が33秒台前半から34秒台後半と疎らである事が不安材料です。勝つとなると厳しいかと思います。





以上!!


当日ジョーカプチーノが一番人気になり続けるようであれば準対抗以下に下げるしかなさそうですね。

さて、明日はお祭りじゃ!!
o(^∇^o)(o^∇^)o

3/19(土)、3/20(日):的中率及び収支報告

~的中率~
・土曜日 合計1R
単勝:0.0%(0/1)
複勝:0.0%(0/1)
馬連:0.0%(0/1)

・日曜日 合計3R
単勝:33.3%(1/3)
複勝:100.0%(3/3)
馬連:33.3%(1/3)

・土日総合 合計4R
単勝:25.0%(1/4)
複勝:75.0%(3/4)
馬連:25.0%(1/4)

※自信度B以上のレースを対象に算出。


~収支報告~
投資金額:\20000
総払い戻し金額:\0
純利益:-\20000