早速、拝読。
ん~~~
いい参考書とは
何回も繰り返し、やることができる参考書がいいのであって
一番いいものは結果論でしかわからないってことでしょうか。
形では表せるとありましたが
確かに、平積みも一つの方法だと思います。
以前、池上彰が言ってました。
本屋にいくと、本屋の性格や何を売り出したいのかがわかるそうです。
私もそれから気にかけてみるようになりました。
多くの本屋では、入口入ってすぐに
まず、新刊。
その新刊も表面だけのところもあれば裏面もあるところもあります。
でも、目線や上段に何をもってきているのか。
例えば、今だったら新刊のランキングのどこかにはアベノミクスがあったりもするでしょう。
村上春樹の本があるお店もありました。
そして入口近くには立ち読みしやすい本があり
一番奥に参考書などがありました。
私が感じたのは
外から見るとガラス張りのお店なので
立ち読み客がいたり、話題の本を平積みしていると
立ち止まり、客数が多いように見えます。
あと、本も平積みにするかしないかで販売数も大きく変わるそうです。
帯も同じですね。
最近よく行くブックオフだと本当かどうか聞いたわけでありませんが
推測ですが、100円の本は奥のほうにあります。
これは奥まで誘導する効果があるのでしょう。
その動線上に売りたい本を置けば・・・・
そんな簡単にはいかないんでしょうけどね。
今日もブックオフにいき結局英語の本を10冊ほど買ってしまいました。
うち、5冊は ロバート・B・パーカーのスペンサーシリーズです。
初洋書です。
ぱっとみただけですが立ちくらみしましたw
GW中は全品20%OFFでした。
これも自分にとっていい本かどうかは
何回も回転させていくことで決まるのでしょう。
がんばって覚えようっと

今日は電子辞書を買ったので明日は服を買いにいかねば。