夜になったらすっかり忘れて寝てしまい、今日まできてしまいました。
まだ飲んでません・・・早く皆様に感想をお伝えできるように
一刻も早く飲みたいと思います。
先日、大学で駐日ペルー大使による講演が行われたので行って来ました。
そこでいくつかイベントのチラシをもらったので、
ここでもお知らせしようかと思います。
フェスティバル ラティノ アメリカーノ2008 チャリティバザー
日時:11月11日(火) 11時半~16時
場所:東京プリンスホテル 2階 「鳳凰の間」、「マグノリアホール」
入場券:2000円
中南米・カリブ諸国の民芸品や食品、日本の衣料品などのチャリティバザーが
開かれます。13時からは音楽と民族衣装のショーも。
入場券の半券を13時までに抽選箱に入れると豪華商品が当たるかも!!
賞品には、ラテンアメリカへの航空券や、ジュエリー、食事券、
スペイン語講座受講券などなど。
個人的に欲しいな~と思うのは、ニカラグア大使館提供の
フロール・デ・カニャ社のラム酒グラン・レゼルバ21年ですかね~(酒好き

イベント・申し込みの詳細はコチラ↓
日本・ラテンアメリカ婦人協会
2006年に行われた時の様子
El viento de los Andes~アンデスの風~(ペルー・ケナコンサート)
日時:11月21日(金) 19時半開演
場所:セルバンテス文化センター東京 オーディトリアム
入場無料、要予約。参加希望者はメール(info@cervantes.jp)で申し込み。
(ホームページの情報は月代わりなので、まだこのイベントの情報は掲載されていません)
ケナ(quena、ケーナ)はアンデス地方を中心とした民族音楽フォルクローレに
使用される縦笛のこと。
演奏者のLuis De La Calle(ルイス・デ・ラ・カジェ)氏は
伝統的なケナのヘッド(息を吹き込むところですね)をフルートのボディ
(キーのあるところ)に取り付け、独自のケナフルートというのを創作したとか。
高校時代に吹奏楽の経験があり、大学でスペイン語を学んできましたが、
そんな楽器があるなんて知らなかったです

伝統的だけど新しい楽器を使って、ラテンアメリカで有名な曲から
日本の赤とんぼまで演奏されるようで、文化の融合を感じる演奏会になりそう♪
興味のある方、都合の合う方、ぜひ参加してみてください。
今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
