友人:「はい、もしもし」
はま:「やぁ!久しぶり~っ、元気してた?」
友人:「久しぶりやん、どうしたん?。」
はま:「いや、お前に話したい、スッゴイ話があるんやけど…。」
友人:「何なに?ネットワークビジネス?。」
はま:「ち、違うよぉ。(違わないけど(^_^;)。」
友人:「まぁ、えーわ。丁度オレもお前に話したい話したがあったんよ。 お前の話も聞くからオレも話しも聞けよ。」
はま:「う、うん分かった。」
友人:「じゃ、明日の夜7時にファミレスでな。」
プーッ、プーッ、プーッ(断線)
はま:あれっ・・・?σ(^_^;)
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これはよくある話です。>そうかぁ?>オレ
何か突っ込みどころ満載の会話ですね。
相手もどうやら、ネットワークビジネスの話をする気のようです。
この会話には、少なくとも3箇所はダメなところがあります。
どうでしょうか?
・不実の告知:ネットワークビジネスの話なのにそれを伝えない。
法律で禁止されています。
・主導権(イニシアチブ)の放棄:電話をかけたのは自分なのに主導権を相手に取られた。
相手が優位に立つので、聞く姿勢が出来ておらず、恐らく会っても、向こうの話で終わりそう。
・バーター取引に応じてしまった:お客に何かを買ってもらう時に交換条件として、何かお客から買うとかの条件付の取引。
相手に借りができ、こちらの立場が弱くなる。必要としないものまで取引され、ビジネスの本質(困っている人を助ける)から外れる。
などがありますね。
あと、アポ取りに入る以前の問題もあるかも知れません。
今日問題にしたいのは、
このバーター取引です。
恐らく、アポ取ろうと、知人に声をかけていたら起こることです。
また、ネット上でも自分のビジネスを
逆に、 あなたに売り込もうと、
あなたへ問い合わせしてくる人たちもいます。
この人達にあったら、あなたはどうしますか?
どのように対処したら良いのでしょうか?
一人でも多くのサインアップが欲しいあなたは
どうしたら良いのでしょうか?
もし、よろしければ、
コメントやメッセージであなたの行動をお知らせ下さい。
私の回答は明日です。お楽しみに(^-^)/
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