去年の9月の台風http://ameblo.jp/pyrot/entry-11029340769.html#main
で倒れて苦労の末立て直した木に赤い花が咲いた。
2年前の様子からすれば枝も少なくなってしまい、ボリューム感に欠ける。http://ameblo.jp/pyrot/entry-10502674191.html#main
でも倒れたままにしておいたら枯れていただろうから、苦労しても引き起こせただけで十分。
まちおこしの会が、とうとう隣町に出張営業を開始。
花見の時期に合わせてのイベントにフランクやいか焼き、ポテトなどの販売。
用意した食材は、何とか閉店までに完売できた。 おととしのコンビニ研修の経験が功を奏したか。
天気は良かったが、風は冷たく、山間なので日暮れが早い。 隣のブースでは、調理済みのたこ焼きやつまみをパックにして販売していたが、たった3品目だったこちらのほうが焼きたてという唯一最大のセールスポイントで戦略勝ち。 やや大げさに煙出してたのも事実。
向かい側ではトラックの荷台をステージにパフォーマンスショウ。
おじさんチームのベンチャーズ、15歳美少年ペア、などなど。 そして一番盛り上がったのは小学6年生3人チーム。
話せて歌えて踊れるすごい小学生。 かなり強力なレッスン重ねてるに違いない。
予報とは裏腹に雨脚は強さを増すばかり。 どうなってんだろう。
わからないというか、納得がいかない件がもう一つ。
2月半ばに例の事件http://ameblo.jp/pyrot/day-20120213.html により座布団をクリーニングに出した。 クリーニング屋では衛生上の件もあって断られたので、通りがかりに偶然目にした布団店に相談したところ、900円足らずでできる、とのことで即決。
以後、2週間経ってもできてこないのでこちらから連絡したところ、「忘れていた」。 布団店からクリーニング業者へは渡したが、それっきりってこと。
そこからまた10日過ぎ、こちらから連絡すると、「紛失」。 年老いた母が若いころからの愛用品なので十分気をつけるよう言ってたのに…。
失くしたのは布団店ではなくクリーニング業者のようなので、もう一度探すよう頼んできた。 しかし、3月も終わろうとしているある日、ケータイが鳴った。
「やっぱりないので、代わりを用意したので取りに来てくれ!」
だから・・・ 勝手に段取りとるなよ。 まず、「どのようにしたらより良いあと始末なのか」ユーザーにお伺い立てなきゃ。 用途機能が同じものを渡せばそれで済むと思うのが間違い。 それまでは 失くしたものはしょうがない、気をつけるように。 で、代替え品を受け取るなりで終わるものと、半ば覚悟していたが、もう許せない。
さらに探せと言って帰ってきたが、また連絡がない。 もうすぐ2カ月になろうとする今日、行ってきた。
「なかったのでこれ(代替え品)で。」 まだ言ってる。 ここまで「申し訳ない。 どう対処しましょうか」の言葉は一度もない。 そもそも、失くした張本人のクリーニング屋の言葉もないし。
クリーニング屋の言い分をいつ聞かせてくれるのか、電話をかけさせたら、「座布団の件でお客さんが謝るよう言ってる。 電話を替わるから」という会話。 そんなこと要求してない。 勝手に段取り取るなって言ってるのに。
そんなとき、別のお客が来店したので一時中断。 そのタイミングで奥から別会社を名乗る紳士が「業務に支障があるので静かに。 でなければ警察を呼ぶから」 ・・・。
警察を呼ばなければならない商売をしてるのかよ。 呼ぶなら早くしてくれ。 時間がもったいない。
結局、来週クリーニング屋も来て話をするスケジュールをとって今日は終わった。 たったそれだけに30分もかかった。
帰宅後、知人につい、このことを話したら、それを聞いていた方から「まさか浜松の ふとんの鈴大http://www.doko.jp/search/shop/sc30727529/ じゃないよね?」 ・・・それだよ、それ。 でもなんでわかったのか。
その方は結局 「いや、別に」としか言わなかったが、不信感が高まったのは言うまでもない。
行ったことも聞いたこともない店をいきなり利用したこちらに落ち度があったという風に思うしかない結末になりそう。
こんなことの原因を作ったあのドラ猫、許せん!
どうもネット関連商品や媒体についてはついていけない。Facebookって、何に使って、みんなどんなメリットがあるんだろう? とか アメブロの機能でさえアメンバー承認とか「なう」とか、わからない品目がいっぱい。
とにかく毎日の出来事を記録している日々の連続。 進歩はない。
弁当屋のポスターに目がとまった。
タイトルを見て、「やや冷たいコメントでは?」と、感じた。 でも2分後(遅い!)には気持ちが変わった。
「貼って楽シール」だったと。 先に感じたのは 子供の行動に気がつかなかったお母さんがシール貼りを済ませた子供に対して「あら、シール貼ってたの」。
そんな冷やかなシチュエーションであるわけないか。
予報通りの暴風雨。 台風並みとの報道だが、じゃあ、台風と何が違うんだろう?
こんな天気なのでうちの仕事はやめて、またペンキ塗りに。
高いところは怖いし上向きの仕事自体疲れる。 でも鉄板の黒は工場内を暗いイメージにしてしまう。
素人ながらがんばってみた。 白く塗ったところはツヤツヤで明るく感じる。 塗料も屋外用なのでサビ止めや防汚・光沢性能が高い。 硬化剤を使う二液タイプで、塗った後30分もあれば乾く。
夕方になって、帰ろうにも強風がおさまらず帰れない。 こんな日はウォークスルーバンで出かけるもんじゃない。 結局夜9時近くまで残業。 風も少しは弱くなったものの、横風にあおられながらヒヤヒヤもので1Kmちょっとの道のりを帰った。








