今朝は焼肉から。  冷凍庫から買い置きを出して

 開封すると

 見事な霜降り状態。  レンジで少し解凍してタレで焼けば

 まあ、なんとか形にはなったよ。
 今日、測量現場に向かう途中、が咲いていた。

 沿道の並木のほとんどが咲き始めて、まるで3月下旬のよう。  この急な寒さで「やっぱり咲くんじゃなかった」って思っていることだろう。

 久しぶりに知人とカクテルバーに行った。  景気が良くないご時世を反映しているのか、店内見渡しても全部で4人しかいない。


 偶然一緒になった方としばしお話して退散。  気がつけば出勤時間が迫っていた。  こりゃイカン!

 運搬車ウィンカーは、中古で買った時から破損している。
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 左右とも壊れて外されたまま。  もともとはトラクター用のものが付いていたようだ。  レレレのおじさんの耳のように飛び出しているので、作業車だと草や木の枝に引っかかって壊れやすい。
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 そんな簡単なことに、メーカーはなぜ気がつかないのだろう?  しかもこんなものひとつで6,000円以上もする。


 というわけで自作。  まずは紙で試作。
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 これに15年くらい前のスズキエブリィサイドマーカーを左右上下逆にはめる。
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 イイ感じ。  これにしよう!



 紙の試作品から型紙を取リ、裏返して左右にして、
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 ダンボールに写し取る。
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 これでパーツが揃った。  マスキングテープで仮組みする。

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 これに樹脂染み込ませながら立体に組み上げる。
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 部品の合わせ目には、本来ガラステープを使うが、強度を求めないことと、ハサミを痛めるのがイヤなのでTシャツのはぎれで代用している。


 形ができてきたらマスキングテープをはがしてさらに樹脂で固める。

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 ランプユニットのステーを作って樹脂で一緒に固定。
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 乾いたらパテで表面の細かい造形を修正しシルバーで塗装すれば出来上がり。
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 配線はまだ出来ていないが、車幅灯とウィンカー兼用シングル球になったので、ウィンカーポジションキットで対応する予定。


 今回の手法はシロウトならではのもので、プロは材料をケチらないから出来栄えももっといい。  前回のミラマイナーチェンジ も基本的には同じ工程

 土建屋のバイトで、また下水管の埋設工事。  地面はセメントを混ぜたコンガラで硬く、その下に現れたのはとんでもないシロモノ
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 ナイロンの糸がいっぱい。  なんだろう、これ?


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 どこを掘っても出てきたこの正体は、じゅうたんと畳。  たぶん、ここが空き地だった頃、雑草が生えないようにと、敷き詰められていたようだ。


 このナイロンの糸や布は、かなり強じんでショベルで掘削していても切れない。  おそらく100年経っても腐ることはない見込み。


 古畳などは処分料もかかるのでこういう処分法もかつてはあったようだが、これのおかげで今日の工事は大幅に遅れた。


 粗大ゴミはお金がかかっても正しい方法で処分していただきたい。

 インスタントラーメンを食べる時、なんにもトッピングがないのも寂しい。  じゃあって、野菜を切ってゆでることまでは絶対にしない。


 で、役に立つのが冷凍食品。
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 各種野菜ベーコンまで入っているから、見た目も綺麗だし、栄養価も少しは高まりそう。

 洗濯物を干す時のハンガーを買おうと思っていて、しばらく忘れてた。  物干し竿の下にはパリパリに割れて砕け散った部品が散乱。


 ホームセンターで見たところ、少々高くても長持ちするほうがいいかな、って選び方で見た。


 まず候補に挙がったのがステンレス製
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 これ、去年買ってみたけど、滑りやすいので強風だと外れることも。  それにステンレス純度が低くて結局さびてくる。


 オマケがついていたけど惑わされんかったよ。


 それをやめて決めたのが樹脂製
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 ポリカーボネート製でプラスチックのようにパリパリになりにくい。  いいものがあったな。

 運搬車のエンジンのかかりが良くなくて、だんだん寒くなってきて更に不安になったのでちょっと確認。  ディーゼルだから電気たくさん使うこともあるし。


 まずはバッテリー液の点検。  と、思ったらそれ以前の発見。  端子がボロボロ。
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 ボルトやナットも6角が痩せて丸くなっていた。  どうにもならないので切断して作り直した。
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 端子を油圧の器具で圧着したあと、気休め程度に線の端をハンダで封をしておいた。


 バッテリーの端子も磨いて再生器にかけたあと充電。  元通りに接続したら、セルの回り具合がまるで別物。


 中古で買ったものなんてこんなもの。

 まちおこしのメンバーと、ボランティア関連の講演会に参加した。
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 まあ、なんにしろ、大きな災害が発生すると、その地域の係員自身が被災してしまい、活動できなくなるわけだから、ある程度の備えをする一方、近隣地域と仲良くしておいて応援してもらうしかない。


 これって、国際的なお付き合いと同じ。  地震や津波の被害は甚大すぎて、誰かに援助してもらわないと困るから。

 政治家が「 絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらない」としたことで問題になっているが、現職の政治家の発言であったから問題になっただけで、現実にはそのとおりという場合が多い。


 選挙の週間になると、あの選挙カーの爆音。  一番静かだった候補者に一票入れたくなる。  嫌われることして票をもらえると思う気持ちがわからない。


 大震災の日 もそう思った。  言論の自由もあるが、いつもの普通の環境で生活する権利もあるし、今しばらく静かにしてほしいこともある。


 市民生活や業務を妨げることが明らかな確信的爆音行為は発言の自由とは別の加害行為を持ち合わせていることに注目することが必要だと思う。