少しずつ進めているコンパーノのレストアは、ゆっくりすぎてバラした後の組付けが進まない。 その時は何も考えずにバラしていったが、その日から1年以上経ってしまったので、かなり忘れている。
最初に写真撮っておけばよかった。 マイナー車なのでネットで調べてもあまり資料もない。 去年後期型を整備していたモータースに行けば教えてくれるかも。
というわけで行ってみたら、あらビックリ! あの時のまま、リフトから降りていない。
現物が見れたのでよかったが、挫折気味な状態は残念。
少しずつ進めているコンパーノのレストアは、ゆっくりすぎてバラした後の組付けが進まない。 その時は何も考えずにバラしていったが、その日から1年以上経ってしまったので、かなり忘れている。
最初に写真撮っておけばよかった。 マイナー車なのでネットで調べてもあまり資料もない。 去年後期型を整備していたモータースに行けば教えてくれるかも。
というわけで行ってみたら、あらビックリ! あの時のまま、リフトから降りていない。
現物が見れたのでよかったが、挫折気味な状態は残念。
インスタントラーメンを作るときは今でもスープは半分。 普通に作ってしまうと全部飲んでしまうには塩分過多。 だからといって半分残すのはちょっとした「我慢」態勢だし、そのままこぼすのは環境にも良くない。
スープの素を半分だけ使い、スープを少なめに作れば全部飲みほしても元々の半分しか飲まなかったことになるうえに「飲み干した」達成感も味わえる。
それに加えてネコ舌なのでお湯をさらに少なめにしてその分氷か水を入れて調整。 そうすれば冷ましたり熱いのを無理に食べなくてもいい。 でもラーメン屋でいきなりぬるいスープだったら、そりゃ文句言いたくなる。
だんだん増えて行くスープの素は、たまごスープや煮物の化学調味料として使える。 チャーハンの素の代用にもどうなのか?
(撮影許可済み)ちょっと時間があったのでガレージに置きっぱなしの自動車部品をネットオークションにでも出そうか、と。
朝から天気も回復して雲ひとつない。 昨日は一日中重苦しい空で昼間でも寒く感じた。
自動車の部品って、車種によっては使えなくなるので車を買い替えると持っていても意味がない。 まだ数千円以上の市場価値があるものはきれいにしてオークションに出品する。 梱包や送料の見積もりが面倒だがまだ使えるものを捨てるには気が引ける。
以前から出品しようとしていたものを手に取ったら、また「やられてる!」 ネコだ! これにやられるといくらきれいに拭いても強力なにおいは取れないし、錆びてくるので即ゴミ箱行き。 毎年ネコの被害が5万円相当はあるが、対策も思いつかない。 本日の被害額約5千円。
今週末と来週末は秋祭りという地区が多い。 毎年名古屋の祭りに押し掛けているが、それが明日から。 そしてその一週間後には名古屋400年祭がある。
残念ながら明日と明後日は連続して雨模様。 でもカメラ持って朝から行く準備をしてある。 車もガソリン満タン、タイヤ空気圧調整、インジェクション清掃、洗車ワックスがけ、鉄粉取り、ガラス磨き&撥水コーティングなど、この車を買って以来初めて掃除した。
その後はいつも通り陽が暮れるまで除草剤散布。 秋になって急に葛のつるが芽を出し始めた。
これらはいつものやり方で撲滅。 地下茎は風邪薬や漢方薬にも使う、大変栄養価のある構造なうえ、地下なので直接撃退できない。 だから地上に出た部分を根気よく攻めていけば、地下茎の貯えが限界に達して死滅する日が来る。 既に1年以上やっているからあと5~6年で何とかなるものと期待してる。
帰宅が遅くなったので、夕飯を弁当屋で買った。 去年オープンして以来、田舎の割に客足が絶えなく、昼時はかなり混む。
それなのに受け取った番号が100番。
この時間でたった100人しか来店しなかったのか? と、思っていたら、次の客に「1番でお呼びいたします」って言ってた。 つまり、レジから出てくる番号札は1~100しかないということ。 考えてみれば同時に100人以上押し掛けてくることはあり得ないので、100番まであれば同じ数字で混同する可能性はほとんどないわけだ。
それにしても弁当屋のイスって、座面が高すぎる。
街中(まちなか)の狭い店舗で座り込むにはスペースが足りない場合なら、なんとなくわかるが、それにしても高い(脚が標準より短いのか?)。 もたれかかる様にしても高過ぎて、普通に立っていたほうがずっと楽なことに帰るときに気がついた。
待たせる商売なのだから、せめて待ち時間を苦痛に感じさせない什器を取り入れてほしいなあ。
先日はずしておいたトラクターのシャフトを近所の資材屋に買いに行ったが、太さは良くても長さが合わなかった。 農機具屋で注文すればいいけど、数日待つのも面倒なのでちょっと長いそれを買って帰った。
見本と同じ位置に穴を開け、Rピンも同じくらいのものを用意した。 取り付けるときに気がついたが、メーカーでこのピンを付けた時のやり方がちょっと悪かったようだ。
ピンの先を曲げてくれてあるが、めったに抜くことがない場所なので穴に通したほうを曲げておかないと抜けやすい。 この方法では軽く手で押さえただけでピンが抜け落ちることが分かった。 もっとも、曲げた意図としては持ちやすく抜きやすいよう、工夫したつもりだとは思うが。
メーカーがやってくれてありながら、実は素人が見直すと「イマイチ」気になるところがかなりあるようだ。