ファーストフードの中でも一番お気に入りはモスバーガー。  これに勝るものはないかも。


 でもうちから一番近い店舗でも車で片道10分くらいはあるので、思いついたからといってすぐにそれだけで出かけることはない。


 昨日運良く出かけたついでに3つ買って、一つは帰宅後すぐ、一つは寝る直前(深夜0時ころ)、そして残りは今日レンジで温めて食べた。

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 このトマトたっぷりのソースがたまらなくうまい。  近隣に店舗があったら、それはそれで依存症になる危険性があるからこれでいいのだ!

 雨もすっかりあがって暖かくていい天気。  庭の片付けもやっと終わりそう。
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 今日の最後の一杯を畑に運んでからシュレッダーのメンテナンスをして終了。


 と思ったら、両親がまた畑から気の枝や草などをまとめて持ってきた。  終わらんじゃないか。

 予報に反して朝から大雨。  午前中は降らないって言ってたくせに。


 ともかく急いで銀行手続きを終えてドブ掃除に突入。  水流がないとできないし、これから乾期になればまとまった雨は期待できないうえに寒くてやる気にならない。


 しかし、着替えてドブに入ったとたんにさっきまでの大雨はパラパラの小雨に。  しかも気がついたらやんでしまった。  せっかく泥まみれになったのでやれるだけやることにしたが、昼前から陽が暮れるまで7時間くらいかかってできたのは、たった8mほど。


 最大の難関が橋の下。  70cmくらいしかないところに10cmほどの水かさ。  そこを頭をぶつけないように悪臭の中くぐって泥をかき寄せる。  ケツびっしょり・顔面クモの巣、呼吸困難状態。


 あと一日大雨の日があれば終われるのになあ。

 今日も朝から雲ひとつない快晴。  しかも無風。  こんな気候で一年いられたなら。


 明日の午後は珍しく。  しかも短時間にまとまって降るようだ。  ということは、やりかけていた水路の掃除の再開なるか?


 浜松は冬になると、ほとんどの日が乾燥した晴天なので、の日にしかできないことはその日にやらねばならない。  逆に一度洗車をすればしばらくはきれいな状態が保たれる。


 洗車しない派のTOMにとっては気になるところ。

 陽が上がっているうちは毎日庭掃除。  まだ終わっていない。  それでも今年からシュレッダーを導入したので無用に火を使う機会は少なくなった。
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 剪定した植木の枝を集め
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 シュレッダーで粉砕。
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 畑に戻す。


 元々細かい葉っぱや小枝くらいはすぐに自然の土に戻るが、空間の広い枝などは3年くらい経たないと崩れない。  腐敗するには微生物が好む環境になっていなければならないので、地面に接していない枝などは常に乾燥しているため朽ちるまでに時間がかかる。


 こうして粉砕すれば効率よく分解再生される。  シュレッダーにかけるときに毛虫などの害虫の卵が見つかった場合は焼却処分する。


 去年までこれらは乾燥させてから燃やしていたので火の番に時間を取られたり、焼却灰を処分場に持ち込む回数が多くて苦労していた。  機材は高価でも、効率や安全性を考えればもっと早くこの方法をとればよかったと思う。

 相変わらず庭の手入れというか片づけで一日のほとんどを費やしている。  いったい、いつになったら終わるのやら。


 伐採した庭木の枝を細かくするのに使っているナタは、最近新しいものに買い替えた。  ところが、たった数回使っただけでガタガタに。
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 刃を固定しているのは、短い釘二本だけ。  押せば元通りに入り込むが、そんなもんだから当然すぐ抜けてくる。  釘自体の長さはかろうじて刃の部分まで届いているが、貫通しているわけでもないので摩擦も最小。


 貫通させてボルトナットに改良すべきか、買った店に相談するか、ケガをするまで使ってPL法を適用してみるか。

 永い間、うちを留守にしていたら、甘夏を始め柑橘類の実が黄色く色づいていた。
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 気温も平年より5℃ほど低い15℃くらいまでしか上がっていないので、まるで年末のような寒さ


 毎日いろいろと心配して連絡をくださる方が、「もう無理しなくたっていいんじゃないの?」って口をそろえて言ってくださるが、自分自身無理をしてまで働いているつもりもないし、そこまで年取ってるわけじゃない、って思ってる。  確かに10代のような活動は無理っぽいけど。


 でも多くの方がそう感じているということは、贅沢をしなくともその日生きていければほどほどにしておいたほうが何にしてもいいかもしれない。  いやいや、そんな御隠居みたいなこと言ってられるもんか!  って、また思っちゃうんだな。  独身って、自分管理が意外とできていないかも。

 お待たせいたしました。  全面復旧し、本日退院できました。  ご心配いただき、またメールや電話、見舞いに御来院いただいた方々にお礼申し上げます。  当初、一泊のつもりが9日から本日17日まで9日間もの入院生活に9万円以上の経費をかけてしまいました。


 原因はある心配ごとで気分が沈んでいた時に食あたりでトドメが入って急性腸炎になったということです。  持病もないし、単なる食あたりではここまで悪化することはないので、それまでの精神状態が本当に良くなかったのではないか、との診断。
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 24時間点滴だけでの体力維持。  針がうまく入らず何度もチューブを入れ直したり。  見つめるものは天井に向かってそびえたつ点滴台だけ。


 昨日くらいからやっと「飲む食事」に。
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 みそ汁やお吸い物の「具なし」って、なんかの間違いじゃないかと思ったり。
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 最終日の今日は、念願のプリン!  当然、通常の140gではなく400gをチョイス。


 少し容態が回復しても食事が取れないときには点滴の他は水とお茶しか飲めないのでお茶で空腹を紛らす。  すると、1日の排尿回数は15回。  しかも350~480ml(計量値)づつなので、総排出量はギネスもの!?


 2時間に1回以上はトイレに行かないと計量カップがあふれてしまう。  朝目覚めたときなんかもう限界で「尿意ドン!」でトイレダッシュ。  看護士さんに「若いねェ」って言われて・・・。

 退院し帰宅して作業着に着替えたら、さっそくたまっていた庭の片づけ。  まあ、そのくらい元気になりましたってことであります。

 体調が悪化する一方で、一晩中トイレで苦しんだ末に朝一番で近所の総合病院に飛び込んだ。  食べることはしばらくできないので点滴を次から次へと流しこみ、水分、栄養、活性化した悪い物質を追いだす。
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 そういう状況なので退院できるまで2~3日休みます。
 最近近辺で悲しい出来事が発覚したのでテンション緩みっぱなし。  ・・・。