外出先から帰る途中に昼時になったので、牛丼屋に寄った。  なぜそこになったのかというと、前を走っている車の後について入ってみたから。
tom オフィシャルブログ
 牛丼屋だったが、そばがメインのようだったので試しにとってみた。  680円という価格だから、と言ってはいけないが、ちょっとチープな印象。  そばのつゆは関東風というものなのか、しょっぱい感が強く、そばの存在が薄れていた。  天重も、ふつうにどんぶりのほうが食べやすいのに。


 食べてみなければわからないので、これはこれで。

 郵便局に掲示したあった、手書きの
tom オフィシャルブログ tom オフィシャルブログ

 御近所の方の作品のようで、なかなかの力作。

 しばらくいい天気が続いたが、とうとう今晩大雨みたい。  夜だけだから効率がいい。  その前に、ゴミを燃やしたを出した。
tom オフィシャルブログ
 庭の枝や枯れ草を燃やしていたが、この秋からシュレッダーを導入したのでの量は少ない。  それでも掘っていくと、土嚢袋に20袋にもなった。  処分場までウォークスルーバン(超シャコタン)で運んだ。
tom オフィシャルブログ
 だんだん広くなってしまった火口部分に土留めをして土盛り。  雨水が流れ込むと泥まで排出しなければならなくなるから。  ついでに階段を設置。  今までは底から上がるときに斜面をらせん状に蹴りあがっていた。  これはYouTubeのパフォーマンスから流用したワザ。  でも体力には限界があるわけで。


 これで半年以上はもつかな。

 先日実家の母が来た時、畑の土留めが崩れたところの補修を頼まれた。  外壁材の端材でとりあえず造ってあっただけの状態だったために土の圧力で崩れていた。
tom オフィシャルブログ
 これをコンクリートの柵板で作り直す。  と言ってしまうのは簡単だが、実は植えてある草花の移動が大変。  一番苦手なバラだけでも5本もある。  当然トゲがあるので持てる部分は根だけ。  着ていたウィンドブレーカーに引っ掛かっていっぱい穴があいてしまった。  気がついたらもうボロボロ
tom オフィシャルブログ
 それでも陽が暮れるまでにはなんとか形になった。  コンクリートというのは何度持っても重いもので、この柵板は40kgなので体重が50kgしかないTOMにとってはちょっと重く感じるが、持てないほどではない。  以前、旧いブラウン管式テレビを運んだ時、どうも重すぎるなぁ、と思って仕様書を後で見たら、80kgもあって自分でも、よく二階まで運んだもんだ、と感心したことがあった。


 最近は腰を悪くした知人の話を聞いて、自分の体重より重いものは持たないように決めている。

 気温が上がらない割には風もなく、暖かい。  一輪車で荷物を運んだらすぐに汗だくになってしまった。


 充電&再生にかけてあったバッテリーをコベルコに接続したら、一発始動。  何年前に買ったのかも忘れたほど旧いバッテリーで、年間数日使う以外は完全放置状態。
tom オフィシャルブログ
 バッテリー再生器って、どんな仕組みなのかわからないが、すごいものを発明したもんだ。  接続したまま長期間放置した場合、普通の充電器では充電そのものを拒否されてしまう。


 ついでにグリスアップも。  グリスガンって、つなぐのは簡単でも抜くのはドライバーみたいな棒でコジないとなかなか抜けない。  そのまま引っ張ると抜けた時にコントみたいにコケてしまいそう。

 旧い車を維持していると、部品供給がネックになる。  インターネットオークションが普及してきたために、どうしても欲しければ少々高くても手に入らないことはない。


 最近倉庫から出てきた1950~60年代の乗用車やトラックのパーツリストを読んで楽しんでいる。  
tom オフィシャルブログ
 当然これを見たからって発注できるわけはないが、価格がとんでもなく安い。  この時代に戻って出筋商品を買い占めて現代のネットオークションに出品すれば・・・。

 いつも思うのだが、ミラバンの燃料警告灯って、点かないのか?  点灯するまで減ったことがないのか、タマ切れなのか?


 試しに燃料系の針が全く上がらなくなるまで使いきってみたが、やはり点かない。
tom オフィシャルブログ
 これ以上走ると本当にガス欠で立ち往生してしまいそうなので給油した。  もともと点灯する機能ではないのかもしれないし、どちらにしてもたいして困ることはない。  でも気になってるんだよね。  古い車だから同じ車種を持っている知り合いもいないし、ダイハツディーラーに問い合わせるほどの問題でもないし。

 シュレッダーの移動は思った以上に重くてやりにくい。  機械重量自体が250kgほどあるので軽いわけもないが。  念のため車輪をあげてみたら、補助輪が手では回らない。  今までエンジンの力で進んでいたのがほとんどだったので気がつかなかった。
tom オフィシャルブログ
 こんなにキツくちゃあ、手押しで移動するのが重かったのは当然。  シャフトを抜いてグリスをさし直し、鉄パイプを4mmほど輪切りにしたものをワッシャ代わりに入れてから左右ナットで固定してみた。  すると、本来の軽さが戻り、自転車の車輪のように軽快に回り続けてくれた。


 この補助輪は一輪車の車輪と似た構造なので、シャフトのナットを硬く締め付けるとフォークの間隔が狭くなってホイールが固定されてしまう。  でも緩くしておけばナット紛失や隙間から砂ほこりが侵入してシャフトを痛めてしまう。


 そこにパイプを入れてやれば止まるまでナットを締めても軸間は確保されてスルスル回れることになる。  早く気がついてよかったなあ。

 退院後の再診に行ってきたが、体調も回復したし、検査の結果もウィルスや菌などもなかったので、単に「食あたり」との診断結果だった。


 しかし、苦しかったなあ。  体調管理さえしっかりしていれば多少のことには耐えられるはずなのに、悪いことが重なるって怖い。


 駐車場で横柄な停め方の車があった。
tom オフィシャルブログ
 障害者表示のあるスペースだから、普通よりかなり広くとってあるのに…。  こういうマナーの悪い人がいるからせっかく優先場所を広くとっておいても有効には使えない。  ただ単に運転操作が未熟で広いスペースに停めたかっただけのようだが、それにしても許し難い。

 どうしても食べたくなってしまったので30倍!
tom オフィシャルブログ
 ところが、いつもは「辛いなあ」レベルだったのに、今日は特別辛く感じた。  つい数日前まで飲食不可で点滴で生きてきたのだから刺激が強すぎたかもしれない。


 辛さ増強ソースを入れなくて良かったと思うしかない。  でもまた数週間経てばまたこれ食べたくなっちゃうんだろうなあ。