ところで、ガレージの改装って、具体的に何をしたいのか?  それは
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 屋根の裏側に結露防止のスポンジが貼ってあって、それが劣化してはがれて → → 雪のように降ってきて → → 残った接着剤が垂れてきて → → 車に接着
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 すべての車にシミがついてしまう。  このFerrariもネコにヤラれて3年前に全塗装したばかりなのに・・・。


 もう我慢できないので天井にコンパネを貼ってしまおうか、というわけ。  これがなかなか面倒なこと。




 今日の静岡新聞に、TOMのブログ1月7日http://ameblo.jp/pyrot/entry-10761367231.html#main に紹介した電動コンバート自動車の記事があった。
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 最近お忙しそうだったが、さらなるご活躍が期待される。

 昨日、ミゼットを倉庫の前まで移動しておいて、倉庫内の不用品を出してスペースを作るところまでやった。  今日、そのまま入れようとしたら…動かない。  昨日は軽くスルスルと押せたのに。
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 ここにきてブレーキシューが効いたまま動かなくなった模様。  またジャッキアップしてタイヤとドラムをはずしてブレーキシューを取り外した。


 倉庫内はパレットがひいてあり、10cmくらい高くなっていて、それを乗り切るにも一苦労。  トラクターで押すとへこんでしまいそうだし、ロープで引っ張るにも三輪なのでどこにかけていいのやら(もう汗だく)。


 たった10m移動させるだけで2時間もかかってしまった。  肝心のガレージの改装にはいつ手がつけられるのだろう?


 休憩して近所までのお使いにバモスで出かけたら、思った以上に寒くて一気に汗がひいた。  屋根もドアもないのでノーヘルでバイクに乗っている感覚。  そして人々の冷たい視線。  そう、その通り、寒いの我慢して乗ってるんだから。

 ガレージの改装は、思いのほか手間がかかりそう。  脚立をあちこち移動して作業するために中のものを全部出さないといけないから。


 とりあえず車から排出。  エンジンがかからないものが多いので、この時期でも汗だく。  まあ、軽量車種なのが救いか。


 それもすんなりいくわけもなく、ミゼットはタイヤがイカれてる。  リアは普通に交換し、フロントはジャッキをどこに入れるのかから考えながらの作業。
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 はずしても自立していてご立派な姿。  ブレーキもない構造で、意外と簡単だった。
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 このメンバーのうち、自走できるのはFerrariだけ。  こうしてみると、コンパーノって、現代の軽自動車くらいのサイズにしか見えない。

 使うあてもなく放置してあった、アルミホイールは、以前ホンダN360に使っていたもの。  取り付けネジのピッチ110mmという規格は10年以上前からほとんど使われていない。


 ということは少なくとも10年以上前のダイハツか、もっと前のホンダ車にしか使えないから、実用的なものとはならない。


 今日からガレージの改装に入ったので、車の移動をしようとしたとき、気がついたのがコンパーノ。  これも大昔のダイハツ車で、ピッチ110mm。


 試しにリヤタイヤをはめ換えてみると…
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 なんとピッタリ!  この車に合うホイールは純正しかないだろうと思っていたのに、まさか10年以上も前から自分が持っていたなんて思わなかった。  よかったなあ、捨てなくて。

 スーパーで買い物をしていて、ふと思い出したのが裁縫用の針のこと。  先週コメントいただいて「糸が通しやすい針」の存在を知ってから、ちょっと気になっていた。


 100均にはなかったので、普通の食品スーパーの一角にある裁縫用具の中を見たら、それがあった。


 まず目についたのがこのマシーン
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 ん~、これって、針をセットすること自体が細かい作業って感じ。  針の種類も指定があるからなあ。
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 で、結局素直にこっちの「糸通しが簡単な縫い針」にした。  まだ使っていないが、100均の商品よりメッキがよさそうだし、これなら作業に入るまでの時間短縮になりそう。

 毎日風呂に入れてきたユズも、今日の分で終わり。
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 だんだん乾燥してきて香りやオレンヂオイルの量も減っていた。  それでも粉末の入浴剤にはない、自然な香りと皮から出るオイル分は最高。


 甘夏ハッサクなどの柑橘類の摘果したものでまだ熟していないものはユズと同じように風呂に入れて楽しむこともある。


 熟していないので食べれば苦くて酸っぱいのだろうけど、風呂に入れたりレモン汁のように搾って使うことはできる。

 やっとハム終了。  たまご焼きにバジル、コショウ、タバスコ。
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 塩分取り過ぎ確実。

 母に頼まれてトラクターで耕した。  土をかき混ぜると中は湿っている。  去年末から晴天続きで、一度が降ったくらい。  乾燥注意報が毎日。


 これだけ毎日晴天だと、の日の不便さを忘れてしまう。  けがをしたときになって健康の大切さを思うのと同じで、が3日も続けば晴れの日にやっておけばよかった、とか、2時間でもいいからやんでくれないものか、と思う。


 ふと梅の木を見上げたら、もう咲き始めていた。  天気予報では数日後から14℃の毎日らしい。  ということは寒さの峠は今週で越えるのか?
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 肝心の花のピントがズレてしまった。

 ホームセンターの商品にしては珍しいもの。tom オフィシャルブログ tom オフィシャルブログ

 商品の陳列に使えばいいのか?  土台部分にはものすごく小さなキャスターがついていたが、屋外では到底使えそうにもない。


 とりあえず「ヒノキ舞台」ではなかった。  作りはなかなか細かい細工までできていたが、かなり決断しないと買えない。

 手押し型の小型耕運機を使おうと思ったが、今年初めてならオイル交換をしないといかん!  てなわけで、畑に出るのは後回し。


 去年買ったこの耕運機は、まだ使用時間も20時間に満たない。  エンジンオイルは一度変えてあるが、今後は年初め(シーズン初め)に換えていくつもり。


 今回はエンジンオイルに加えてギアオイルの交換。  説明書を見たが、点検方法は記載されていても、交換手順は書かれていない。  やはり農機具っていうのは基本的に油脂類は換えないようだ。  量だけ入っていれば良しって感じ。  これは各社共通理念。


 そのせいか、入れるところはあっても抜くことは考えてないようで、仕方なく横倒し
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 出てくるオイルは金属粉でキラキラ輝いている。  一般的には交換せずにこのままつぶれるまで補充を繰り返せばよいということか。  でもこの金属粉を見てしまったら、交換の必要性に気がつくと思うよ。