18日太白(テベク)でティビングスーパーレースチャンピオンシップ6次戦
国内自動車競走大会の2011ティビングスーパーレースチャンピオンシップ シリーズ第6戦が18日江原道(カンウォンド)、太白(テベク)レーシングパークで開かれる。
2011シーズン全体7戦の中で残ったレースが二度だけだと今回の大会でシーズン チャンピオンの行方が決定される
ハローTVクラス(排気量6千200㏄以下)ではCJレーシング所属のアンソクウォンとキム・ウイスが先頭競争を行う。
2戦で一度優勝したアンソクウォンが104点で1位に上がっていて、キム・ウイスは優勝実績がないが毎競技で比較的粘り強い成績を出して100点を積んだ。
85点で3位の日本人ドライバー番場琢(シケイン)が5戦に欠場したのに続き残ったレースでもポイント獲得の可能性が大きくなくてシーズン優勝の行方はアンソクウォンとキム・ウイスの対決に狭まった模様だ。
4,5戦で連続優勝したタカユキ、アオキ(麟蹄(インジェ)オートピアキクス)の上昇の勢いが引き立って見える。
ジェネシス クーペ クラス(排気量3千800㏄以下)では'韓流スター'リュ・シウォン(EXRチーム106)の成績に関心が傾く。
リュ・シウォンはこの部門1位ユ・ギョンウク(EXRチーム106)の133点に74点も遅れをとった59点で6位に留まっているけれど彼を見ようと日本で江原道(カンウォンド)、太白(テベク)まで飛んでくる熱狂ファンらの応援が侮れない。
18日午後1時からスポーツ専門ケーブル衛星チャネルのMBCスポーツ プラスで1時間の間生中継する。
一方同日全南(チョンナム)、霊岩(ヨンアム)のコリア インターナショナル サーキットでは2011ネクセンタイオRVチャンピオンシップ シリーズ第4戦が開かれる。
総5戦に進行されるネクセンタイアRVチャンピオンシップは3戦から'未来夢の木とともにするモータースポーツ'という主題で木浦(モクポ)子供招請行事に開かれる。
最後の5戦は10月30日同じ場所で繰り広げられる。
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そして....今日のテベクはこんな感じ(^_-)-☆
今日の天気見ては今回の6戦も晴れた天気を見せてくれるように
ホントに
晴れるといいですね~☆彡
ちなみに......6戦に.....いつも雨女と言われてしまうお友達が応援に行っています....が.....
その汚名を返上すべく^^ 晴れますように~☆彡


