孤独のパスタ(ブログ)
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パスタ@いその食器店 町田

「孤独のパスタ」2452店目は、町田の食と器 いその食器店。
食器屋さんの経営するカフェ。
ほとんど閉まった感じの商業ビルの2階だが、中にはいるとここだけ若い女性で活気がある。店員さんも若い女性が4人。


 

名前とは裏腹に食器コーナーは控え目。
西京味噌󠄀のキノコクリーム(1200円税込み)に、ワンドリンク制でドリップコーヒー、ケニア(700円)を注文。ランチは100円引き。


ワントレイでサラダとスープと共に提供。ヘルシー志向か、スープもパスタも減塩薄味。

いわゆる味噌󠄀の味はしないで、全体あっさりのクリームパスタ😃

右の赤いのはサラダドレッシング。

 


コーヒーはスペシャリティコーヒーなので、出来ればミルク、砂糖はなしでとのこと。そうだよね、700円😃
ここも日頃お世話のインスタ友さんの情報がなければ決して来ることはない、町田女性に圧倒的人気のお店😃

 

このブログの特徴的なパスタ写真

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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日本一の風見鶏サイト@小石川 102羽目は看板建築の屋根

孤独のパスタ」内の風見鶏サイトは、コツコツと日本記録を更新中。

この日は地下鉄の後楽園駅から小石川方面へ。そこで見つけたのがこちら。

 

文京区の小石川にある「大亜堂書店」の建物は、1932年に建てられた洋風の看板建築。

外壁はスクラッチタイル張り。屋号の文字は新しいが頑固に(?)右書き。

今日こどもの日には屋根に鯉のぼりが気落ち良さそうに泳いでいた。

その左を見ると!!

 

そう見まごう事なき風見鶏です。

鶏は元々かそれとも時を経てか、ふんぞり返った様で、道路の反対側からでもこれ以上は見えない。

しかし誰が何と言っても風見鶏!

 

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パスタ@vivido(ヴィヴィド) 恵比寿

「孤独のパスタ」2451店目は、恵比寿のvivido(ヴィヴィド)。
シェフはピエモンテ州の一つ星レストランで研鑽を積んだ実力派。3月にオープンしたばかり。代々木八幡の「LUCE」、三軒茶屋の「ネオトーキョー」の姉妹店。独立系のお店にしぼしば見られる姉妹店関係😃


予約は4400円のセットからなので、緊張して開店直前に訪問し席をゲット。
三陸牡蠣と春菊、カラスミのペペロンチーノ(1540円税込み)を注文。

同じ価格でパスタを60グラムにするとデザートとカフェが付くコースがある😃 面白いが、、、

 

なかなか豪華な前菜

 


シェフはスマホを耳と肩の間に挟んで、しばらく会話しながら調理している。緊急案件とはも思えないが😃
パスタにはひと口で食べられない程の大粒な牡蠣が3つ。カラスミもたっぷり目で、全体はピリ辛で美味しい。

しかし何か引っかかる今日のパスタ😅


目の前の金の紙に包まれたボトルは、お店で時々見る。
アルドイーノ(Ardoino)社の高品質のエキストラヴァージンオリーブオイル😃

 

このブログの特徴的なパスタ写真

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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