非パスタ@焼鳥森香 信濃追分
「孤独のパスタ」は遠征、信濃追分の焼鳥森香。
由緒あるかつての脇本陣に宿泊したのだが、こちらは素泊まりの宿。よって夕食は外になるが、周りにお店はほとんどない。そこそこカジュアルとされるところは、日曜は定休日、そうして選んだのがこちら。高級なピザ屋さんはあるがパスタはない。
シェフは都内の有名店から独立するに際し、こちらに出店を決めたとのこと。昨年11月のオープンで、夫婦経営でしょう。
提供するのは会津地鶏で、8900円のお任せコース。
別荘族相手の価格で、当夜のお客もそういう方ばかりで満席。
とりあえずワイン。
前菜と呼ぶべきなのでしょう。
シェフの焼き鳥を焼く姿には真剣さが感じられ、忙しい中でも自らお客に料理の説明をしてくれる。毎回焼いている焼き鳥に指をあてて、焼け具合を確認している(?)
焼鳥は7本のはずだが、1本ずつ同じお皿に提供されるので、きれいなお皿で派手に盛られた写真は撮れない。またそれぞれ紹介するのははばかれる😅
これにワインの2杯目を頼むと会計は、、、
旅先の一夜の良い経験でした。
このブログの特徴的なパスタ写真
背景に溶け込むパスタ 第一部
背景に溶け込むパスタ 第二部
背景に溶け込むパスタ 第三部
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パスタ@HIRO(チャボーラ)石川町
「孤独のパスタ」2532店目は、石川町のHIRO@チャボーラ。
スペインバルだが週末2回、4日のみパスタを提供、との貴重な情報をいただき訪問。間借りとのこと。
本人に聞くとラーメンの麺の製造に従事しているが、パスタの麺も試したいと、間借りしてトライとのこと。自分としても興味津々パスタ。
店内のメニュー4種類から海老と夏野菜のトマトパスタ(1650円税込み)に、私の心を見透かしたように特別オファーのスパークリングワイン(650円)があると言われ注文。
麺は切る所からやるので少し時間がかかると言われた。
実際の麺の茹で時間は2分。
麺はスッキリモッチリ、トマトソースもアッサリ美味しい。
思わず白ワイン(580円)も注文。週末ですし😄
ドリンクはお店の通常のメニューから出してくれた。
ガラスケースの中は本業のタパスの数々😄
20年前にこのお店で一緒に働いていたという女性が陣中見舞いを兼ねて訪ねてきた。マスターもここで働いた縁で、間借りさせてもらったのでしょう😄
食べられるのは本日(8月16日)と来週末のみです。ぜひどうどうぞ!
近い将来、お店(Hiro?)が出せると良いです😄
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パスタ@MARE & OYSTER(マーレ&オイスター )大井町トラックス
孤独のパスタ」2531店目は、昨日に続き大井町トラックス内のMARE & OYSTER(マーレ&オイスター ) 。Yellowの向かいに発見。
エイス シー オイスターバー等と姉妹店とのこと。ブランドごとの違いは書かれていないが、猛暑日でもあるし駅直結のこちらを訪問。
酷暑だが、数種類のパスタメニューにはどれも牡蠣が入る。もちもん生牡蠣だってある😀 本日のパスタ(牡蠣と小柱のペペロンチーノ 1408円税込み)にスパークリングワイン(550円)を注文。新しいお店の注文は当然スマホから😀
セットの牡蠣スープは先の姉妹店と同じ😀
生パスタに牡蠣はふたつ。半分の赤唐辛子の辛さが目立つ。
奥の席だったので体を横によじって😀
今日は感謝の避暑パスタ😀
ビル内に保存されているのは、1915年頃に設立された大井工場の「レンガ車庫(御料車庫)」の外壁の一部。こちら
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