孤独のパスタ(ブログ)
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パスタ@カネ保水産 田園都市線藤が丘

「孤独のパスタ」2417店目は、田園都市線藤が丘のカネ保水産。三崎まぐろとイタリアンのお店。こちら方面に詳しいブロ友、由里子さんの紹介。
駅から1キロだが、迷わずタクシー。駅から遠いからパス、なんてもう言っていられなくなってきた😀
店頭のショーウィンドウは魚屋風。


 

広めの店内は調度品は昭和の木造り風。人気店だ。
パスタの具材は魚系が多い。網走産ズワイのトマトクリーム(1680円税込み)を注文。

 

前菜


シェフひとりでかなりの注文をこなしている。パスタは種類ごとに3人前位作る。
 

パスタは細麺が良い茹で加減。カニは食べやすいほぐしでしっかり湯気が立つ。量も多くムシャムシャと食べられる。良いなあ。


店員さんに聞くと、彼女も聞いた話だがとして、このお店は最初は三崎マグロのテイクアウト専門のお店で、イタリアンも始めたとのこと😀


帰りは駅方面に帰るタクシーがつかまると良いが、、、結果つかまりました😀

 

このブログの特徴的なパスタ写真

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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パスタ@イタリアンラーメン テノヒラ 元住吉

「孤独のパスタ」2416店目は、東横線元住吉のイタリアンラーメン テノヒラ。2月末のオープン。広島のお店を閉めて、電撃出店とのこと。溝の口の同様なラーメンと融合のコンセプトのお店、ドゥエイタリアンは閉店した。
久しぶりのブレーメン通りは相変わらず、元気。お店はビルの2階で分かりにくい。

 

向かいの太陽のトマト麺も似たようなコンセプトのラーメン屋さん。
注文に際して、どれが1番パスタに近いかと聞くと、うちはラーメンに寄せてるんでと、あまり聞きたくないワンオペ女性の回答😀
名前からイタリアンに1番近いかと、チーズボロネーゼラーメン(1100円税込み)を注文。


「ラーメン」は茹でる時間のかなり短いちぢれ麺。肉入りクリームパスタとも言えなくもない😀 

量は僕でも少し軽いか。


開店間もなくの週末で、お客さんは地元というより、近隣のラーメンファンという感じ。彼らがどう評価するか🤔
イタリアンラーメン、新規訪問のカウンターは進めます。

 

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背景に溶け込むパスタ 第一部

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パスタ@レストランハウスピーノ 京急「杉田」+風見鶏

「孤独のパスタ」2415店目は、京急「杉田」の地味な駅ビル内のレストランハウスピーノ。
隣の富岡に風見鶏があるという情報をもらったが、同駅には未訪問点がないので、隣の杉田駅へ。
ランチは唯一のパスタ、ミートソース(1250円税込み)を注文。メニューの黒板にはばっちり撮影者が写っているので、割愛。


ベテラン夫婦の経営か。お客は皆、渋い常連さん風で、渋く時間が流れている感じ。

サラダ。


シェフはひとつずつしっかり作っているようで、30分ほど経って来たパスタは、アツアツではない。しかしミートソースはドカッとてっぺんに乗り、下に垂れない。
ラードの香りもあり、さすがレストランのミートソースという感じ😀

 

駅ビル、プララ杉田の円形窓に面したお店😀


喫茶店系と異なり、麺が僕には少し多いくらい。しっかり今日の目的地に合致して新規訪問店ゲット。

 

食後は贅沢、タクシーを利用して目的地へ。記事もお読みください。こちら

 

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