孤独のパスタ(ブログ)
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パスタ@肉の万世 ニュー新橋ビル

「孤独のパスタ」2384店目は、ニュー新橋ビル3階の「肉の万世」。1949年に秋葉原で創業した老舗の肉料理専門店。
このビルの3階は初めてだが、閉鎖も近いのかシャッターの下りたお店もお多く、開いているのはリラクゼーションのお店とかで、少し見慣れない光景。


狙いは一択でパーコーナポリタン(1485円税込み )。
ランチ時はライスと豚汁が付くというが、ライスは最初から辞退😀


 

お客さんはかなり食べそうなサラメシ族が多い。
肉屋さんなので豚汁。


ガッツリ盛りかと思ったら、ナポリタンはパーコー(排骨)の添えもののナポリタンがやや多いという感じ。これなら小盛りのライスくらい食べられた😅
ナポリタンはケチャップではなくソース味。肉汁もうまくしみている。パーコーは脂が乗って美味い😀

 

ちょうど新橋駅のホームと同じ高さ。一応駅に止まる山手線を背景に入れました😀

 

 

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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パスタ@神戸屋レストラン 上野毛 パン食べ放題付き

「孤独のパスタ」2383店目は、寒い中を大井町線上野毛の神戸屋レストラン。

あの駅前ベーカリー、神戸屋キッチンのグループで、レストランは都内に4店のみ。


海老のトマトクリーム(1848円税込み)を注文。サラダバーは748円か、、、


専門のパンが食べ放題で、テーブルまで適当な感覚で持ってきて尋ねてくれる。

午後の予定もあり、控えていたが、「焼き立てをお持ちしました」なんて言われると、ついつい小さいが4切れ食べてしまった😀

パンは固いドイツ系ではなく、食べやすいソフト。 


メインのパスタは大体予想通りのトマトクリームというか、普通に美味しく食べた。

 

平日ですが、ランチタイムはほぼ満席😀 

 

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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パスタ@タイムアウト 横浜 金港町+ バー シーガーディアン

「孤独のパスタ」2382店目は、横浜、金港町のダイニングバー タイムアウト。
午後の予定に合わせての場所探しで見つけた。前の日に電話で本日の営業とナポリタンがあることは確認済み。
ところがたどり着くとClosedの札が下がってる。「嘘だろー」と思わず口から出た。¥他に行くところもなく取り敢えず暗い階段を上がっていくと、なんと営業していた。


 

昨日電話で話したマスターが申し訳なさそうに、「予想以上のお客さんが来てご飯がなくなってしまったので、早いが閉店の札を出した。ナポリタン(1200円税込み)だけ出来る」とのことで九死に一生を得た😀
ベテラン夫婦の運営で喫煙可。

 

サラダとスープ


ナポリタンはアルミのお皿に具材は赤ウィンナー、玉ねぎ、ピーマンの定番にキノコが少々。

しっかりケチャップが効いて、ああ久しぶりの横浜ナポリタン😀

 

横の棚にはしゃれたクラシックカメラ😀


午後の打ち合わせはそごう10Fのバー シーガーディアンで。
ケーキセットは今日のランチより全然高い😮

 

背景に溶け込むパスタ 第一部

背景に溶け込むパスタ 第二部

背景に溶け込むパスタ 第三部

 

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