figFIX Max Factory
随分以前に予約してあったのが、ようやく届いたのじゃ♪
待ちに待ったがの、お前さま、待った甲斐はあるとゆうものじゃ、カカ♪
手のひらサイズでめんこいのぉ~♪
デスクの片隅に最適じゃの♪
ミスドの補給は忘れずにの♪
皆さま、おはようございます!
ぴょん太堂。公式サイト
にて先週よりスタートいたしております、
オリジナル“超掌篇”小説
本日、更新いたしました~!!
#004 『すぱのぶぁ』または『アンゴル=モアな娘』
(初出2013年1月12日)
→小さなアリンコに始まる、壮大なスナップ。
#005 貨幣談義。
(初出2013年1月16日)
→トトトとマナナ、幼なじみの暢気談義。
#006 ミユとナナミはいつだって
(初出2013年1月22日)
→女子と女子。いつだって、いつだって、ふたり、で。
上記の3作品となります。
どれも以前、こちらのブログにて
24時間限定で公開していたものの再掲となります。
また来週辺りには更新して読めなくなる予定ですので、
お急ぎ、ご愛読のほど、
よろしくお願い申し上げます。
ほなほな、まったの~ん♪![]()
お手元にある方はご確認ください(笑)
昨年末(だったと思う。さだかではなひ)の「少年エース」の特別付録だった
『日常』の2015年日めくりカレンダー
を毎日めくっては、めくるたびプッと吹き出したり妙に感心させられたり、
まあ毎日愉しませていただいとる次第ですが、
「六曜」がご丁寧にも記載されておりましてね、
そうですそうです、仏滅とか大安とかのアレですぁね、
「赤口」が来るたびに
関口さんが登場する率が高いなあ、
いやもしかして毎回そうなのでは・・・?
などと感じております。そうです、かの囲碁サッカー部の女子部員、大工くんに恋心抱く、あの
関口さん、ですね。
で、あっしは毎回ツッコミ入れる、含み笑いで日めくり相手に、ツッコミ入れる
「赤口はセキグチちゃうでシャックやで~」
と。
多分これ、「赤口」を「せきぐち」と読めるからってのダジャレで、赤口が巡りくるたびに毎回登場させているのでは(いわゆる“てんどん”?)って推測しておるのですが、
ちゃうかの?
ほなほな、まった~♪![]()
お知らせです。
ご存知の方は少ない(居ない)かも知れませんが、
以前、“二十四時間限定”にてたまにショートショート小説をこの場にて公開したりしておりました。
それらを、ぴょん太堂。公式サイトにて特集公開、開始いたしました!
公開頻度は目下模索中なのですが(苦笑)、随時更新してゆく予定です。
しばらくは以前こちらでも公開したことのある作品が続きますが、
ナンバリング009より新作となります。
毎日の中の、ちょっとした“スキマ時間”にフィットする、
その名も「スマホ好み」なさくっと読める手のひらサイズな作品ばかりです。
よろしかったら覗いてみてくださいませ。
ご愛読いただけましたなら、幸いでございます。
ほなほな、まった!![]()
いやはや、痛快ですわね!
小説家を志望する身としては、最初の報道以来、悔しい想いが募っていることも間違いないのですが(苦笑)、
それにしてもこの“快進撃”は愉快極まりないですね!
創刊以来の初の増刷が話題になった矢先、再増刷が決定されたそうで、
純文学専門誌なんて風前の灯、出版社の不良債権でしかない、
などといった揶揄を吹き飛ばせる、新年早々景気のいい話題じゃあないですか!
折りしもえべっさんの御利益ってとこですかねえ~、
しょ~ばいはんじょでささもってこいっ♪
もちろん、ピース又吉さんの小説掲載によって前代未聞の好景気となった雑誌
「文学界」(文藝春秋)のことですわよ。
芥川賞、
あるいは中編クラスの長さと内容とを合わせ、直木賞すら狙える、
って評されている作品ですもの、
いよいよ現実味おびてきたし、
これでほんとに受賞までいったら、
「お笑い芸人であるから自分の小説作品に文壇は賞をくれない」むねの
太田光氏のかつての発言が単に負け惜しみでしかないことの証明にもなるし、ね。
ミュージシャンが書いた『指の骨』を「10年に1度」と大絶賛した石原千秋氏においても、
さすがに今回の“事件”を捨て置けはしないでしょうとも。
普段からサブカルに対して一段見下げた見識を覗かせる氏にあっては、
お笑い芸人が書いた作品を天下の「文学界」が猛プッシュしている点を
決して歓迎はしない反応が予想されますけども、それはそれ。
作品の内容で“のみ”、ジャッジすべきです。
氏の云う「売れる文学」を実現してみせているのだから、
知名度が先行していようと何だろうと、まずは又吉さんを讃えるべきでしょう。
いやあ、次の「時評」が楽しみだなあ~♪
ところで話はガラリと変わりますが。
きゃりーさんの“アレ”、
単に薬指のネイルを単独で強調したかっただけのことだろうに、
ちょっと見方が意地悪く過ぎません?
まあ、あれほど注目度ある人があんなポーズ取るのは
軽率っちゃあ軽率だけっども。
それにしても、ねええ~(嘆息)。
ほいじゃまった~ん♪
どもども♪
発売されたばかり(とはいえ2日経った・・・)のミスタードーナツの新商品!
「ブルックリンD&D」
を食べてみました♪ おしゃれなリーフレットを特製しての超プロモーション!
去年、新聞で先行紹介された時から楽しみにしていた新商品です♪
謎の“D”ふたつは「デニッシュ/ドーナツ」の意味だそうで、
現代アメリカのトレンド最前線ブルックリンにおけるスタイル“ハイブリッド”を取り入れた
ミスドの革新を宣言しておるわけですな。ふむふむ。
冒頭写真は「キャラメルナッツD&D」\194taxin 見た目ほどの甘さもボリュームも、
食べてみると感じさせない、意外なほどのナチュラルテイストでぃす。
これならいくつでも食べられちゃいさう(とはちと云い過ぎか。3個ぐらいま、で?)。
こちらは「ストロベリーD&D」\194taxin 甘い物が苦手な方には
この写真だけでも胸焼け気味かも知れません、が、
こっちも先と同様、見た目ほどのボリュームと甘さは感じなかったですね(あくまで個人の感想です)。
全体に主張を抑えた軽やかな味わい。
どちらも、特徴である生地の食感は、プロモーションで相葉くんがコメントしているように、
“この食感を表現できる言葉は、まだ日本語には、ない”
ですね(笑)。いやはや、何とも云えない不思議な食感でぃす♪
個人的には「クロワッサンドーナツ」を初めて食べた瞬間ほどの衝撃は味わえなかったものの、
これはこれでリピートありですね♪ 今回は(予算と腹持ちの関係上)購入しませんでしたが、
“チョコとバナナチップのゴールデンコンビ!”「バナナチョコレートD&D」\194taxin も
非常に楽しみです! チョコがつやつやだったぁぁぁ♪ 次回買いまっしゅ!
皆さまもぜしぜしご賞味くだされ~♪
ではまった~ん!