【拡散希望】
— 西脇彩華(9nine) (@lespros_charpon) 2016年10月12日
来年1/1に行われるワンマンライブのチケット無料FC会員先行受付スタート✨
元日は大事な始まり。目標を現実にする日々がここから始まる。だから、絶対に…
て気持ちがアツすぎて。
続きはメモ帳に笑
9nine神社で明るい一年の始まりを迎えましょう! #9nine pic.twitter.com/30C5YcqzhI
新たなスタートを切り出した私達の目標は全てのライブ会場をSold outにして応援してくれるみんなをまたいろんな場所へ、大きなステージへ、連れてっていける事が出来るグループになる事です。#9nine #佐武宇綺
— 佐武 ʚ♡ɞ 宇綺(9nine) (@lespros_uki) 2016年10月12日
いつだって私達が精一杯進むことで、
— 佐武 ʚ♡ɞ 宇綺(9nine) (@lespros_uki) 2016年10月12日
誰かの背中を押せるなら、
いけるところまで頑張りたいです。
絶対に、Soldoutを目指します。#9nine #佐武宇綺
2017年1月1日❗️
— 吉井 香奈恵★9nine★ (@lespros_kanae) 2016年10月12日
一年の始まりの日にワンマンライブ!
来年の目標は全会場をsold outにして、着実に会場を大きくしていくこと。
9nineにとって勝負の年なので、1月1日から満員の会場をみんなで一緒に作りたいです!✨https://t.co/mULiTNwaQi
来年の9nineの目標は、
— 村田 寛奈(9nine) (@lespros_hirona) 2016年10月12日
ライブ全会場sold outさせること。
その1発目は、
2017年1月1日 ZEPP TOKYOです。
21時からファンクラブ無料会員先行がスタート。
お正月らしいこと、みんなで一緒にしませんか?https://t.co/l2edWYllrx pic.twitter.com/boCAtIjN2I
2017年、9nineの目標はライブ全会場sold out…素晴らしい目標だと思います。
難しいけど、挑みがいのある目標。
叶えることが明るい未来に繋がる…そんな目標。
http://hall.zepp.co.jp/tokyo/floor.html
会場のZEPP TOKYOはスタンディングだと2,700人と中野サンプラザより大きなキャパになります。それだとハードルが高すぎる気がするので椅子使用になるのでしょうか。それだ1,200人…現実的な目標だと思います。
参考になるのは2014年大晦日にやったカウントダウンライヴでしょうか。
ざっくりとした記憶ですが、夕方にやった1部がお客さん少なくて6~7割くらいの入り、深夜の2部がだいたい8割くらい。会場だった神奈川県民ホールのキャパが2,500人弱(そんなに大きかったのね…)なので両公演とも1,200人以上は入っていたのかな、と。
海ちゃんの抜けた影響がどれくらいかとか、大晦日と元旦の差とか、ツアーの1公演と1発勝負のライヴの差とか…考慮すべきことは色々とありますが、ざっと数字を眺めた感じだと椅子使用の1,200人なら完売するかどうか際どいラインだと思います。
でも、絶対に完売して欲しいな、と。
ZEPP TOKYOはリベンジの舞台ですから。
2013年のゴールデンウィーク、百聞>一見ツアーの時のZEPP TOKYO、本当にお客さん入っていなかったんですよ。
その時はスタンディング使用だったんですが、1部はそこそこ…といっても、結構スペースにゆとりがある感じ。そして2部…こんなスカスカなZEPP TOKYOは見たことないってくらいお客さん入っていなくて。本当ね、トラウマになるくらいお客さん入っていなかったんですよ。一応、このツアーは自分たちの動員力より明らかに大きい会場を選んではいたんですけど、このZEPP TOKYOは見ている側も危機感を覚える集客具合でした。
ただ、ライヴの出来は満員でおかしくないってくらい良くて。嘘だと思うのならば、「Re:」の初回盤Bに入っている「Love me?」を見てください。めっちゃカッコいいから。まぁ、今は今であの頃とは比べ物にならないくらい凄いですけど。
そんなZEPP TOKYOでのライヴを見ているから、例えスタンディングと座席指定の違いがあったとしても、満員のZEPP TOKYOで2017年最初のライヴを見たいと切に願う訳です。
そもそもこのブログを始めたのが、ライヴの内容に対して全然集客が伴ってないことに憤りを覚えたからですからね…久々に始めた頃のアツい気持ちを思い出して…。
9nineは絶対最高のライヴをするから!
2017年の元旦は是非ZEPP TOKYOで迎えましょう!!!!
つづくつづく…