朗読してほしい人物は?
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本題の前に…
今日はほぼ定時に退社できたので、
秋葉原に寄り、
Bru-rayディスク書き込みソフトを
買って帰宅しました。
先日購入したパソコンは、
ノート型ながら、Blu-rayのドライブが
付いているからです。
なにしろ、BDを使用するのは初めてなのです。
このブログを書いている横で
書き込み作業をしているところ。
データの書き込み、できたできた!
へー、これはおもしろいな。
つづいて、頂いた「iso形式」のファイルを
ディスクイメージとして、
いま書いているところ。
ところがところが
1時間以上かけて、
カリカリなにやら書いていたものの
なにも書かれていない、
空っぽだから
再生すべきものがない、どういうこっちゃ?
ま、いいか、
勉強しながら原因を突き止めよう!
媒体は、
1,550円で50GBのREが5枚。
1枚50GBもはいるのか、感動もんだな…
↑
時代遅れ!
はい、もっと勉強します!
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朗読の日
朗読してほしい人物は?
いろいろ思いつきますね。
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[朗読と読み聞かせ]
朗読と読み聞かせ
違いがあるという
朗読は「作品を味わう」
読み聞かせは「本との出会い」
だそうで
結局よくわからない
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『ひろがるスカイ!プリキュア』
(第34話)
“ましろ(キュアプリズム)”が図書館で、
自作の絵本を読み聞かせている最中に
子どもが飽きて逃げてしまうシーン
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朗読って、聴くのは嫌いなんですよね。
小学5年生、6年生のときに
朗読が好きな先生(♀)がいて、
ワタシが「注意力散漫」な態度を
とったのがバレて
何度も注意されましたよ。
うーん、センセーだって
「読み」に集中してないじゃん…。
ま、本ぐらいは自分のペースで読みたいわ…
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[コテコテ]
故宮城まり子とか故市原悦子
やさしいおばさん
語り口もソフトでなくてはいけないのか?
アナウンサーとか声優も
うまいんだろうけれど
具体的な名前が思い浮かばない…
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[栗良平(くり りょうへい)]
朗読といえば
やっぱり伝説の
栗良平(くりりょうへい)の
『一杯のかけそば』(1988年)でしょう
(古すぎてよくわからない?)
Youtubeでは、朗読されています。
興味のある人は、ググってください
「Youtubeで朗読されている」
というのも変な時代ですね。
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[ひろゆき]
へらへら朗読したあと、
感想を求められる。
「それって、あなたの感想ですよね?」
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[政治家の朗読]
蓮舫、辻元清美
「吠えまくる」朗読という新ジャンル。
度が過ぎると、聞くに堪えない
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[地域ローカル]
東北系
吉幾三(青森)、
伊奈かっぺい(青森)、
王林(青森)、
友川カズキ(秋田)、
佐々木希(秋田)、
橋本マナミ(山形)、
宮沢賢治、石川啄木などの
東北系の作品を読んでほしいですね。
大学生時代の友人は、
宮城県登米郡の出身ですが、
宮沢賢治の「永訣の朝」の妹のセリフ
「あめゆじゆとてちてけんじゃ」を
ネイティブの発音で読めました。
東京モンにはできない。
あ、宮沢賢治は岩手か…
岩手県なら、大谷翔平かな
聴きたいね
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福岡県系
橋本環奈、今田美桜、吉瀬美智子など
出身者が博多弁で読む
女性の博多弁ってなんか好き。
などなど
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[アーティスト?系]
泉谷しげる
途中で「バカヤロー」とか言って
キレちゃったり…
Ado
巻き舌で朗読
途中で「うっせぇわ」とか言って
やっぱりキレちゃったり…
こっちは水森亜土
(画家・イラストレーター)
独特の喋り方ですよねー
こういう、可愛い絵が画風です
Ado × 亜土
ぶちこわし
中島みゆき
慟哭の朗読
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基本的に、
朗読って、
その作品が読み手と
マッチしなければ
ならないのかもしれない。
村上龍が…
『ノルウェイの森』を朗読するとか…
村上春樹が…
『限りなく透明に近いブルー』を
朗読するとか…
ダメ?
しかしながら、
アンマッチを楽しむという
そんな朗読もありかと…
その点で是非呼んでほしいのが
芦田愛菜に
団鬼六の『花と蛇』『調教』etc.
宇能鴻一郎の『ためいき』
『姫君を喰う話』
『アルマジロの手』etc.
こんなの読んでくれないかなー。
『まなの本棚』に
置いてくれよー
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はい、今日はここまでです
今日も最後までお読みいただき、
有難うございました。

































