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今年1年を漢字で表すと?

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漢字の日

 

今年1年を漢字で表すと?

 

「恥」ですね

 

 

 

 

1年通しというのは、

ちょっと難しいかな。

最初の3か月は、昨年に引き続き

「怒」です。

 

 

クレイジーな自治会の役員会、

無能なクソババア会長。


単なる「無能」かと思っていたら、

「異常人格者」だった。

 

会計を私物化し、やりたい放題。

会計(帳簿付け)の石田のバカ嫁が

「無知」なため、

異常な決済に気が付かずにスルー。


 

総会に向けての「財務諸表」を

私が作成しているときに発見。

 

当初は、

クソババア自ら作成するつもりだったようだが

(パソコンができないのに何を作成しようと

思っていたのか?)、

入院したので

ワタシに作業が回ってきた。

 

ワタシは、お金いじり

(といっても現物は触ったことはありませんが)、

その道のプロ。

 

数字の間が読めるのだ。

バカにしては困る。

 

 

まぁ、会計取引上妥当なレベルまで

もって行きましたけれど

このことは、(罪の意識のない)本人は

なんのことだかわかっておらず、

わかっているのは、

ワタシを含め3人だけです。

 

したがって、

我々には頭が上がらず、

こそこそしている。

 

「恥」を知れ、クソババア!

 

*************************

とはいうものの、

ワタシ自身、「恥」を知らなければならない、

とぞおもふ。

 

というわけで4月以降、現在までの漢字は

「恥」

 

べつに、クソババア会長のように、

具体的に「恥」をかいたわけではありません。

 

恥をかく直前の「寸止め」と言う感じですかね。

 

もう一歩踏み出せば「恥をかく」ということが

わかってきましたよ。

 

特にワタシは感情の起伏が(ほかの人より)

激しいので、

「ハイ」の状態の時には、

(自分の)外向けにエネルギーを向けて、

人を攻撃したりすることもありうる。

 

 

こういう時には、

頭は冴えていることが多いが、

ここを抑えなければ、

恥をかく。

 

逆に「ロー」の状態の時には、

(自分の)内向けにエネルギーを向けて

多くの場合自滅する。

 

 

こういう時は、頭が冴えない、

冴えないどころか思考することが嫌になる。

 

こういう状態を「寸止め」

できるようになった。

 

というわけで、

ワタシのほうから、特定の相手を攻撃したり、

自分自身を責めることはなくなった。

 

なくなったからこそ、

「恥を知らない」人たちを指導、

時には制裁することにした。

 

言い換えれば、

「悟りを開いたので」

布教活動を始めたという感じ。

 

そういうわけで、

現在、(さんざんワタシが

この記事で批判している、

ワタシの後継の掲示担当役員の)

トームラというジジイを

攻撃している。

 

 

攻撃と言う言い方は、

よくないですね。

「布教」です「布教」

愛のある布教。

 

布教内容はただ一つ

「恥を知れ」

簡単でしょ?

 

***************************

今日はここまでです

 

そうそう「性的暴行」で起訴された

元大阪地検検事正の北川健太郎被告(65)

 

 

どう考えても、

今頃、無罪を主張するのは納得がいかないでしょ。

コイツも「恥」を知らない。

 

お前なんか
『ダンダダン』のオカルンみたいに

「イチモツ」を盗られてしまえ!

 

妖怪「ターボババア」のセリフ

「ワシが『イチモツ』を持っている限り、

小僧の呪いはとけねぇ」

邪悪な「イチモツ」を盗られて、

「国民の呪い」を喰らえ!

 

まぁ、コイツもプロだから、

現行の司法制度がわかっていて、

いろいろ計算しているんだろうね。

 

そもそも、「司法制度」というコトバ、。

その「制度」の性質をよく見ないと…。

 

後段のために、ちょっと話はそれますが、

ファッションの世界では、

「モード」「ファッション」

「スタイル」

という段階があって、

「モード」っていうのは、

ざっくり「奇抜だな」「新しいな」

「人が何を言おうと構わない」

という段階。

もちろんこのレベルで終わってしまうものがあります。

 

それを見て「これいいな」と飛びつく連中が

登場して「ファッション」の段階。

「流行」の段階。

 

最後に「スタイル」

みんなが同じような格好をする。

あるいは強制的に同じような格好をする。

ここまでくると、もう魅力はなくなるわけです。

学生服なんてそうでしょ、

羽織袴の時代には「モード」ですよ、

 

制服として服装が統一されたのは、

1870年代に学習院が

海軍式制服を採用したのが

はじまりとされています。

 

ところが今じゃみんなが着るようになって

多くの場合「スタイル」となって、

多くの場合、魅力はなくなっているわけです。

 

 

*****

歌舞伎だって、

「出雲の阿国」の時代は、「傾く(かぶく)」だから、

「軌道を外れて傾いて」いたわけでしょ。

 

いまじゃ、

高尚な古典芸能になっちゃいましたけれど、

こうなっちゃうと「スタイル」を保ちつつ、

「モード」っぽいことをやらないと、

魅力はなくなっちゃうんじゃないですかね?

 

*****

宅配便だって登場した時は

なんだかよくわからない

「モード」っぽいものだったけれど、

いまや「郵便小包」と肩を並べ、

すでに「スタイル」化していた

国鉄の「チッキ」

打ち破る。

でも「宅配便」「スタイル」化してしまえば、

やっぱり魅力はなくなるんだろうね。

 

1975年当時、日本で送られていた郵便小包の数は、

年間1億5649万個、

国鉄小荷物は7935万個。

これに対して、

1976年に大和運輸(ヤマト運輸)が取り扱った

宅急便の発売開始初日の取り扱いは

わずか11個だったという。

 

1976年1月、宅急便の最初のチラシ。

 

*****

1970年の大阪万博だって、

開催されたときは

「モード」だったんじゃないの?

 

太陽の塔

 

月の石を見るための行列

 

石ころ見るのに、

4時間以上待つの?

 

 

その後、いくつか万博を開催していますが、

今度の大阪・関西万博が

「スタイル」の段階だったら、

もう魅力はないね。

 

 

 

 

「火星の石」に魅力は感じるのかな?

 

 

*****

というわけで、

話は戻って、

我が国の司法制度、

この「制度」というのは、

もう「スタイル」

レベルじゃないですかね?

あまり、魅力はないんじゃない?

(ワタシだけですかね?)

 

一時期、法科大学院をあっちこっちで

作っちゃいましたが、

効果はあったのかな?

 

2024年1月時点での

法科大学院は国立で21大学

(うち6大学が募集停止または廃止)、

公立が2大学、私立が46大学

(うち29大学が募集停止または廃止)です。

 

まぁ、「スタイル」を打ち壊す意味では

よかったのかもしれませんが…

 

しかし「入口」を改革しても、

この北川健太郎のような人物がいる

「本体」を何とかしなければ…

 

ウツボカズラ

ウツボカズラのツボだけ増やして

どうするの?

このツボは、

葉っぱの先から生えてくるんです。

もちろん茎(本体)は存在します。

 

 

志望者にウケても、

外部の一般大衆には

全くウケない。

むしろ信頼を失墜させるだけ。

 

「スタイル」化した司法制度を

なんとかしなければ…

 

今回の件は「魂の殺人」ですからね。

「殺人犯」と同等ですよ…

 

 

今日も最後までお読みいただき、

有難うございました。