
小皿の中の石ころたち。 少しずつ集めてきた、わたしの宝ものです。

そしてもうひとつ、母から譲り受けた宝玉。
真珠や指輪が静かに眠る宝石箱は、母のぬくもりごと受け継いだ宝ものです。
石ころも、宝玉も、どちらもわたしには大切なもの。
アメブロも、これから始めるインスタグラムも、わたしにとっては宝ものです。
どう視ても「影 シャドー 」としか視えないような黒い石も、
わたしの宝箱にはそっとおさめています。
光だけでなく影も、わたしの一部だから。
世の中は、玉石混合。
だからこそ願います。
たくさんのものの中から、本当に大切なものを選びとれる「心の目」を、どうかわたしに下さい。