土曜日。
昼からスロット。
北斗の2シマで1台だけ空いていたので、見ずてんで座る。
65536分の1の確定チェリーを引く。
天派の刻が10セットぐらい潜伏していて、終わってもすぐ引き戻す展開。
低設定だろうけど、4750枚流し。
投資は11.5Kでした。
ついでに、金曜日はバジリスク⇒北斗⇒北斗の流れで惨敗。
ただ、念鬼VSお胡夷は念鬼が最初2連敗していました。
ただ、今年もまだマイナスなのです。
日曜日
11時30分に起きて、NHK杯を見ると、中田功-阿久津戦がかなり煮詰まった場面。
終局まで目が離せませんでした。
無理攻めの阿久津さんに対して、中田さんが勝ちの場面だったのでしょうが、読み切れず。
こーやん勝って欲しかった。
GPC。
1322で40人中10位。
でも、最終戦はトップを逃しました。
トップと3000点差の2着目で、5トイツから無理気味に仕掛けて
55発発 ポン一一一 ポン333 ポン(777) ドラ四
発は1枚切れですがどこから出てもトップ、5はツモか直撃でトップの場面。
14巡目ぐらいに、4枚目の(7)を引く。
ラス目の親(ここまで3連勝中で全体のトップ)はマンズの染め気配濃厚で、下家は降り気配。
トップの対面は張っているかもしれないけど・・・って感じの局面。
カンし切れませんでした。
結果は、マンズを強引に押した対面が、親から(4)を和了(3900)
直後にリンシャン牌を開けると、5がいらっしゃいました。
昔はこれをカン出来ていたと思うんですけどね。
もう1局のつもりでテンパイ維持に必死になっていたのがいけないですね・・・