今決まっている限りでの、12月の予定です。

8日:忘年会0
11日:忘年会①
12日:歯医者
13日:ポーカー&ボードゲームの会
19日:忘年会②
20日:GPC東京最終節
23日:チャンピオンロード
26日:RMUスプリント
27日:パブリックビューイング
31日:今年も…??

その他、どこかに忘年会がありそう。
結構色々埋まっている感じ?
◎サウンズオブアース
○ゴールドシップ
△1,2,8,14,15,18
★16

もう1回だけ、サウンズオブアースから。
馬連を買います。
買い目多いけど^^;
今日は朝からスロットを打っていました。
この店は、テレビを見る事が出来るので、画像だけで朝から将棋の番組等を流していました。

私は一応毎週、ザ・ノンフィクションを録画しているのですが、なかなか見ないので数ヶ月分溜まっていたりします。
しかし、たまたまチャンネルを変えてみると、目線をそこから逸らす事が出来なくなっていました。
(打ってましたけど)


ザ・ノンフィクション・奇跡のバージンロード~花嫁の父は余命1か月~

▽今回の主人公は花嫁と余命1カ月の父▽最期の願いは娘とバージンロードを歩きたい▽果たして末期がんの父の夢は叶うのか▽寝たきりの父が口にした奇跡の言葉▽号泣の理由


結婚式のシーンを見ていて。
家に帰ったらちゃんと見てみようと、再生。

最初に流れてくる曲が、「The Rose」で早速号泣><


大腸がんで余命1ヶ月。
だけと、娘の結婚式の予定は半年後。

じゃあ、病院で結婚式すれば良いんじゃない??


患者の最後の願いを叶えるというのは、本人や家族もそうですけど、病院の医師・スタッフの協力が無ければ行えませんし、様々なリスクもあると思います。
その中で、患者さんの最後の願いを叶え続けるというその姿。

ただただ、凄いと思います。

いやぁ、ずっと泣いちゃった><
月曜も頑張ろうっと♪
こんな私だって、プライド持って生きてるんじゃい!


プライドなんて無駄なものと言われれば、返す言葉もありませんが^^;

勝負は水物
勝負は水物・2
勝負は水物・3

相変わらず、女流リーグ戦の話題です。

今期は、面識のある人で降級された方が多い期となりました。

命プロ
大江プロ
水城プロ

ただ、ギリギリ残った人もいます。

松嶋プロ
水瀬プロ

落ちる残るの差は、紙一重どころか無いのかもしれません。
ただ、落ちた場合でもきちんと報告する事は素晴らしいと感じます。
命プロと水城プロは連続降級、大江プロは前節昇級からの降級。
言いたくなんて無かろうに…

でも、振り返るという事は非常に大事です。
…って、私もよく言われます。仕事でね^^;

振り返らないと、先に進めないんですよ。
勿論振り返ったって結果出ないかもしれないですが、その結果を言わないのは、逃げているんじゃないかと思う訳です。

誰も結果を見ていないのでは?とか、知ろうとしていないのでは?とか、そんなの言い訳ですからね。

その人は、1年間リーグ戦を打っていて、何か得たのでしょうか…


おっと、暗くなっちゃいましたね。

見直せないと、成長は無いという事を、どこかで気付くと良いのですけどね。

それでは、ごきげんよう!
平日にパレット行けなくなったので、ただでさえ無い自分の雀力がどれぐらい落ちているか不安でしょうがなく^^;

しょっちゅう湯島では降りているので、funとか行けばいいのかもしれませんが、スルーしちゃっています…

勝負は水物
勝負は水物・2

ここで、再度結果を見てみましょう。

第14期女流雀王戦・Aリーグ

今日は今年の女流雀王の予想をしてみようかな…と。
進出者と共に。


3位通過:愛内プロ
…面識はなく、同卓もありません。
人狼が上手いのにポンコツ村に出て暴れた、という印象w

麻雀は、最近実績を残している印象です。
第一節で145以上のマイナスを叩いたかと思いきや、2節目に266という、聞いた事の無いスコアでプラス域に。
7節目にも220近くを叩くなど、破壊力は随一なのでしょうか。

きっとゲストに行ったとしても、話し掛けられなさそうです。
個人的に、話し掛けられないプロランキングの第3位です。


2位通過:朝倉プロ
GPC千葉の打ち上げで一度だけお話しさせて頂いた事がありまして。
同卓は無いです。

今ほど競技麻雀を積極的に打つ前から、名前は知っている方でした。
漫画家の片山先生も、女流では力が抜けているという印象だと仰っていましたし、実力は誰もが認めるところではないでしょうか。

去年は女流雀王の最終日の解説を務められ、今年は選手として同じ場へと帰ってきました。
期するものもあるでしょう。


1位通過:佐月プロ
数ヶ月前のパレットにて。
私の名前が読めず、あろう事か「キラキラネームですか?」と聞いてきたというエピソードあり。

36年前にキラキラネームは無いのね…
パソコンでちゃんと出て来ますよ^^

別日対局の第3節で崩れた以外は、少なくても着実にプラスを重ね、最終節は4番手から叩いての1位通過。
相手があの崎見プロですし、これは価値が高いと思います。

ちょっと時間を掛けて、探してみる事20分。

豊後プロの日記1
豊後プロの日記2

期待の新人と言われ、3年半の時が過ぎ…
同じ土俵で闘う事となりました。

今年も豪華メンバーですが、優勝できる力はある筈。
麻雀の評価はかなり高いです。

こっそり優勝を期待しています。


ディフェンディングチャンピオン:豊後プロ
去年の12月。
初めてのタイトルがこの女流雀王。

栄冠直後のインタビューは、ある意味伝説となりました。

そのインタビューをパレットで見ていた私は、涙が止まりませんでしたし、プロアマ問わず泣いている人も沢山いました。

それから1年。

新たな対局者を迎え、新たな答えを出さなくてはいけません。

果たして、連覇はなるのでしょうか。


去年は、予定が無ければパブリックに…というスケジュール感でしたが…

今年は優先順位を上げて、パレットでしっかりと見ようと思います^^