平日にパレット行けなくなったので、ただでさえ無い自分の雀力がどれぐらい落ちているか不安でしょうがなく^^;
しょっちゅう湯島では降りているので、funとか行けばいいのかもしれませんが、スルーしちゃっています…
勝負は水物勝負は水物・2ここで、再度結果を見てみましょう。
第14期女流雀王戦・Aリーグ今日は今年の女流雀王の予想をしてみようかな…と。
進出者と共に。
3位通過:愛内プロ
…面識はなく、同卓もありません。
人狼が上手いのにポンコツ村に出て暴れた、という印象w
麻雀は、最近実績を残している印象です。
第一節で145以上のマイナスを叩いたかと思いきや、2節目に266という、聞いた事の無いスコアでプラス域に。
7節目にも220近くを叩くなど、破壊力は随一なのでしょうか。
きっとゲストに行ったとしても、話し掛けられなさそうです。
個人的に、話し掛けられないプロランキングの第3位です。
2位通過:朝倉プロ
GPC千葉の打ち上げで一度だけお話しさせて頂いた事がありまして。
同卓は無いです。
今ほど競技麻雀を積極的に打つ前から、名前は知っている方でした。
漫画家の片山先生も、女流では力が抜けているという印象だと仰っていましたし、実力は誰もが認めるところではないでしょうか。
去年は女流雀王の最終日の解説を務められ、今年は選手として同じ場へと帰ってきました。
期するものもあるでしょう。
1位通過:佐月プロ
数ヶ月前のパレットにて。
私の名前が読めず、あろう事か「キラキラネームですか?」と聞いてきたというエピソードあり。
36年前にキラキラネームは無いのね…
パソコンでちゃんと出て来ますよ^^
別日対局の第3節で崩れた以外は、少なくても着実にプラスを重ね、最終節は4番手から叩いての1位通過。
相手があの崎見プロですし、これは価値が高いと思います。
ちょっと時間を掛けて、探してみる事20分。
豊後プロの日記1豊後プロの日記2期待の新人と言われ、3年半の時が過ぎ…
同じ土俵で闘う事となりました。
今年も豪華メンバーですが、優勝できる力はある筈。
麻雀の評価はかなり高いです。
こっそり優勝を期待しています。
ディフェンディングチャンピオン:豊後プロ
去年の12月。
初めてのタイトルがこの女流雀王。
栄冠直後のインタビューは、ある意味伝説となりました。
そのインタビューをパレットで見ていた私は、涙が止まりませんでしたし、プロアマ問わず泣いている人も沢山いました。
それから1年。
新たな対局者を迎え、新たな答えを出さなくてはいけません。
果たして、連覇はなるのでしょうか。
去年は、予定が無ければパブリックに…というスケジュール感でしたが…
今年は優先順位を上げて、パレットでしっかりと見ようと思います^^