昨日寝る前に外を見ただけでは、5cmツモるって思わなかったのですが。

15分前に出て、出勤時刻の10分後に着くとか辛い。

最寄駅の2駅前に、「突然ですが、次の駅で終点となります」と言われるとか辛い^^;


まぁ、そんな月曜日もあり^^

いちいち腹を立てていてもしょうがないの。


日曜日。

あるバンドのライブに行ってきました。

かなり楽しみにしていました。


結論から言うと、イマイチ楽しめませんでした。


私は曲を楽しみにして聴きに行きました。

無論、ずっと曲という訳には行かないので、合間合間にトークが入るのはむしろ良いことだと思います。

トークも決して嫌いでは無く、むしろ好きですから。


けれども…

30分以上継続したトークは、私には長すぎでした。


最初は良かったのですが、続くにつれて終盤はすっかり、私自身の気持ちが萎えてしまいました。

それでも曲が再開されたので、その時点で切り替えれば良いじゃんという話になるのが普通かと思うのですが…


再開後の1曲目の途中で、私はその場所を出てしまいました。


ファンであれば全然何とも思わない個所ではあったとも思いますし、私自身が勝手に萎えただけと言われたら、何の反論も出来ません。

反論するつもりもありません。


事実、楽しませようとしていたのだとは思いますし、あの場にいた私以外の人は、楽しんでいる様に見えました。

でも、私には合いませんでした。


無論、これでファンをやめる事は無いのですが…

…ライブは、もう行かない…かな。


この温度感の上下、良くは無いだろうとは思っているのですが、治すのはなかなか難しいです。

だからこそ、ある程度で距離感を広めに取っちゃうんですよね…><


もっとしっかりしないと、いけませんね。

2016年になりました。


さて、元日の風物詩と言えば、芸能人格付けチェック(テレビ朝日系列)




飲み物食べ物は分からないので、いつもそれ以外を見る訳ですが。


一応ブラスバンド部出身なので、楽器は当てたいのです。




ストラティバリウス:正解!


比較的分かり易かったと思います。


ヴァイオリンというより、コントラバスしか聴いて無かったですけどね。


不正解の方は音が汚かった様に聴こえました。




そして…吹奏楽ですと!!


音楽2問なの??


プロの楽団と大学生の楽団?




超本気に聴き分け開始。




片方のチューバ(?)のタンギングが凄く雑に聴こえまして。


でも、やってきたジャンルほど自信無いというか、確信が持てないもので^^;


色々あってドキドキしていました。




結果…正解しました。


ホッとした…




盆栽。


今年は3回目にして初めて、裏をかいた問題来ましたね。


外れました。


しかし、あっちをお菓子で作れるんだなぁ…




それにしても、今回はGACKT様専用部屋が別にあるのはとても良い演出でした。


他の解答者も司会者も分からないし、視聴者も分からないので^^


そして安定の中島みゆき「世情」!



さて、箱根駅伝見る為に頑張って起きるぞ!




それでは、本年も宜しくお願い致します^^

安心して下さい。
麻雀ですよ!

という訳で。

2015年の麻雀は、個人的には出来過ぎでした。
まずは戦績から。

ノーレート全戦【115-106-82-84】平均順位2.349

※パレット【57-51-52-43】平均順位2.399
※オクタゴン【7-13-6-4】平均順位2.233

後はインパクト。

といえば勿論…

1月:最高位戦ペアマッチにて、勝間さんからチューレン直撃!

勝間さんがプロになって初の仕事だったペアマッチ対局。
その初戦でうっかり私と当たってしまい…
3索で48000打ちこむ!!

これはもう、本人が驚いてしまったアレですw

来年もペアマッチ出ますが、希望には勿論勝間さんの名前を1番に書きます!
その方が面白いでしょ??

それ以外ですが…
大きな話題では、先週のRMUスプリントのファイナルに残った事ですね。

こちらは、来年の2/7にベスト32、ベスト16が行われます。
何とか勝ち残って、2/20に繋げたい所。

対局スタイルとしては、今年は去年以上に、親で粘る様になったかと。
以前はもっとタンパクだった気がしますが、今は結構しぶとくやってます。
この好結果を、来年も継続できればと思っています。

ちなみに…
フリーは【18-11-15-9】の平均順位2.283でしたが、収支はマイナスです^^;


ついでに。
2015年スロット収支。

2012年 -499.5k
2013年 114k
2014年 -51.5k

2015年 85k
預けA店:10747枚
預けB店:1212枚

280Kぐらいの浮きでした。
上出来です^^

無論、元日から打ちますよ!


ではでは皆様。
2015年は大変お世話になりました。
2016年も宜しくお願い致します!
前日の飲み会の後のカラオケが終わり、1人だけ終電前に帰宅した私。
家に帰ると鼻水が止まらなく。
酒に酔っているだけが理由じゃ無さそう。

朝起きて多少は和らいだが、鼻をかむ回数は明らかに多くなっている。
ベストコンディションかと言われれば、決してそうでは無かった。
それでも、カップ戦の場所、銀座柳本店へと急ぐ。

受付終了10分前に申し込んだ時点で、番号は82番。
本会場では入りきらない事が確定。
別会場(柳・八丁堀店)へと移動する。
移動したのは20人。

今回は92名の参加で、16位までに入れば2ポイント追加。
17~28位だと1ポイント追加される。
事前に、9ポイントであれば恐らく大丈夫だろうという話になったので、無論ベスト16に入れれば問題無いのだが、28位もその次の重要なラインとしての戦い。

ルールは一発裏無しのクラシカルなもの。
ウマ5-15でオカが無いので、+20台が28位のボーダーかと考えていた。

なるべく冷静に打たなくちゃ…
と思いつつ、1回戦が始まる。

一発裏ドラが無い場合、満貫等の高い手を作る事は当然難しくなる。
なので、振り込まない事も重要だし、親はもっと大事。

…色々振りまくる><
いやぁ、いかんなぁ…と思いながら、トイトイ2連続和了で負債を返し、迎えた南場の親。

ドラアンコでの変則3面リーチを掛ける
【(56777)(一二三三三)と一メンツで、ドラが三】
ほら勝負手だ。
僥倖のドラツモなら6000オール。

しかし、上家は降りない。
捨牌が国士っぽいな…
やめてくれーーーーーー!

「ツモ!」国士ツモ和了。

心の中では、勘弁してクレヨン。って思いながら、全く出さずに16000支払う私。
結果、断ラス(-38.9)

さっき結果を見たら、初戦で私より成績悪い人が3人しかいませんでした。
つまり、89位スタート(笑)

2回戦。

もう3トップでも素点が低いとダメかも…という負債。
でも、ダマテンのタンヤオチートイドラドラに刺さってしまい、12500点まで減らす。

いくらなんでもキツいわ!!
心は完全に折れ掛けている。
顔は泣きそう(笑)

…でも、南場の親までは歯を食いしばって頑張ろう。

その後、必死の3フーロから回して回しての5200は6100。
2000-4000のツモ、4000は4100オールのつもと、何とか形になり、まくってトップ
でも、最初のラスの素点のビハインドが大きく、この着順でまだマイナス(28.7/-10.1)

3回戦。

行くべき所で行けなかった。
それがいけなかった。

でも、次に8000を振り込んで貰い、その結果2着ながら素点は増えた(17.9/7.8)

4回戦。

大きな素点でも2着なら…と思っていたが、現時点での28位のボーダーが27台と、結構高い。
…結果トップ狙いに。
卓は今回唯一のアルティマ!!

…アルティマの神に好かれた!
先制、中押し、ダメ押しが完璧に決まり、東場で60000点オーバー。

大きな和了をされませんように…と祈りながら、南場も素点を減らさずに終了。
60100点のトップ(45.1/52.9)

結果が出ていなかったが、見切り発車で八丁堀から銀座へと移動。
到着直後、ボーダーが出ており、16位のボーダーが48.0!

5回戦に行ける!
諦めなくて良かった…
久し振りに、何度も小さくガッツポーズをした。
ボーダーの戦いで滑り込んだのは、初めてだった。

5回戦。

決勝に行くには、同卓の4位、5位よりも少なくとも上に行く必要がある。
…のですが。

まぁまた振り込む振り込む。

南場の親もあっさり流れ、オーラスで17200点持ちの断ラス。
役満狙って終わりですかね…って思って配牌を開けると、トイツ2つでバラバラ。
あぁ、終わったな…と。

ところが…

あ、アンコが1つ出来た
あ、アンコが2つ出来た
トイツ2つになったじゃん。

あれ?あれれ??おかしいですよ???(C)加藤一二三様

9巡目にツモスーのテンパイを張る。
マジかよ…

リーチ棒を出すと条件が変わったりするので、静かにダマテンにするのがプロっぽいかとも思ったが、少しでもツモ回数を多くしたく、リーチを選択。

対抗してくるのは、現在5位の人。
トップ目で現状4位の人と、12位の人(私は13位)はベタ降り。

2巡後、対抗者から和了牌の九萬が切られる。
それを見向きもせず、牌山に手を伸ばす私。

12000和了ってもしょうがないから。
でも誰も合わせ打たないので、まだ山にはありそう。
希望は持てる。

でも…最終的に眠ってはいませんでした。

最終結果はこちら↓

ネプチューンカップ結果

ちなみに、対局中は役満をツモっても4位の人に素点が足らないので、決勝には進めないだろうと思っていたのですが、結果的にはツモっていたら決勝に行けていました。

それでも最初の状況からよく盛り返しました。
上出来過ぎます。

ファイナルの組み合わせ

2/7に、ファイナルが開催されます。
今度は同卓者が変わらず、同じメンツで半荘3回を行い、卓の上位2名がベスト12へ勧めると言う、かなりシビアな環境。

でも、条件は他の対局者も同じなので…ね。

今回は2戦目からずっと気を張っていて、1日でかなり疲れました。
仕事でここまで長時間集中は恐らく出来ないです^^;
4時間ぐらいずっと、気難しい顔をしていたかとww


次以降も大変ですが、頑張ります♪

縁あって知り合いをさせて頂いている漫画家、片山まさゆきさんの作品のひとつである「打姫オバカミーコ」

家にはありませんが、雀荘だったり、ネットカフェだったりで、そこそこの回数読んでいます。


その中で、私の最も好きなセリフがこちらです。


『いいコーチとは

自分のこと
タナにあげて
選手に厳しいこと
言ってる人
なんですよ』


ん?と思うなかれ。


世間一般に言われる、自分の事を棚に上げて…という人は総じて、自分の事を棚に上げている自覚は無いのです。

自分は当然出来ているとすら思っています。いやマジで(笑)


そういう人がいいコーチだとは全く思いません。


このセリフの前に、ミーコの師匠は、ミーコに偉そうに教えている事を自分自身は何も出来ていないという事に気付かされ、自分自身を責めます。

そしてミーコから掛けて貰う言葉が、あの言葉なのです。


自分自身で棚に上げているという自覚を持ち、ある意味で苦しみ打ちひしがれ。

それでも歯を食いしばって厳しい事が言える人こそが、良いコーチなのだと解釈しています。


もしそういう人が周囲にいるのでしたら、それはとても幸運な事です。

その人に見捨てられない様に、しがみついて決して離さない様にすべきです(笑)


私は…


まだまだではありますが、こういう位置を目指してはいます。

何かこれも、永遠の課題となりそうですが^^;

課題多いなぁ…


相手に対して指摘する事は、とても面倒でとても不安で。

言った後に言い過ぎたかな…と後悔する事も多々あります。


言われた方は、その直後は分からずとも、暫くして気付ける様に。

普段から感性だけは磨いていきましょう♪