忘却防止用に。

2日(水) 仕事後にまっすー行く
8日(火) 仕事後に飲み
20日(日) slot aidのイベント参加予定
21日(祝) 協会イベント
18日か25日(金) 出向先の人と飲みの予定

26・27の最高位戦プロアマのどちらかにも参加したいなぁ…
という訳で、大塚のスタジオへ。

2丁目と3丁目を間違えて、道に迷いました。
余裕を持って出て良かったよ…^^;

そして安定の、土足でスタジオに入っても気付かないとかね^^;
あれ気付かないって!!

上杉さんも言っていたもん。
初めて来た時に土足で入ったって…

筒井、中井、アウト!!

はい。
準決勝の対局です。

最初にインタビューがある訳でして。
その前の意気込みの事前インタビューでは「決勝に行きたいです!」とか当たり障りの無いコメントをしたのですが…

準決勝のプランをつらつら語っちゃう私。
「3戦目に望みがある状態で迎えたい」とかね。

そして初戦。
放送対局じゃ無い方です。

並びは 山本-中西-中井-上杉の順。
ちなみに私は、今回3人をフラットでは見ておらず。

4割-3割-3割 ぐらいの割合で、山本を中心マーク。

東1局に中西が2000-4000をツモって、そこからは大きな動きが無く。
山本のリーチは、歯を食いしばりながらダマタンピンの2000点を上杉から討ち取ったり、イッツードラ1の2000点を山本から和了ったりと、先制は出来ないがいい感じでかわして2番手。

しかしそこで、ドラ待ちのペン3索を曲げたのがいけなかった。
最後のツモの6索で山本から「ロン」の声。

中ぶくれドラの3索と6索のシャボで8300の放銃。
これで完全に気持ちが動揺。

次局。
ドラの発と南を鳴かせて、私の手牌がこの形。
二二四六六と3メンツ 役無し。

8000は見えているが、降りる気は無い。
場には五が2枚切れていて、他には見えていない。

私は間三待ちでリーチ。

そして、裏目の六で山本に2局連続放銃。
結果的にはシャボでしたね…

という訳で、12000点のダンラス。

2回戦目は放送卓。
みんなツモるの…
私もズルい4000オールがあったが、その次の手が出ず、微差ながら連ラス。

この時点で私はほぼ終戦。
条件云々とか言うんじゃ無かったよww

結果、中西、山本が決勝進出。
A卓は色々接戦になり、仲川と白鳥が決勝進出。

そして決勝開始。
準決勝で敗退した内、轟と筒井と山田(控えでいた)と中井の4名で、モニターを見ながらあーだこーだ言いあい。

決勝初戦は、山本の強気の押し、テンパイ取りが光る。
そして本手を仲川から12000直撃!

しかし、楽にさせなかったのが中西。
3200オール、1300-2600で食い下がる。
それでも初戦トップは山本。2着は中西。

2戦目も山本の勢いは止まらない。
が、白鳥がそこに立ちはだかりトップ。
それでも山本が2位で、ラス牌の3暗刻をツモった中西がかろうじて3着。
仲川は2戦通じて3,4着となり非常に苦しくなる。

3戦目。
ともすればお通夜になりそうな対局。
裏実況の4人も、あって中西と山本の直対か…ぐらいに感じていた。

そんな中、東3局で事件の序章が起こる。

既に12000を振る等して1人ラス目だった親の中西に対し、山本がドラの1索と七万のシャボリーチ。
ツモれば最低満貫で、非常に楽になる。

中を鳴いていた中西は、しぶとくイーシャンテンをキープ。
そこにはドラの1索が1枚あり、発は暗刻。

ずっとイーシャンテンで回していたところ、終盤にラス1の1索を引き入れる。
間三萬の12000テンパイ。
三萬は残り一枚。七萬も残り一枚。
この結末は…

ラス三萬を山本が引き、中西に12000の放銃。
並びが一気にできてしまい、控えの実況も色めきだすww

中西としては、4000点差の白鳥を捕まえさえしてしまえば、現状トップに立つ。

しかし、ここで親落ち。
山本が親で1000は1200オール+供託1本を和了るも、ラス目のまま南入り。

連荘したかった仲川の親だが、45000点の点棒を持つも、そこで親落ち。
これで現状トップの山本との差が37pぐらいあり、非常に苦しくなる。

白鳥の親も落ちる。
中西対山本の直接対決。

…と思いきや、そこに仲川がタンヤオドラ3の手をテンパイし、リーチ。
一発でツモる!!!
裏が無いが、ハネマンで3000-6000。

オーラス。
条件が確認される。

仲川は倍満ツモでは0.9p足りず、山本からの倍満直撃か3倍満ツモ。
中西は現状2着目の白鳥をまくれば良く、ツモなら1300-2600、ロンなら満貫を和了ればトップ。
山本は伏せれば優勝。

最初にテンパイしたのは…山本だった。

ピンズが(111566)白白で、あと2メンツ。ドラは無し。

何を切る?
辞める?
リーチ打つ?打たない??

山本の選択は…
(5)切りリーチのシャボ待ち。

え?リーチ??
控室が一気にヒートアップする。

リーチ棒が出たので、中西と仲川の条件が緩和された。
中西は5200ロンで良くなり、仲川は倍満ツモ条件に。

しかし、そのリーチで仲川が押す気配。
条件緩和が分からない控室は、振ったらダメじゃないの?安牌切らないのは何故?とか言っていたりしちゃってる。

そうこうしているうちに、中西が追い付く。
役牌役牌ドラ1で5200ある六九萬待ち。
出和了で優勝の手。
しかも親のリーチの現物。

そこに…

仲川が追い付く。

1789(44789)三五七八 ツモ四 ドラ七

仲川の条件は、リーチ棒が出る事により、倍満ツモがOKになっていた。
ん?という事は…

山本からの12000直撃も条件なんじゃない??

長考の仲川、1切りリーチを敢行。

九をツモって裏裏か、九を直撃して裏1か。
六ツモは切るだろうから、その場合は中西が優勝になる。
無論中西は九をツモっても良い!!

控室のヒートアップは最高潮に達していた…
誰が勝つ…????

「ロン」

声を上げたのは、仲川だった。

和了れる方の九が山本から切られたのだ。

裏ドラをめくる。
乗れば勝ち、乗らなければ山本の逃げ切り。

果たして…

裏ドラは、入り目の四だった。

RMUスプリント優勝は、B級ライセンス、仲川翔!

最終的な発表があるまで、裏実況もヒートアップしっぱなしだった。
それぐらい、最後まで見応えのある決勝だった。
この人達と一緒に打てていた事に感謝しきり。
そんな決勝戦だった。
見られて良かった。

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三回戦の東一局、7索をツモってツモ・タンヤオの500-1000を和了った場面では、
その対局の今後の事も考え、フリテンリーチをするという手もあったかという話がありました。
仲川さんにはある程度の点数を持ってくれないと、トップラスを決め辛くなるからです。
(その後切り替えて、仲川さんは南場の親までは頑張ろうという雰囲気になってくれましたが)

3人でマークするという事をすべき場面など、今回学んだ事を今後に活かして頑張って下さい!

4位 白鳥元樹


心の中でこっそり一番応援していました。
ドラを重ねての12000直撃や、ツモり三暗刻の2000-4000。
最後も5200の逆転テンパイなど、見せ場は十二分にあったと思います。

私は普段どおりかな…と思っていたのですが、
普段よりリーチアクション、カッコ良く見せてました?
私以外の3人がみんな言ってましたww

3位 中西龍(ドラゴン)


手が入り、それを活かし、憎たらしい程のゲームメイク。
ベスト8も楽させてしまった事は反省しています。

最後は色々あったかと思いますが、1300-2600は現実的な点差なので、
和了しないで流局という事を考えていなかったのであれば、
リーチもありかとは思います。

そのおかげでいろんな人が慌てましたけどww

あと、36歳はおじさんじゃない!
同じ年だとは思っていませんでした(^_^;)

2位 山本大介(キング)


3戦目の親が落ちた時は、正直厳しくなったな…と思っていましたが、
そこから奇跡に近い逆転優勝。

初戦の3筒の12000振り込みからずっと我慢の展開が続いていたかと思いますが、
最後のハネマン2連続は本当にお見事でした!

おめでとうございます!!

優勝 仲川翔
1つ前の日記はこちら

(敬称略)
※1つ前の日記も、敬称略です。
今更でホントスミマセン><

ベスト16のメンバー
筒井(一般)-野村(アスリート)-私-山田(ライト)

軽くご紹介を。

筒井七夜(予選5位)
スプリントカップ最終戦のネプチューンカップで3位に入り、圏外から一気にジャンプアップ。
不思議とRMUのカップ戦で3回ぐらい同卓した事があり、非常に堅い打ち筋という部分は知っていた。
それがトーナメントに活きるかどうかは不透明ではある。

野村祐三(アスリート)
ベスト32の死の組「A組」を2位で通過。
協会のチャンピオンロードでも同卓経験があり、別の人の振り込みによるものだが、私が国士無双を和了っている。
前には結構出る方という印象。

山田亮(ライト)
予選25位からの繰り上がりでこの舞台に上がって来て、予選「D組」を2位で通過。
周囲が認める攻撃型であり、降りる事は多くない。
個人的に知り合って10年ぐらいになり、ある程度打ち方も知っているつもり。
私が3位だったジュピターカップで、同じ決勝の舞台に上がっている。

 
1戦目。
席順は、筒井-野村-中井-山田の順。

比較的小場で動いていたが、東4局で3フーロしてトイトイ役の6400をテンパイしていたところに、ハイテイで山田が突然「ツモ」と発生。

あぁ、また6000オールなのね^^;
動き過ぎだったかなぁ…

基本的に2位争いとなるも、途中で加点していた筒井が2位を確保。
私は何とか3位で踏み止まり終了。(-9.0)

2戦目。
席順は、山田-野村-中井-筒井の順。

高くなりそうな手はそれなりに入るのだが、活かし切れていない。
そして、リーチも打ち過ぎていて、リーチ棒分だけ徐々に減らしていく。

そんな中、南3局の親で勝負手が入る。
ピンフドラ1、高めイーペーコーの36索待ちをリーチ。
しかし、上家の野村は役牌のポン2種類を含む3フーロで、ソウズ待ち濃厚。
完全たるガチ対決の行方は…

序盤に切った南を再度掴み、南単騎の野村に痛恨過ぎる8000点の放銃。
これで19000点まで減らし、かなり苦しくなる。

オーラス。
初戦3着なので、ラスは本当に避けたい。
条件的には…

野村、山田は和了ればほぼトップ終了。
勿論、どちらもトップで終了させたい。
親の筒井は和了り続ければいい。

わたくし中井は…

満貫をツモると3着だが、跳満をツモっても3着のまま。
そして…

手が入らない!(汗)
辛い…
終わると本当にキツイ。

唯一の救いは、親の筒井が役牌を仕掛けていて、ひょっとしたら続くかも…ってところ。
心の中で祈りつつ、降りていると、野村が5800の放銃。
い、意外と高かった^^;

オーラス1本場。
条件は…

満貫ツモでもラスのまま。
ただし、跳満ツモで2着まで上がる。

条件がキツくなったのか緩和されたのか分からないが、跳満ツモを目標とする時の配牌が。
ドラ4索で、『3445588(あとバラバラ)』という感じ。

ツモれば跳満は見えそうで、私の心の叫びはこんな感じ。

「ツモらせて!ホント、リーチどまりじゃ無くて、ツモらせて…」

バラバラな部分が早めにまとまり、『3445588(567)六七八』ドラ4
当然、即リーチに。

高めの3索は1枚切られており、ドラ表示牌もあるので残り1枚。
でも6索は1枚も見えていない。

12ポイントの跳満が32ポイントの価値を持つ(順位1つ上がると10ポイント得をする)ので、是非とも和了りたい。
もう少しだけ、希望を持ちたい…と思った一発目。

つ【3索】

私「ツモ」

3445588(567)六七八 ツモ3 ドラ4 

リーチ・一発・ツモ・タンヤオ・ピンフ・イーペーコー・ドラ2の倍満。
この4100-8100で…何とラスからトップに。

本人が一番最初に驚きましたよ^^;
16ポイントで46ポイントの価値を持つ和了。


3回戦。
2回戦終了時のスコアは以下の通り。

山田亮 35.6
中井昌 11.3
筒井七夜 ▲14.3
野村祐三 ▲33.6
(供託1.0)

私の立場としては…
・トップであれば確定。
・2位の場合、山田がトップの場合には確定。
・筒井との差は、順位差1つだとして、15600点差。順位差2つだとして、5600点差。
・野村との差は、順位差2つで24900点差。

基本的に、2位を取れればいいぐらいのフワッとしたプランがAプラン。
後は野となれ山となれ。

並び順は、野村-山田-中井-筒井の順。
私今回全部開始が西家ですけど^^;

同じ様に小場で進行。
差は少ないが、山田がラスで進行している状況も、順位はすぐ変わるので、東場で意識するのは早いか。

東3局流れ3本場(供託1本)
親が回ってきた。
配牌を取ると…

8種8牌^^;
南場の親はあるけど、30200点持ち3着なので、非常に微妙なところ。
とりあえず2筒を切り、後の展開次第で考える事にした。

すると、9種目をツモって来て、中盤に立て続けに2回有効牌を引き、8巡目で国士のイーシャンテン。
残りは北とドラの西。どちらも筒井が1枚ずつ切っている。

西は山に少ないかもしれないけど、北はいるんじゃないのか???
…と思っていたら、その筒井からリーチが入る。

リーチ直後、野村、山田に立て続けに安全牌のドラの西を切られ、あっという間に西は残り一枚に。

「その西で和了りたかったな…」と思うも、まだ4枚目は見えていないし、立て続けには切られていないので、希望は持てる。

とはいえ振るのも嫌だし、ツモられるのも嫌(^_^;)
イーシャンテンのまま、無筋の6萬を引き、トイツの南を一枚外してイーシャンテンの維持。
すると山田が9萬を通し、6萬が中筋で切り易くなる。
筋の8萬も通し、残っている牌を引け…と願っていると。

つ【西】!
ラス牌の西を引いてテンパイ。

一九(19)19東東南西白発中

これ、まだ北って山にいるよね?
折角だからツモれるよね…
ホントお願いお願いお願い…

2巡後

つ【北】!!!

「ツモ。16000は16300オール」

 

C卓の勝ち上がりは、オーラスで山田との直接対決に競り勝った筒井と、中井となりました。

準決勝B卓は、上杉崇博-山本大介-中西龍-中井昌です。
上杉さんと山本さんは、カップ戦で優勝しています。

上杉さんは、GPCで同卓する機会も多いですし、最近の好成績は一目置いています。
奥様の敵打ち相手とである私とは、少なからず因縁がありますね^^;
基本的に守備型と見ています。

山本さんは、私が3位だったジュピターカップでの優勝者です。
今回は予選3位から安定の戦い方でA卓を1位通過。
その決勝でしか同卓した事はありませんが、やや攻撃型かと思っています。

中西さんは、同卓時にこっそり役満張っていたという印象が強く、気配が分かりづらくやりにくいです。
口振りからはフリー慣れしている様で、若さも武器ですがその慣れの面でもかなりの強敵です。


準決勝からは、有料会員のみ、ネット配信の配信があるそうです。
そのシステムも良く知らないのですが、映像としては残るので、らしい打ち方が出来る様に。

私のロスタイムは、もう少しだけ続きます。
頑張りますよ♪
前回、RMUスプリントで、初戦国士親かぶりの断ラスから巻き返してゲットしたファイナルの椅子。

その時の日記はこちらから

そう。
実質、ロスタイムのスプリントファイナル。
やれる事をやれるだけやって、それでダメならしょうがないんじゃない?
…という気持ちで臨んだのだった。


卓組は二転三転しながら、半田(アスリート)-中井-藤津(一般)-上杉(範)(ライト)の組み合わせに。
※ポイント上位順に表記

1戦目。

対面の藤津さんが、出親で手がかなり震えているのが分かる。
そうだよね…緊張するよね…

「リーチ」

「ツモ!6000オール!!」

うわー…^^;

そして藤津さんが、基本的に超堅い打ち手で、全然点数を減らさない。
他の2人も基本的に前に出ない状況で余計には出ない。

私が首を突っ込まないといけない奴か…

途中4位まで落ちるも、そこから細かく加点して、2位争いを制する上々のスタート。(5.8)

 
2戦目。

また藤津さんが開局の親で、しかも早い巡目でのリーチ。

ここで走られたら完全に2着争いになってしまう。
それはあまり得策じゃない!!

歯を食いしばって、タンヤオドラ1の2000点で降りずに進む。
無筋も切りつつ、当たり牌を止めつつ、流局。

1本場で細かく和了。

東2局。
今度は親の上杉さんからリーチ。

また歯を食いしばって、無筋も切りつつ2人テンパイに持ち込む。

細かく細かく、途中形テンも入れつつ、小場での進行。

それでも藤津さんが1000-2000を和了するなどしてリードを築くも、半田さんのドラ鳴き加カンに対して、直前に上杉さんが通した牌を併せて打ったら、それがジャストタイミングで跳満を振り込んでしまい、気が付いたら私がトップ目に。

最後もノミ手でかわし、既にしんどかったが逃げ切り(26.5/32.3)

 
3戦目。

何とトップ目で迎えていた。

条件的には、2位の藤津さんとは、1着順(私が2位で藤津さんがトップの場合等)で14000点差をつけられると逆転される。
半田さんとは、2着順(私が3位で半田さんがトップの場合等)で15800点差をつけられると逆転される。

半田さんと藤津さんとの差が11.8で、こちらがだいたい着順勝負。
中井としては、この2人が2位争いを意識する状況に持ち込むのがベスト。

そうならなかった場合、大体上位と1万点以内の3位を取れば何とかなる。

というぐらいのふんわりしたメモを残して、最終戦に臨んだ。


最初は4位だったが、細かく加点(というか、2フーロ仕掛けのタンヤオのみとか、危ういのは沢山あったと思われw)し、状況的には上記2名の2位争いに持ち込む。

2戦目にラス落ちして気落ちした藤津さんだったが、リーチの上杉さんから親満を和了り、暫定的に私のポイントを捲る。
この時点でほぼ決着。

最後は私が細かく和了り、着順2、1、2で卓内トップ通過。

 
この卓は一番進行が遅く、70分+1局で3戦ともオーラスまで行かなかった。
既に私の脳はグッタリしていたのだが、そこから10分も経たずに、ベスト16の戦いへと進む事となる。

メンバーは、筒井(一般)-野村(アスリート)-私-山田(ライト)である。

どの3名もRMUの大会で同卓した事はあり、強敵だという事は分かっているので、ただただ置いて行かれない様にしようと心掛けていた…

(続く)
今年もやってきました。
最高位戦日本プロ麻雀協会主催のペアマッチ!

去年も出ていました。

ペアマッチ2015

これがプロデビューだった勝間和代さんと初戦で同卓し…

何と親でチューレンを直撃するという荒技を披露!!!

2時間ぐらい時の人となった瞬間でした。


今年も同卓希望を聞かれ…

迷わず、去年は全く書かなかった勝間和代プロを第一希望にチョイス。

だって…

同卓したら面白いでしょ?(笑)

ネタで生きている私の真骨頂です^^


果たして、同卓は叶うのでしょうか。

そして、結果はいかに???