パク・ヨンハ献花台
7月1日今日はシウォ二のライブファイナル!!
ファイナルのレポはまた別でUPしますが、悲しい ヨンハの自殺の悲しみも癒えずいたので、友達に新大久保に献花台があると聞き行ってきました。
地元チングが一足先に行ってきてくれたので、高速バスで新宿到着後、駅で花屋を見つけ、菊は・・・・だったので
白のガーべラを数本買い、会いたい仲間が新大久保駅で待ってるので、そちらに向かい、
前日よりライブに来ていたチングが先に献花台行ってきたそうなので、
まずは献花台に行こうと、道案内をお願いし、場所に行くと・・・
えっ
君達の行きつけのお店の横が献花台でまずはびっくり
そして、聖地の横は・・・・・
別世界でした・・・・・・
信じたくなかった

ヨンハファン、カメラむけられていたそうです。
昨日・今日と代々木でライブがあるので、さすが、新大久保はシウォンファンだらけでした。
そんなシウォンファンもヨンハの献花台に多く来ていました。
むぅみんも6人でお線香とお花あげてきました。
遺影を見ると・・・
涙が止まりませんでした

信じたくなかった現実・・・・
受け入れるしか ないんだね、、、、ヨンハ、、、、
この献花台を作ってくれた韓国料理店のオーナーと話をすると、
個人的にとてもヨンハが好きで、
こうして作らせてもらったとのことでした。
シウォ二の話もしてくれ、シウォンも大好きで、
ライブのシウォンの心を思うと心配で・・・「どうだった?」そう聞いてきました。
献花台、最初、1週間ぐらいこうしておこうと思うって言ってましたが、
地方からのファンが来たいから、
少し献花台を撤去しないでほしいとたくさん電話が入っているので、
当分こうしてファンに来てもらえるようにしておくつもりだと話してくださいました。
むぅみんも韓流ブームにはまったきっかけは「冬ソナ」でした。
ヨン様の恋敵としての役どころ
重要なポイントにいたヨンハを知って、
笑顔の素敵な俳優さんだなぁと感じ、
大好きなリュ・シウォンがヨンハと、とても仲が良いので、
シウォンペンもヨンハが大好きでしたから、この訃報には本当に信じられない気持ちでいっぱいでしたね。
シウォ二、ファイナルでヨンハのことにふれ、いまは天国で安らな気持ちでいてくれることを願っていると言ってました。
これからたくさんの感動を与えてくれただろうヨンハ・・・・
もう・・・・貴方の笑顔に会えないんだね。。
歌声も・・・
笑顔も・・・
見れないのがこんなに寂しいとは・・・
家族を・・・
身内を亡くした気持ちでいっぱいです。
どうか安らかに・・・・
眠ってくださいね。。
心よりご冥福をお祈りいたします。
信頼していたスタッフの裏切りが追い打ちに…
自殺の背景について、家族や関係者から事情を聴いた韓国警察当局は(1)父親の病状(2)新事業の負担(3)自ら設立した芸能事務所の経営問題――を挙げた。
姉と2人きょうだいで、芸能界入りしたのは尊敬する音楽プロデューサーだった父の影響。関係者は「とても優しい人柄で普段から親孝行だった」と口をそろえる。父親の胃がんが分かってからは常に心配し、自宅に迎えて手厚く看病。自殺前夜も世話をしていた。聯合ニュースによると、父親には詳しい病状を伝えていなかったようで、周辺には「苦しんでいるのを見るのがつらい」と話していたという。
だが、関係者は「看病疲れだけが理由ではない。大好きな父親を残して簡単にこの世を去れるだろうか」と首をひねる。パクさんは数日前、マネジャーらに「仕事もこの生活もきつい」と話していたという。
睡眠薬を常用していた理由に新事業の問題を挙げる人もいる。日本での人気を追い風に08年に個人事務所を設立。芸能活動以外にブランド製品や外食の事業を始めようとしたものの、慣れない経営に精神的な負担は大きかったようだ。
そして追い打ちを掛けたのがスタッフの裏切りだ。中央日報によると、今年初めに信頼していたスタッフによる横領があり、ひどく傷ついた。このスタッフとは長い付き合いで活動全般を任せていたことから「彼と別れた後、心理的に不安になった」と指摘している。関係者によれば、パクさんは「世の中に信じられる人がいない」と嘆くことがあったという。
韓流ブームの火付け役として日本をはじめアジア各国で人気を集めた中、韓国ではやや低迷気味だったとの指摘もある。その分、来月から撮影予定だったドラマ「ラブソング」への期待は大きかっただけに制作関係者は「信じられない」と衝撃を受けている。
姉と2人きょうだいで、芸能界入りしたのは尊敬する音楽プロデューサーだった父の影響。関係者は「とても優しい人柄で普段から親孝行だった」と口をそろえる。父親の胃がんが分かってからは常に心配し、自宅に迎えて手厚く看病。自殺前夜も世話をしていた。聯合ニュースによると、父親には詳しい病状を伝えていなかったようで、周辺には「苦しんでいるのを見るのがつらい」と話していたという。
だが、関係者は「看病疲れだけが理由ではない。大好きな父親を残して簡単にこの世を去れるだろうか」と首をひねる。パクさんは数日前、マネジャーらに「仕事もこの生活もきつい」と話していたという。
睡眠薬を常用していた理由に新事業の問題を挙げる人もいる。日本での人気を追い風に08年に個人事務所を設立。芸能活動以外にブランド製品や外食の事業を始めようとしたものの、慣れない経営に精神的な負担は大きかったようだ。
そして追い打ちを掛けたのがスタッフの裏切りだ。中央日報によると、今年初めに信頼していたスタッフによる横領があり、ひどく傷ついた。このスタッフとは長い付き合いで活動全般を任せていたことから「彼と別れた後、心理的に不安になった」と指摘している。関係者によれば、パクさんは「世の中に信じられる人がいない」と嘆くことがあったという。
韓流ブームの火付け役として日本をはじめアジア各国で人気を集めた中、韓国ではやや低迷気味だったとの指摘もある。その分、来月から撮影予定だったドラマ「ラブソング」への期待は大きかっただけに制作関係者は「信じられない」と衝撃を受けている。
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