母から引き継いだ和箪笥と着物達👘が
ついに我が家にやってきました〜!
お着物開封ブログを…というお声も頂いたので、
このブログでだけこっそりと書いていこうかと思います🤭
実家にあった箪笥ふた竿分の中から状態の良かったものを選び、中身もそれなりに間引いて引き継ぐ事にしたのですが…
なんと梱包したら段ボール8箱分だったと😳😳
ついでに実家リビングにあった羽付の照明ももらう事になったので、ちょっとした引越し状態に💦
照明はコレです…多分自力では設置出来なさそう😅
どの部屋に箪笥を置くかはちょっと迷いましたが、
寝室に置いてみる事に。
おお〜〜!
見事にクロークの扉と壁の間にジャストフィット!😆
よ、よかった…
さて、まずは小物達から開封していきます。
草履が3つ。
漆作家の友達が駆け出しの頃に作った帯飾りたち。
20数年の時を経て、私の元へ…
友達に大切に使うよと伝えたら「え〜?!懐かしい!嬉しい!」と喜んでくれました🤭
帯揚げと薄い色の帯留め。色とりどりで綺麗…
しかしこんなに持ってたのね😅
濃いめの色の帯留めや伊達締め。
伊達締めは私はひとつしか持っていなくて、いつも同じのを使っていたけどこれも色んな色があるんだなぁ〜。
足袋はサイズがあわず、全てさよなら…👋
私の足に合うものを買わないとね。
肌襦袢や襦袢、半衿用の生地達。
こちらも半数は処分したけど引き出しに入れてみたらこの量😆💦
帯たち。こちらは高額なモノから、気に入った安く買っものまで色々あるそうな。ひと通り説明してくれたけど、
どれがどれだかもう分かりません😅
帯は広げて柄などもそのうちご紹介していきますね。
さて、ひとまずはここまで…
次回は着物を開封していきま〜す🙌









