今更ながら痛感しております。
寂しさや孤独を感じる時、相手に対して愛情の確認をしたくなり、愛情表現や繋がりの証明を求めてしまったりしませんか?
日常の何気ない会話が出来てるかな?
些細な事、ちょっとした笑いとかを共有出来てるかな?
愛情表現ってそういう事の積み重ねの先にあって、
いくら求めても一足飛びにもらえるものじゃないなぁと。
逆に、些細な感情や出来事をちょいちょい共有出来てると、そもそも不安にならないし、寂しくもならないし、大げさな愛情表現も要らなくなる。
そんな事に気付いてきた今日この頃です。
コミュニケーションって人間関係や自分の感情を拗らせない為の大事な事ツール、なんだな〜
