昨日、今日と開催したSUBTERRANEAN主催公演「くさり飾り」
無事終了しました( ´ ▽ ` )ノ
初日は保育園の友達が仕事の後でお子さんも連れて駆けつけてくれて…
舞台も、トークショーも興味深かったと言ってくれて嬉しかった~!
公演中に誕生日を迎えたお二人にサプライズのケーキも♪
ひろみさん、若林さんおめでとうございます✨✨
場内に飾られた七夕祭りは公演中にお客様の願いが書かれた短冊でいっぱいになりました。
初日のトークでは、保育関連の書籍も多く手掛ける新読書社の伊集院郁夫さん、劇作家の石原燃さんがゲストとしてお越しくださり、行政、国の在り方や保護者側、保育士側からの両方の視点に立った興味深いお話を頂きました。
2日目のトークでは留学時代のシッター経験を経て、保育士として勤務されていた事もある舞踏家の相良ゆみさんの実体験に即したお話。
私はというと、舞台の前のミニライブで役者さんと一緒にゆずの「夏色」宮澤賢治の「星めぐりの歌」を歌わせて頂き、オリジナルの「夏空~そら~」の歌を舞台最初に繋がる様な演出で歌わせて頂きました。
8年前、長女が「夏空(そら)」がお腹に来てくれた時に作ったこの曲を、こんな風に歌える日が来るなんて、あの時は思いもしなかったなぁ…
ほんと、胸がいっぱいになりながら歌ってきました。
この三日間は、ぎゅ~っと中身の凝縮された、とても濃い、得難い時間でした。
出演の声を掛けてくれたさぶちゃん、本当にありがとう!!!




