そらはるのバレエの先生としてお世話になっている相良 ゆみ先生の舞台を観に行ってきました。
光の眩しさ、炎のゆらぎ…影に飲み込まれそうな危うさ、恐ろしさ、静寂の中の音。
普段、軽やかなバレエの動きの先生しか観た事がなかったので、舞踏を舞う先生の姿に圧倒されました。
また、「太陽光発電音響装置計画」を担当された片平隆行さんは、同じ大学、同じ専攻出身の大先輩である事も知り、とても感銘を受けました。
作りたいもの、表現したい事。
めちゃくちゃやる気スイッチ押してもらいました!
私も頑張るぞ~!!
雨の中、そらはるを舞台の間預かってくれたサブちゃんに感謝!!!
本当にありがとう~(≧∇≦)
