プチパフポートレート♪
しつけ教室のお友達。チワワの女の子「そら」。
とってもちっちゃくてキュートな女の子。
ポッケに入りそうで、ほんとにかわいいコなのです。
その飼い主さんのそらママからプチパフを撮ってもらいました♪
かわえ~です♪(親ばかですが・・・)
写真にコメントも入れてもらいました。
このコメントがいいんですよね~♪
そらママ♪とってもお気に入りです。ありがとでした。
そらのお話にもどりますが、そらは半径2m以内に近づくものがいると吠えまくり誰も寄せ付けないコでした。
ドッグランで初めて会ったとき、とっても可愛いコなのに近寄れなくて残念だったことを覚えています。
飼い主さんともお話する機会がふえたので、しつけ教室のことを話してみました。
これではイケナイとパパとママが思ったんでしょうね。
それから、しつけ教室に来てくれるようになりました。
今ではパパとママは問題行動は自分達の責任だったんだと、しっかりと受け止め、克服しようとしています。
とっても素敵なパパとママがそらを「可愛がる」→「育てる」に意識を変えて成長させていきます。
そら自身もそれに応えようと頑張ります。
きっとそこで今までより深い絆ができるんでしょうね。
指示をだすタイミングも良いし、そらとコミニュケーションもとれてるようです。素晴らしい!
そらの表情もとてもやわらかくなってきてると思います。良かった。良かった。
そら♪
キミは幸せものだぞ♪
そらの新しい芸を楽しみにしてるよ♪
おい、息子達よ。
ウカウカしてるとそらに追い越されるぞ~。
おしまい。
MISO 作り!
カミサンがお友達同士でお味噌作りの名人宅にてお味噌作りをする事になり、
それを聞いたら私パパプッチは是非とも参加したくなりカミサンに頼んで参加させてもらいました。
男の子のお子さんはいたものの、大人の男子は私だけでした…。
たどり着いたのは農家のOさん宅。このOさんのお父様がお味噌作りの名人だそうです。
名人の息子さんがお友達のお友達なんだそうです。
そのお友達のお父様(名人)が先生となって味噌作りを指導してくださいました。
早速お味噌作りがはじまりました。
まずは大豆を洗って三倍の水に24時間浸してから煮ます。
大豆は親指と小指ではさみつぶれる位柔らかく煮ます。(ここまでの作業は準備してくれてました♪)
煮た大豆を大きなタライにあけます。
次に麹を混ぜるのですが、大豆が熱いと麹菌が死んでしまうそうです。(40℃以下にしなければなりません。)
冷ました大豆に麹を丁寧にまんべんなく混ぜ合わせます。
初めて麹だけを食べてみたのですが、ほのかに甘い感じがしました。
もちろん、煮た大豆も食べましたよ♪文句なしで美味しいでした。
次に塩を混ぜ合わせます。この塩加減で味噌が甘いか辛いか決まるそうです。
混ぜ合わせたものをミンチにします。
これ、本当にお肉をミンチする機械だそうで、ミートチョッパーと機械に書いてありました!
チョッパーからでてきたものを丸めて団子状態にします。この団子を味噌玉というそうです。
この元気玉いや、味噌玉をタルの中にこんちくしょう!と投げいれます。
決して私が味噌作りを嫌になったとか、普段のストレスのせいでおかしくなったわけでもなく、
空気を抜いて詰め込む意味でおもいっきり投げいれるそうです(笑)
皆さん、力強く投げ入れておりました。勢い余って樽がひっくり返ってしまった方もいました。
主婦のパワーは計り知れませんね…。(笑)
脱線しましたが、あとはまんべんなく均して最後にカビ防止に塩を表面にまぶします。
あとはきっちりと袋をしばり、落とし蓋をして2~3キロの重石をのせ、上蓋をして風通しの良いところに安置し、
熟成させます。
食べ頃は10月以降だそうですが、熟成途中で水分が発生するので時々確認してかき混ぜなくてはいけません。
まさしく、生き物をそだてる感じですね。
しっかりと寝かせて熟成してもらいたいです。
ところでこの子たちは寝てばっかりで熟成してるのでしょうか…。
キミ達よ、ただ寝ていないで味噌を見習ってちょうだいよ。
だそうです…。
待ち遠しいパパプッチなのでした。
おしまい。
禁じられた恋・・・
春はまだでしょうか・・・。
いいかげん、この雪疲れるんですけど・・・。
春が待ち遠しいのがここにもおります。
最近、近所の猫に恋しています♪
その猫もなんとパフに興味があるのか、お散歩するときに待っててくれているときがあるのです!
パフも切ない声を「キュ~ン・・・」と出しながら近寄っていくのですが、1m以内に近づくと猫は逃げてしまいます。
猫のほうもずっとパフを見てて、近づいても毛が逆立っているわけでもなく、戦闘体制にもはいっていません。
この猫、ノラ猫か飼い猫かオス猫かメス猫かもわかりませんが、お互いに興味があるのは確かですね。
パフよ。
お前は恋をしてるのかい?
禁じられた恋・・・。
パフよ。
それが禁じられた恋だとしても、父は応援するぜよ♪
おしまい。


















