テニス・スイスの室内選手権、日本の錦織圭選手が世界ランク1位の
ジョコビッチを破って進んだ決勝は地元の大ヒーロー、ロジャーフェデラーに対し、
1-6・3-6での敗戦・・・
実に残念だった・・・けどフェデラーに次ぐ準優勝だ。
今の確変にしこりでも地元のフェデラーを破るのは並大抵ではないでしょうから、
負けるにしても怖いのは「なにも出来ずに終わること」
それに近い点差だったけど、随所に「攻め」が見れたので次回につながるのでは?
残念ながらブレイクはひとつも出来なかったけど、仕方がないさ。
フェデラーメチャクチャ気合入ってたもん。
ほとんどのショットで攻めの姿勢。これで「勝て」は厳しすぎる。
ぜんぜん錦織を舐めてないし。
これでにしこりは世界ランクを25位前後にあげるので、このままいけば
来年のオージーオープンではシードで本選出場かな?
来年が楽しみだ(-^□^-)