血液中のビタミンDの濃度が低いとがんになるリスクが高くなることがわかった。国立がん研究センターのチームが8日、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルに論文を発表した。ビタミンDはがん細胞の増殖を抑える働きがあるためとみられる。-朝日新聞ヘッドライン‐
3月2日のブログ【閑話休題】糖質制限と免疫力で、ビタミンDが大切という記事を書きました。
国立がん研究センターより、すこしばかり早いです。 ![]()
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いえ、ビタミンDが免疫細胞の活性化に有効であることは古くから論文がでているし、多くの人も言ってるし、自分が研究して発見したわけじゃないので、やはり研究発表の方が格段に素晴らしいのですが、、、
それでも、ちょっとだけ嬉しい![]()
ので、アップしちゃいます。
ちゃんと調べてブログを書いてますが、間違った事を書いてないと証明してもらえた感じです。![]()
ビタミンDに気をつけながら(過剰摂取はダメですよ)、体に良いと言われる食事と
自分にあった適度な運動をして、体調を整えることが、大事なんだと思います。
これからも、ちゃんと調べてブログに書こう、というモチベーションになったニュースでした。
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