不況と風俗界。
今日の不況は、風俗界にも波及している。何軒か閉めたデリヘルもあれば、縮小している風俗グループもある。不況の影響を最も受けているのは、ピンサロ等の格安風俗だ。更に、中国エステ等の格安違法エステだ。客が激少している。 さて、私は昨日の夜の11時頃、馴染みの青山のデリヘルに電話して女の子を指名したのだが、朝迄予約が一杯との事。他の娘も最速で、2時半ならOKとの事だが、3時間も待てない。更にその店の姉妹店にも連絡を取ってもらったが、その店も忙しいとの事。月曜日に、この忙しさだ。 そこは超有名な高級店だ。90分4万5千円で、指名料と交通費入れると5万円は越す。 9日土曜日にも頼んだが、昨日と同じく女の子の都合がつかなかった。夜の10時を過ぎていた頃だった。 3日、日曜日は夕方6時頃電話して、好みの娘を8時頃に来てもらった。だから早い時間に電話すれば確保は出来るが、そこまで出来ない。 さて、昨日馴染みの店で女の子が確保出来ないので、他のデリヘルに電話した。 他のデリヘルとは、新宿の有名人気店だ。90分2万3千円と青山のデリヘルの半分の料金だ。ホームページで女の子の完全顔出しをしていて、若い娘の在籍が多い。マスコミにもよく取り上げられている優良店だ。 その新宿の店に電話したら、ホームページにある出勤女性の一部を除いたほとんどの娘は、すぐにお客さんに出せるとの事だ。平成生まれの若い娘を選んで、呼ぶ事にした。 私が不思議に思ったのは、青山の高級店は忙しいのに、新宿の人気大衆料金店は暇なのだ。偶然に昨夜だけでなくて、先週も同じだった。 この不況下でも、忙しい店は忙しいのだ。それも高級店が忙しいくて、大衆料金店は暇なのです。六本木の高級店も忙しいそぅだ。変な格差が実現している。
三行広告が復活する。
内外タイムズの風俗広告が無くなって、一月少しの日々が経ったであろぅか。本日、広告代理店の人から聞いたのであるが、15日に風俗広告が復活するそうだ。 内外タイムズ内部のゴタゴタで、それで何で広告が無くなったかは分からないが、会社の首脳部が代わったとかで、風俗広告が復活するそうだ。 考えてみても、あの新聞から風俗の営業広告が無くなったら誰も見向きもしない新聞で、コンビニ等でも全然売れないお荷物新聞である訳だ。 最近、東スポに風俗広告がやたら増えているが、あの新聞には風俗広告は似つかわない。内外の広告が無くなって、東スポや他の新聞に流れたのであろう。 内外はホテトルや婆専等のディープな風俗の広告が多かったので、風俗ファンにとって歓迎すべき事だ。今日、風俗広告はネットが主流だが、パソコンをいじらない老齢の方には、喜ばしい風俗広告の復活である。
デリヘル体験考 (店選び)
都内には数多くのデリヘル(デリバリーヘルス)がある。各地域、予算、在籍女性の年齢や質等様々だ。中には悪質な店も多いし、私自身嫌な体験をした事も数多い。 女の娘を選ぶ場合、雑誌や広告での写真、店のホームページの女の娘の写真を参考にして選ぶ。まずシステムを確認して、予算にあった店の女の娘を選ぶのだ。 私等客側にとって好ましいのは、ホームページの写真が女の娘の顔出しがあるかだ。完全顔出しの店、手で顔を覆っている店、首から下の写真の店や顔にボカシを入れている店等様々だ。 完全顔出しの店が、客にとって一番安心出来るのは言うまでもない。女の子の事情で、顔出しが憚れるのだろうが、客の方は関係はない。顔出し店でも、韓国デリや中国風俗の様に、修正写真利用が100%だ。私も韓国デリには何回も騙された経験を持つ。顔の修正だけでは無くて、身体まで修正した写真を使っている。 何処のデリヘルも年齢は偽っている。女の娘が20才と書かれていたら、実年齢は23.24才が当たり前だ。実年齢が30才でも、24.5と書く。中には、本当に19才の娘がいる場合もあるが、極めて稀だ。金髪デリ等40才が24才と平気で嘘を書くので驚きだ。又、女の娘の身体のサイズも嘘を書く。実際より細目に書いてある。 付け加えると、金髪デリは国籍が全て出鱈目だ。やたらアメリカやフランスとか北欧とあるが、実際アメリカ人やフランス人等居ない。ほとんどがコロンビアかブラジル、ロシア人だ。スペインやイタリアの場合はコロンビア人だ。客からすれば、騙しはうんざりだ。多少のサバ読みは許せても、まともに商売してほしい。安心満足して遊ぶには、情報に注意を払う必要がある。