今回はゆる~いお話です。 | 命と健康を考える、ありがとう農園の幸せ作りブログ

雨がじゃんじゃん降りです。


壊れた洗濯機を新しい物にと探し回っていたら、あっちこっち渋滞で家に帰り着いたのが6時20分。

午前中から家を出て、3時には戻ってくる予定だったのに・・・・。


ちょっとイベント事を逃してしまいました。


そんな今日は、午前中の更新もゆる~い物でしたが、健康の豆知識もゆる~くしてみようと思います♪



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お断り:ご飯食べながら読まないでください。




最近畑からエリンギが生えてきており、食物繊維たっぷりなおかげで便通が良い私でございます。

要するに、おっきい方が快調なわけですよ。


しかしですね? 私も過去に痔になったこともありまして、たまにぶり返すんですよね。

そんなとき衛生的にもありがたい、ウォッシュレット!!


痔の人には特に手放せないアイテム!!


・・・・・・・だと思っていないでしょうか?




実は便座のウォッシュレットは、自動洗浄装置がいくら付いていようと雑菌まみれなのです。

特に温水式であれば、温度もあってなおさら雑菌が繁殖しています。


痔の人が、そんな雑菌まみれの水で洗っていたら、結局傷口を汚水で洗っている状態になるために傷口を治すどころか不衛生になってしまったりします。

洗わないと痛いじゃないか! なんておっしゃる方は多いと思います、私もそうでしたからね。



そんなときに役立つのが、アルコール消毒です。



ウォッシュレット使用前に、一度アルコールで霧吹きする。

ウォッシュレット使用後に、トイレットペーパーで拭く時にアルコールでおしり周りを綺麗にする。



あくまで対応のしかたの一例です。



私の場合、便器に座る前に流して大丈夫な紙を水に濡らしてトイレに持ち込みます。

それでおしりを綺麗にしてから拭き直します。




おしりが綺麗になるウォッシュレット、されど衛生的ではないといわれてる現状。

あくまで噂で事実関係は判明していませんが、性病感染のルートにもなりえるんだとか。

とここまで書いておいてウォッシュレットの問題について補足しておきます。


基本的に出てくる水は水道水なので水自体に殺菌効果が有る。

性病などの感染も事実あり得ることだが、その他の性行為以外の感染同様確率はきわめて低い。

病気感染するとしても、病気持ちかつ痔の人が何度も使用している様な場所でなければ基本的に問題は無い。


という事が有ります。






ぶっちゃけ言っちゃえば、公共施設などでのウォッシュレットは我慢しておけば問題無いってことですね。

自宅では、大きな問題のある病気などを誰かが持って居ない限りは平気です。





皆様、是非気をつけてご活用ください!!