白32→34 | ぷちろぐ。

ぷちろぐ。

* FF11・ぷちこの冒険記録 *

日曜は旦那(暗32)と一緒に白上げ。

旦那がリーダーをやって、クロ巣でイモ狩り。

構成は、忍戦暗白赤詩。

途中他パーティが来て取り合いになったりしたけど、

終始和やかなパーティでした。

朝から始めてお昼になって、そろそろ解散の時間。

旦那「お昼終わったらまたお誘いするかもです」

「またよろしくです~」

「私も希望出すので誘って下さい^^」

「みんな希望出すなら、このままでも?」

「じゃあ30分お昼休憩取って、13時再開にしましょうか」

という訳でお昼休憩。

戦士さんが急に続行できなくなってしまったとのことで、入れ替え。


その後も調子よく狩り続け。

1度、リンクしたイモに詩人さんが達ララをかけて

周りにいた蜂を巻き込んでしまい、エリア。

詩人さんに回復しようとしたんですが距離が遠くて届かなくて、

(詠唱もできなかった)検討を祈るしかなかったです。

詩人さんが無事エリアした後…

蜂が私のもとにやってきて、

私をタコ殴り…死にました。

回復届かなかったのにヘイト乗ってるなんて!!(怒)

あー、さっき覚えたばかりのリレイズを使っておけば…と

後悔したんですが、ちょうど入り口に護衛待ちの白さんが

いらしたので旦那がレイズお願いして、生き返らせてもらいましたー。


楽しく狩りできていたんですが、

前日プールに行って疲れていた私は

あろうことか1戦分、寝落ちしてしまいました…。

隣に旦那がいるんだから、戦闘が始まったら起こしてくれるだろうと

安心してしまっていて…。

戦闘が終わってから、赤さんが「白さん、離席かな?」と言って、

それで旦那に声をかけられました。

「寝てる?」

「ふにゃっ!! Σ(~□~)」

「すみません、寝落ちしてました…

      眠いので、代わり探していただけますか?」

旦那がサーチ…白がいません。

「代わりがいないですし…私も眠くなってきたところだったので、

      中途半端ですが解散で良いですか?」

みなさん快諾して下さって…ホント感謝感謝でした。

でも申し訳ない気持ちも…。

「15時半なんて解散時間じゃ、みんな次のパーティ組めないね。

      夕飯までできます!って意気込んでたのに…」

「でも眠くて続けられないんじゃ、仕方ないでしょ?」

ということでおとなしく寝ました。

この日はレベルが2つ上がって、34になりましたー。

次回のレベル上げまでにテレポ取っておかないと…。