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maki

普段思ったことを
ちょこっとずつ・・・
韓国のこと日常のこと・・・

この九家の書って全何話なんでしょうか?20話だったら折り返しよね~。
四月からすっかり私の頭のなかガンチで90%くらいを占めていて、子供にまで、
ガンチバカとかガンチオタクとか言われている日々ですが、めげずにどっぷりと一人、行き着くとこまで・・・(笑)



二人で隠し部屋にいて、つまづいたヨウルを抱き抱えて胸をさわってしまったガンチ・・・
 
気まずいながらも、その隠し部屋がみつかりそうになり、必死に開けられないように扉を押さえる二人。
 
キバンでは、チョ・ガヌンがチョンジョを狙っている。
ヘンスが守ろうとするが、ガヌンは手を出さないが、そばに置いておきたいという。
チョンジョになんとか耐えろと言うが、あまりの苦痛に苦しむチョンジョ。
 
タム・ピョンジュンから手紙が届く。チョ・ガヌンの足止めをしてほしいという内容だった。
お酒で酔わせて、泥酔させる。
(↓しかし、チョンジョにいやらしい目つきよね~。)
 
 
 そして、ガンチとヨウルはまだ隠し部屋にいる。なんとなく気まずい二人。


ヨウルが具合悪そうにしている。腕を見るとひどい怪我をしていた。
自分がヨウルを怪我させてしまったと思い出すガンチ。
 

すぐにここを出て治療しなくてはいけないというガンチだが、ここにあるお金を守る事の方が大切だというヨウル
 

女だと分かってもタム君と呼ぶガンチ。ヨウルという名前だと言った時にガンチの頭に・・
 

ヨウルとの昔から今までの記憶が走馬灯のように蘇る


そんな中、ヨウルは気絶・・・
 
 

ヨウル達が心配なテソは百年客館に入り込んで、わざと騒ぎを起こしている閒にヨウルを救出させる。
 

その騒ぎのなか、コンが来て、ヨウルを連れ出す。またガンチに敵意むき出しなコン
 

ガンチは自分の傷付いた手のひらを見つめる・・・
(←この時はこの意味がわからなかったけど、後でその意味がわかるの)
 

テソは自分にかけられた暗示を解くためにその相手を殺そうとするが、まだ暗示の方が強くてできない。
そして、結局隠し部屋の場所まで教えてしまうのであった。
 

隠し部屋にまだいたガンチはいて、百年客館の仲間に会いお互いびっくりする。
 

テソに隠し部屋を聞き出し、扉を壊して見に行くチェ・ガヌンの護衛
 

隠し部屋にある大金を知られてもうダメだと思っていたが、まだガンチが潜んでいた。
 

よっしゃーやってやるぞ~みたいなガンチsei


一方、ヨウルは無事に連れ戻され、安静に寝ている。
 

翌日、チョ・ガヌンは護衛に聞き、隠し部屋に確認に行く。
しかし、そこにはももう何もなかった。
 

チョ・ガヌンはさっき運んでいた荷物を疑う。下人を痛めつけて聞き出そうとするがうまくいかない。



そして、ガヌンは兵を連れてイ・スンシンの元に行く。米俵の中身を確認するという。
抵抗することなく、中身を確認させるが、米以外は出てこなかった



実は、ガンチが隠し部屋の奥に隠しておいて、お金は持ち出されていなかった。
イ・スンシンはたくさんの国の為の備蓄のお米を無駄にしたと責めるが、ガヌンに全く反省の色はない。
そんなときに、ガンチが大量のお金が入った木箱を荷車に載せてやってくる。
 

相手をおちょくって堂々と運ぶガンチ。
 

ガンチはイ・スンシンに無事お金を渡し、明るい笑顔を見せる。
 

ガンチはコンダル先生と以前かけをしたのだが、イ・スンシンと知り合いだという証拠としてスンシンの官帽を渡す。


その褒美として、鳥を食べさせてもらうのだった。
 
 
↑美味しそうに食べているよねハートハート ハート

↓イ・スンシンは帽子なしで仕事をしている(笑)
 

囚われてしまったテソだが、大量のお金の5千両の使い道を探るようにいわれる。
そして、チョンジョの様子を見て、涙を流すのだった。
 

ヨウルは元気に目覚める。お金の行方が気になり、ガンチに話しかけようとするが、
先日のことが思い出され、気まずく、なかなかはなしかけられない。
 

しかし、大丈夫か?とガンチのほうから額を触ってくる。


ヨウルは一瞬びっくりして硬直するが、自分のことよりも、5千両はどうなかっかと聞く。
ガンチはうまく運び出すことができたと言う。
 

それを聞いて、ついよくやった!と頭をなでて褒めるヨウル。
そして、途中で恥ずかしくなるヨウル。ガンチは昔のことを思い出したということを告げる。


ところで、ヨウルの傷だが、(手のひらについていた傷の理由がここで判明)
ガンチが自らの手を切ってその血で治したのだった。
 

ヨウルはその手の傷に気づき、自分のせいで、ガンチが傷つくのは嫌だから、二度とするなという。
ガンチは違うと否定するが、ガンチのことはわかってしまうヨウルだった。
そして、そこに目隠しをしたテソがやってくる。
 
 
ガンチにチュンジョを助けてほしいと土下座をしてお願いするのだった。


そのころ、チョガヌンは、チョンジョの初夜を今夜に決めたと告げていた。
次回へ・・・








ギリギリ明日の放送までに出来たあはは
←自己満sei


次は、女性と分かったヨウルとチョンジョの間でのガンチのLOVEモードも出て来そうだから、楽しみsao☆
でも、予告みたら、ヨウルがちょっと切ない感じだったなぁ・・・shokopon
ハンカチは必須かもy’s
















 

テソはガンチが父親の敵だと思い込まされていて、剣でガンチの体を刺し貫く。
その後、抜いて振りかざして斬ろうとしたところにヨウルが阻止。そしてコンがテソを気させる。
 

ガンチは致命傷を負って倒れてしまう。
 
 
一方、チョンジョはキーセンに逆らった為に、やがらせをされる。
たくさんの洗濯物をたされるが、洗濯したあとに汚されてしまう。ヘンスは黙って様子を見ている。
 
 

そして、テソは暗示にかかっていると、タム・ピョンジュンが指摘する。
 

テソはガンチと楽しかった頃を思い出す。
 

ガンチは出血多量で危険な状態
 

今夜が峠だと言われたヨウルはガンチの看病をする。自分を守ってくれたときの傷を見て・・・・
 

数珠を見て、ガンチが数珠が外れたときに傷か治ったことを思い出す。
しかし、ソジョン法師に気をつけろと言われたことも思い出し、どうすべきか躊躇する。
しかし・・・ガンチを放っておけず数珠を外すヨウル!!
 

そして、傷口の確認をしてみると・・・


青白い光とともに、ガンチの傷が不思議なことにふさがっていくのだった。
その瞬間、ガンチが獣になり、目の色が変わる。


突然起き上がって、ヨウルを襲うガンチ。ヨウルが優しく数珠を差し出すと・・・
 

素直に左手を差し出すガンチ。手に数珠を戻してもらうと、人間に戻り、そのまま気を失ってしまい、
異変に気づいたコンがやってきて、ガンチにさらしを巻くのを手伝うが、そのあとプイっと行ってしまう。


コンは今後ガンチのせいでヨウルに何かあれば、その時は放っておかないと言う。
そのような気配を察していたテソだった。そして、ガンチはいびきをかいて寝ていた。


 ヘンスはチョンジョを太鼓のある場所に連れて行き、お酒をついで、男の相手をするだけが、
キーセンではなく、芸を学んで芸妓になる人生の道もあるのだと教えてやるのだった。


ガンチが消えたと騒ぎになるが、ガンチはお腹がすいて台所で芋を食べていた。
 

そこにソンダル先生がやってきて、目上の人への礼儀がなっていないガンチをホウキの柄で叩く。
 

叩かれまくっていたガンチをヨウルが見つけ、助けてあげる。
 

死にかけていたのに、翌日の軽々しい行動を非難するヨウル。
すると、素直にガンチがお礼を言い、驚くヨウル。
しかし、また同じようなことがガンチの身に起こっても、次は昨晩のような危険な行動はするなとガンチ。
ほかの人はまだしも、ヨウルは傷つけたくないから・・・と。←やさしいガンチだね~akn
コンがやってきて、また争いになりそうな二人・・・←引っ張ってくヨウル
 

タム・ピョンジュンに呼ばれたガンチはこの日から彼を師匠と呼ぶことになり、挨拶する。
 

そこに目隠しをしたテソもやってくる。ガンチと争いにならないために・・・・。
二人はこの無形刀館でお互い剣の技術を磨いていくが、いる資格がないとされたらすぐに追い出すと言われる。
そして、テソがガンチをいつまた殺そうとするかわからないから、お互いは近づくなと言われるが、ガンチは拒否。
チョンジョが助けてくれれたのだから、テソも自分で問題を解決しろと言うガンチなのだった。


テソが中心になって百年客館の隠し部屋の秘密金庫のお金をどう運び出すかについて計画を練る。
 

ガンチが壊したオンドルの修理をするということで、以前パク・ムソルに恩のある大工が
チョ・ガヌンのもとに送られる。修理期間は4日間という期限。
そして、チョ・ガヌンは隠し財産の帳簿をみつけ、どこに隠してあるのかと下人に問い詰めるわからないと答える。


食堂でガンチがおいしそうな食事を見つけて大喜びハート
しかし、自分だけおかゆしか出してもらえず・・・
 

めっちゃ頭に血がのぼって・・・
 

台所に乗り込むガンチ。コンダル先生が食べていた鳥を食べたいと勝負を挑むが歯がたたない。
挙句の果に食器洗いをさせられてしまうガンチ。
 

百年客館に乗り込むにあたって、ヨウルは行かない方がいいと言われるが、
女だからという理由ならば、それは聞き入れないと言い、一緒に行くことになる。


チョ・ガヌンは部屋の修理が治るまでキバンで過ごすことにする。
そこで、チョンジョを見つけ、声をかける。
 

百年客館の以前のパク・ムソルの部屋にヨウルとコンが行くと、既にガンチが忍びこんでいた。
 

ガンチはヨウルの額の汗を見て熱があると気づく。
コンになんで気づかなかったのかと突っかかるガンチ。また二人は胸ぐらのつかみ合いになる。
 

そんなさなか、チョ・ガヌンの護衛が確認したいことがあると部屋にやってくる。
急いで、ガンチとヨウルは隠し部屋に隠れる。


ヨウルとガンチがそっと下の部屋に移動しようとした時に、ヨウルがつまづき、
とっさにカンチが抱きかかえるのだが・・・右手が、ようるの胸に・・・sao☆
今まで、ヨウルを男だと思っていたガンチだったが、女だと気づいてしまうのだった(笑)
 

予告へ・・・
 


う~む・・・チラ
抱き抱えて、そこにお手手は普通いかないでしょ!!!みたいな sei
いったい、スンギくんは何度スジちゃんの胸をおさわりしたのか何テイク撮ったのか?sei
とかものすごく気になった人が多数のようですけど・・・♥akn♥
もうね、言ってくれればいくらでも練習台になったのにねぇ~(笑)

ちなみにね、こちら 昨日の百想芸術大賞のレッドカーペットのスジちゃんね・・・・
やたらと胸が大きいととっても話題に~なったかはわかりませんが・・・亜友未
 
いやはや、このようなステキなものをおさわりになったのかな~と思ったりもした次第ですにやにやy’s





そして、今回は滅多に滅多に脱がないと断言していたスンギくんの上半身も披露・・・・顔
簡単に再度まとめてみましたy’s(笑)
 

だいぶ痩せたみたいだけど、ガリガリじゃないし、胸板もあって、いい感じ~~ふらー
しかしね、血がでてるし・・・みたいな(笑)







いろいろととても楽しい9話でしたハート ハート ハート ♥akn♥





















スンギくんのドラマ「九家の書」のOSTで、スジちゃんが歌う曲が先日解禁になりましたが、
昨日の10話で二回も流れました。
始めて聞いたときは、高音で綺麗な声ね~っといったくらいの感想でしたが、劇中に流れると、
なんだかとっても切なく、つい昨晩は涙・・・泣き1 ←疲れていたのもあるんだけどね・・・(笑)

スジちゃん、K-POPグループの歌手だけど、一人で歌っているのを聞いたのは私は初めて。
まだ若干20歳?とかくらいだけど、上手だよね!!
これからもっと積み重ねたら上手くなりそう~。
歌も歌えて、かなり可愛くて、演技も出来るとなったら怖いもの無しだわ。羨ましいハート
さすが「国民の初恋」!!♥akn♥
で歌はこちら 一度聞いてみて~

この動画字幕設定すると日本語字幕の歌詞も見れます。
動画の下の字幕ってとこをクリックして字幕を翻訳ってとこで日本語を選べばOKsao☆
しかし、かなりあやしい翻訳ですけど・・・sei
私のことを忘れないで~って題名まんまの歌詞内容ですがるんるん




ちなみにこの曲を初めて聞いたときに、思い浮かんだ曲があって・・・
これ


なんか、ちょっとしたフレーズのメロディーがスジちゃんの曲と似てる気がするの。
曲としては、そんなに似ていないのだけどね・・・。
この映画、この頃クォンサンウが結構好きで見てめっちゃ号泣shokopon ・・・内容も悲しいし。
この曲聞くだけでいまだ泣きそうになっちゃう・・・・。

だから、スジちゃんの曲が悲しく思えるのかもしれない~。





ドラマ「九家の書」のOSTはいい曲揃い。CDが出るのが楽しみ~。
そして、スンギくんが作詞作曲した曲もこれからお披露目だよね?
そっちもめちゃくちゃ楽しみに待っていますsao☆








動画お借りしました。