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maki

普段思ったことを
ちょこっとずつ・・・
韓国のこと日常のこと・・・

ソジョン法師のガンチとヨウルのうちどちらかが、命を落とすかもしれないという言葉に悩むタム・ピョンジュン。
ガンチは数珠を外されて獣の姿に変身してしまう。
 
ガンチはチンピラだけでなく、テソも傷つけてしまう。
そのあと、ヨウル達はガンチの数珠を見つける。
 
イ・スンシンはタム・ピョンジュンにガンチを信頼して任せたのに、追い出すようになったことを怒る。
 

ガンチはチョンジョを連れて洞窟へ逃げたが、チョンジョはガンチの正体を見て逃げ出してしまう。
 
しかし、そのあとチョ・ガヌン達に捕まってしまう。
ガヌンはチンピラ達にいきさつを聞き、ガンチと20年前の出来事の関連に気づき驚く。
そして、チンピラ達はもう不要だとみんな殺傷してしまう。
 
ガンチは数珠を探しに山に戻るが、そこでかろうじてまだ息絶えていなかったチンピラに会う。
助けてほしがるチンピラに刀をむけるガンチ・・・
  
イ・スンシンは何かをしたためている。←なんなのかしら?誰か教えて~・・・
 
ヨウルを探しに無形道館に戻ってきたガンチ。しかし見つかり、取り囲まれてしまう。
タム・ピョンジュンは抵抗したら斬るという。
 
そこにヨウルが戻ってきて、止めに入る。
 

ヨウルがガンチの手を握ると・・・・
 

ガンチは自然と人間の姿に戻っていくのだった。皆はとても驚いていた。微笑むガンチ♥akn♥
 
 
イ・スンシンと対面し、生きる目的を失ったガンチを励ますのだった。
 
 

人間になりたいと泣き崩れるガンチ・・・
(この時のスンギ君、声にだしてうぉんうぉん泣いていたね・・・もらい泣きだよshokoponshokopon )
 


部屋から出るとヨウルが待っていた。なんで自分に親切にしてくれるのかと聞くが、
ヨウルはそうしたいからするだけだと答える。


そして、あのチンピラは生きていた。ガンチは以前ヨウルにしたように、自分の血で助けてあげたのだ。
←敵なのに・・・優しいガンチハートでも、また後のピンチに今度は恩があるのでチンピラが助けてくれる気がする~


チョンジョはとうとう、ガヌンとの初夜を迎えてしまうことになる・・・sei


それを見せつけられて、暴れ、泣き崩れるテソ
 

チョンジョは腹を据えて、芸妓の道をまい進すると告げるのだった。
 

ガンチはヨウルとのことに思いを巡らせている。
 

テソは、無形道館に戻ってきて、タム・ピョンジュンに自分の不甲斐なさを露吐する。
そこにガンチが入ってきて、男がいつまでもそうするなと叱責する。
 

 テソの胸をつかみ、こっちを見ろというガンチ


そして、何度も何度もガンチを殴るテソ。
 

ガンチはそれを全て受け止め、泣き崩れるテソを抱きとめるのだった。
←男の友情だねぇ~泣
 

タム・ピョンジュンはコンダル先生にチョ・ガヌンに対しての全面対決の決意を話す。
 

チョ・ガヌンのもとに来客の知らせがくる。
 
 
←これが、死んだと思われていた、ガンチのお母さんのソファだね!!


ガンチはガンチとコンに管理教育される。
大量の豆が入った袋の中の豆の数を数えるように言われる(笑)
楽しんでやれというヨウル・・・♪



その時、ガンチは山の方から何か気配を感じるのだった。
 

山では何者かが、目を覚ました!!!
 
←この赤いお目目がガンチのお父さんだね・・・。
次回のチェ・ジニョク君の再登場が 楽しみ~sao☆

 


次回13話へ・・・・





 

 
 

 


 
 



 

 



 

 
   

  

 
 

  
  
 
鶏肉をほおばるガンチ。どうして人間になりたいのかとコンダル先生に聞かれて、
テソやチョンジョ二人の家族の元に帰りたいからと言う。
 
チョ・ガヌンは今晩をチョンジョの初夜にすると言う。たまたま聞いてしまったチョンジョは驚きを隠せない。
 
 テソは土下座してガンチにチョンジョを助け出してほしいと頼む
 
割れたお椀で、手首を切ろうとするチョンジョに、死んでも何も変わらないからやめるように言われる。
 
テソとのやり取りを聞いていたヨウルは稽古に身が入らない。ガンチの元に聞きに行く。
 
 チョンジョと遠くへ行くのかと・・・。ガンチは自分の本当の正体を気にしている。
しかし、ヨウルは本当に好きだったら、半人半獣など気にしないはずだという。
(←これが、ヨウルのガンチに対する本心なんだね~ 惚れ )
 
しかし、ヨウルはガンチには自分は抱いたことのない感情だと答えてしまう・・・。
もし、ここを離れるとしたら、真っ先にヨウルに話すというガンチ。
二人の楽しそうな様子を少し不安な気持ちでみている、タム・ピョンジュン。
 
タム・ピョンジュンはしばらく留守を頼むとコンに言う。
 
キバンでは、百年客館の下女がチョンジョに会いにくる。しかし、今晩チョンジョが初夜を迎えることを知る。
そして、そのことを百年客館に 戻り、告げ、ガンチにも知らせに行く。
 
 それを聞いて、チョンジョを助けに行くとガンチは決めるのだが、テソが外で立ち聞きしていた。
 
夜になり、ヘンスが明かりを消してガヌンを迎え入れる。チョンジョを守るためだった。
しかし、容赦なく刀でガヌンは殺そうとする。
 
そこに、ガンチが現れる。
 
 偽物ガンチを使って多方向に逃げることで兵を拡散させ、その間にヨウルはチョンジョを連れ出す。
 
 ソジョン法師に会いにいった、タム・ピョンジュンはガンチの父親を自分が殺したので、
ヨウルにまで、危険が及ばないか心配していると相談する。
しかし、もう二人は切れない縁で結ばれ始めているとソジョンは言う。
 

チョンジョが無事に逃げ出せて喜ぶガンチ。
(偽物ガンチ集合・・・♥akn♥)
 
  
皆、無事に無形道館に戻ってくる。テソとチョンジョは久しぶりの兄弟の再会に抱き合って喜ぶ。


戻ってきた、タム・ピョンジュンはチョンジョがいることに激怒する。
しかし、ガンチが連れて逃げるという。そのことを突然聞かされたヨウル。
 

昔会ったことがあるとヨウルに言われたチョンジョは、昔のことを思い出す。
ヨウルにもらった紅入れを池に捨てたチョンジョだった・・・。←昔二人になんかあったのかしら?


ヨウルは、自分に一番に話してくれるはずだったのに、なぜにみんなの前で旅立つことを話したのかとガンチに怒っている。←ほんとはさみしいし、チョンジョを選んで切ないし~みたいな気持ちだよね、ヨウル…
 

部屋の戸を閉めて声を殺してなくヨウル・・・shokoponshokopon
 
 
 

そんなヨウルにガンチは、今までの感謝を言い、ヨウルの事は忘れないという。

↑ここは、なみだもんのシーンでしたね~。
スジちゃんが感情移入しやすいように、二人は別撮りだったのにもかかわらず、近くにスンギくんがずっとついて、
ヨウル・・・と言ってあげていたそうな・・・優しいのぉ~泣き1


そんな、ガンチの様子をみているチョンジョ・・・
 

一方、ガヌンのもとには、あのチンピラが訪れていた。
 

チョンジョとガンチが無形道館を去る。見送りにこないヨウルを気にするガンチ。
 

途中休憩するガンチ達。
 

 テソは、ガンチを裏切ってガヌンの護衛の言いなりになっていた。
そして、ヨウルは胸のうちをコンに話すのだった。
 

ガンチは、ヨウルに言われたことを思い出し、(本当に好きだったら、どんな姿も受け入れるということ)
チョンジョに告白しようとする。・・・がその矢先に
 

あのチンピラ達が二人を取り囲む。そして、その中にはテソもいた。
 
↑このね、スンギくんの一筋のな涙・・・。ポロっと表情変えずに流れたのだけど・・・
すごーいって見ながら感激しちゃいました。
台本になかったのかもだけど、自然に流れちゃったのではないかな?っと勝手に思いました~ハート


テソに、ブレスレットを外されてしまうガンチ・・・どうなっちゃうの~?



予告・・・・

 


12話へ・・・・









 

 

  
 
 




 
 
 

 
 









 

 

 

 

 
 
このスンギくんの笑顔~ハートハート ハート ハート

もう・・・・かわいすぎるーーーーっ!!!
←これが言いたかった顔

なんでこんなにかわいい笑顔をする子なんだろ~惚れ
エクボもばっちりですsei



みんな美味しそうに食べてるよね~。
外だからピクニックみたいで楽しそう・・・ sao☆
ピザ食べてドラマ撮影を元気に頑張って欲しいです。







画像はピザハットFBよりお借りしました。