mixiに新機能がついた。
「mixiボイス」
これは、完全にtwitterのパクリでしか無いと思う。
が、twitterはゆるーいコミュニケーションとしてユーザ数を増やした。mixiのメインコンテンツは、mixi日記であり、これは強いコミュニケーションと思う。mixi内でのコミュニケーションのニッチな部分をついたいい機能かもしれない。
しかし、物事はそう単純ではないのでは?とも思う。
twitter:パブリック
mixi:プライベート
なので、プライベートの中でなりの”つぶやき”の広がりに期待。でしょうか。
今のマイミクの利用状況はだいたい7%くらいですね。
こんにちわ。
今日はtwitter的なブログを書かせていただきます。
一言でいうと、今まで日本のアンドロイドマーケットでは無料アプリしか公開できませんでした。
よって、ちょっと生活を便利にするだったり、軽いゲームだったりというアプリが多かったのですが、有料化されたことで、ゲームの移植や、i phoneアプリの移植などが活性化することが見込まれます。
つまり、システム会社としては、アンドロイドの仕事が増える。ということを指していますね。
オーダーを受けて作る形が増えるのでは?と思います。
参考:
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0909/15/news062.html
今日はtwitter的なブログを書かせていただきます。
一言でいうと、今まで日本のアンドロイドマーケットでは無料アプリしか公開できませんでした。
よって、ちょっと生活を便利にするだったり、軽いゲームだったりというアプリが多かったのですが、有料化されたことで、ゲームの移植や、i phoneアプリの移植などが活性化することが見込まれます。
つまり、システム会社としては、アンドロイドの仕事が増える。ということを指していますね。
オーダーを受けて作る形が増えるのでは?と思います。
参考:
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0909/15/news062.html
みなさま、おはようございます。
私的意見が強いこのブログ。読んでいただいている方が少なからずいらっしゃる事に感謝しております。
さて、日曜日の夜ってどうも明日から仕事かぁってテンションになりますよね。
僕はそんな時は、仕事系の精神論とかの本を読んで、仕事へのモチベーションアップを計ります。
ところで、日曜日に早く明日になって会社に行きたい、月曜日が楽しみな会社です。というのが先輩のコメント。という会社を転職サイト?かどこかで見た気がします。
これって本当だったらすごいいいことですよね。だって人生の3/1は仕事に消えてくわけですもんね。
そんな会社じゃなかったとしても、そんな気持ちを持つことっていいですよね。
上記のようなことをなぜか、下の本を読んで思いました。
縁が大事っていう本なので、このブログを見て面白そうだなと思ったら読んでみてください。
出稼げば大富豪 ~貧乏博士課程の目指せ!金持ち修行日記~ (調子ぶっこきシリーズ)/クロイワ・ショウ

¥1,680
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私的意見が強いこのブログ。読んでいただいている方が少なからずいらっしゃる事に感謝しております。
さて、日曜日の夜ってどうも明日から仕事かぁってテンションになりますよね。
僕はそんな時は、仕事系の精神論とかの本を読んで、仕事へのモチベーションアップを計ります。
ところで、日曜日に早く明日になって会社に行きたい、月曜日が楽しみな会社です。というのが先輩のコメント。という会社を転職サイト?かどこかで見た気がします。
これって本当だったらすごいいいことですよね。だって人生の3/1は仕事に消えてくわけですもんね。
そんな会社じゃなかったとしても、そんな気持ちを持つことっていいですよね。
上記のようなことをなぜか、下の本を読んで思いました。
縁が大事っていう本なので、このブログを見て面白そうだなと思ったら読んでみてください。
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本日9/5の日経新聞朝刊に、富士通が、医療カルテシステムの受注を始めた。と書いてありました。
富士通の医療カルテシステムのセールスポイントは、医療カルテシステムが他社システムだったとしても、中継サーバを介して、中身をシームレスに見れるという点らしい。
Office製品を、Google docsで見れるようなものか。
他社作成であれば、データベースの構造とか全て違うような気がするんだが、どうなんでしょう?
しかし電子カルテシステムって気がつくと広まってますよね。
義務ではないので、そこまでではないですが、こないだ近所の内科いったら、先生が薬とか症例とか全部タイピングしてました。。。
なんだかなぁ。。いっそそこまでやるなら、カルテを自宅で見れればいいのに。と思いました。
セキュリティ上、今は現実的じゃないですが、やがてできるようになるでしょうね。
富士通の医療カルテシステムのセールスポイントは、医療カルテシステムが他社システムだったとしても、中継サーバを介して、中身をシームレスに見れるという点らしい。
Office製品を、Google docsで見れるようなものか。
他社作成であれば、データベースの構造とか全て違うような気がするんだが、どうなんでしょう?
しかし電子カルテシステムって気がつくと広まってますよね。
義務ではないので、そこまでではないですが、こないだ近所の内科いったら、先生が薬とか症例とか全部タイピングしてました。。。
なんだかなぁ。。いっそそこまでやるなら、カルテを自宅で見れればいいのに。と思いました。
セキュリティ上、今は現実的じゃないですが、やがてできるようになるでしょうね。
私は、第6のメディアであると思っています。
新聞/雑誌/ラジオ/テレビ/インターネット/デジタルサイネージ。順番は広告費順ではありませんが。
新聞や雑誌、ラジオ、テレビの特性は、PUSH型。つまり受け取る側からすると、情報を押し付けられます。
デジタルサイネージもPUSH型ですね。ただ、上の4つの新雑ラテと違うのは、ある程度受け取る側の、受け取る時の状況把握ができることでしょう。
電話。僕はあまり好きではありません。相手が何をしている時かわからないからです。ただ、いつも連絡をとっている人であれば、だいたいの生活パターンから、いつ電話すればいいかわかるものです。よって通話に繋がる確率が高いですね。
デジタルサイネージも同じではないでしょうか?
例えば、成功例の一つ、JR線内のデジタルサイネージ。これは、電車に乗っている+時間帯というシチュエーションが読めるので、流すコンテンツを状況に応じて変えれば、かなり高い効果があると思います。
モルツの仕事終わりにビールを買って変えるCM。帰りにこれが流れていたら買って帰ってしまいます。。
さて、デジタルサイネージが旧4大メディアとさらに違うと広告主に感じさせるには、やはりどれだけの人が見て、行動しているか。WEBは、効果測定に優れているため広告費が伸びていると個人的には解釈しています。
これに関して、実際広告業界では数年前からいろいろとやっていたようです。
まずは、カメラでサイネージをみている人を自動的に判別し、さらに男女の区別なども試みていたようです。とはいえ、カメラの技術革新といっしょくたな部分なので、すぐに効果測定に優れたメディアたりえはしないと思います。
※カメラで勝手にコチラ側を撮られるのは嫌ですね。。
どれだけの人が見て、どれだけ結果を出せたか?これがデジタルサイネージの伸びる肝でしょうね。
ということを本を読んでいて考えました。
デジタルサイネージに関しては、かなりまとめられているので、デジタルサイネージに興味のある方は必読ですね。
デジタルサイネージ革命/中村 伊知哉

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新聞/雑誌/ラジオ/テレビ/インターネット/デジタルサイネージ。順番は広告費順ではありませんが。
新聞や雑誌、ラジオ、テレビの特性は、PUSH型。つまり受け取る側からすると、情報を押し付けられます。
デジタルサイネージもPUSH型ですね。ただ、上の4つの新雑ラテと違うのは、ある程度受け取る側の、受け取る時の状況把握ができることでしょう。
電話。僕はあまり好きではありません。相手が何をしている時かわからないからです。ただ、いつも連絡をとっている人であれば、だいたいの生活パターンから、いつ電話すればいいかわかるものです。よって通話に繋がる確率が高いですね。
デジタルサイネージも同じではないでしょうか?
例えば、成功例の一つ、JR線内のデジタルサイネージ。これは、電車に乗っている+時間帯というシチュエーションが読めるので、流すコンテンツを状況に応じて変えれば、かなり高い効果があると思います。
モルツの仕事終わりにビールを買って変えるCM。帰りにこれが流れていたら買って帰ってしまいます。。
さて、デジタルサイネージが旧4大メディアとさらに違うと広告主に感じさせるには、やはりどれだけの人が見て、行動しているか。WEBは、効果測定に優れているため広告費が伸びていると個人的には解釈しています。
これに関して、実際広告業界では数年前からいろいろとやっていたようです。
まずは、カメラでサイネージをみている人を自動的に判別し、さらに男女の区別なども試みていたようです。とはいえ、カメラの技術革新といっしょくたな部分なので、すぐに効果測定に優れたメディアたりえはしないと思います。
※カメラで勝手にコチラ側を撮られるのは嫌ですね。。
どれだけの人が見て、どれだけ結果を出せたか?これがデジタルサイネージの伸びる肝でしょうね。
ということを本を読んでいて考えました。
デジタルサイネージに関しては、かなりまとめられているので、デジタルサイネージに興味のある方は必読ですね。
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